ほっかいどうごこくじんじゃ
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楽しみ方北海道護國神社のお参りの記録一覧
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1月5日に参詣したとき、昨年暮れから頒布されているチゴハヤブサみくじをいただきたいと思ったのですが、かなり人気があったようで1月2日には頒布終了となってしまったようでした。
でもその後、再頒布がされているという情報を見つけたので、この日、眞久寺の不動尊護摩供法要が終わってから参詣しました。
北鎮安全神社の前にある駐車場に車を停めて、まず北鎮安全神社にお参りをします。
それから参道を進み、北海道護国神社の神門をくぐりました。
境内には樹齢400年という楡の巨木が聳えています。
拝殿まで進んでお参りをしてから授与所に回りました。
目的のチゴハヤブサみくじがありましたので、一体を拝受して、北海道護国神社を後にしました。

ここ2日、岩見沢地方の大雪のためJRのダイヤが大きく乱れていました。
そのようなこともあり、札幌での用事が済むと速やかに帰ってきました。
旭川には順調に(約15分遅れただけで)帰ってこれましたので、時間の余裕がありました。
そこでバスに乗って北海道護国神社に向かいました。
いつもは車で境内に直接乗り込みますが、この日はバスということもあって、しっかりと一の鳥居をくぐって境内に入りました。
こちらも境内には大勢の参拝客がいて、その中でお参りをしました。
この日最大の目的はチゴハヤブサみくじです。
昨年暮れから頒布されていて、できるだけ早いうちにいただきに上がろうと思っていました。
ところが境内に貼られているチゴハヤブサみくじのポスターには、「頒布終了」と書かれたシールが貼られています。
もうなくなっちゃったの?
ショックでした。
それから社務所に向かい、御朱印をいただきました。
昨年から秋季、冬季と限定御朱印が頒布されていますが、この1月からは新春限定御朱印が頒布されています。
こちらを拝受しました。
受け取るときに未練がましく「チゴハヤブサみくじはもうなくなったのですか?」と尋ねたところ、「近いうちにまた入りますよ」とのことでした。
これはまた、出直さなければならないようです。


北海道護国神社の冬季限定御朱印についてはすでに発表されていましたが、頒布開始日は旭岳の初冠雪が発表された日ということでした。
そして初冠雪当日は、「初冠雪」という文字が入れられるとのことでした。
運よく初冠雪当時に参詣できるのか、気象台の発表に注目をしていました。
そして迎えた10月5日。
上空には寒気が流れ込んできたということで、前日の夜から冬のような寒さになってきました。
午前中には利尻山の初冠雪が発表され、黒岳や旭岳では初雪の便りが届きました。
でもなかなか初冠雪の発表はありませんでした。
この日は護国神社さんでもやきもきしていたようです。
朝から気象台に何度も問い合わせていたようですが、初冠雪の定義は「山麓の気象官署から見て、山頂付近が初めて積雪などで白く見えること」です。
ですから、仮に山頂が冠雪していても、曇っていて気象台から見えなければ、それは初冠雪とはなりません。
なかなか気象台からの発表はありませんでした。
でもこの日の15時過ぎになってから、ようやく気象台から旭岳の初冠雪が発表されました。
こうなると初冠雪の特別御朱印はどうするのか、北海道護国神社からの発表が気になりました。
その後、北海道護国神社からも発表がありました。
気象台の発表が遅い時間となったため、初冠雪の限定御朱印は10月6日限りで頒布するとのことです。
ということで、朝に時間休を取って美瑛から旭川まで向かいました。
9時前に到着して参拝をし、授与所にはちょうど9時に到着しました。
日付は希望すれば初冠雪日の10月5日と入れていただけるとのことですが、そのまま今日の日付を入れていただき、無事に初冠雪限定御朱印を拝受しました。
今日から頒布するとの発表でしたから、もしかしたらこれが第一号かもしれません。
そう信じて大事にしようと思います。



北海道護国神社では、9月1日から秋季限定御朱印、御神乗太鼓「月」が頒布されています。
石川県の無形文化財であり門外不出とされている御陣乗太鼓ですが、石川県県人会と旭川観光協会の熱心な働きにより旭川に伝授され、北海道護国神社の慰霊大祭で奉納されています。
9月10日のみ、こちらの限定御朱印に「十五夜」と手書きされるということで、限定の限定御朱印となります。
ということで、いただきにあがりました。
ちょうどこの日は妻の退院日となり、病院に迎えに行く前に北海道護国神社に参詣しました。
参詣後授与所に行き、御朱印を拝受しました。
慌ただしい参拝となりましたが、参拝を終えて病院に向かいました。

今日は終戦の日。
この日に参詣するのがもっとも相応しいのは護国神社だろうと思い、参詣しました。
時間があるときはたまに旭川市内の神社に参詣していますが、北海道護国神社に参詣したのは意外にも今年初めてのことでした。
昨年の1月25日以来、久しぶりの参詣となりました。
今月の13日から17日まで、献灯みたま祭が行われています。
今日の午前中には奉納行事として北鎮舞楽も奉納されたようですが、時間の都合で午後からの参詣となったのが残念でした。
献灯みたま祭に合わせ、手水舎では花手水も行われていました。
またお子様向けに、ヨーヨーを100個無料配布をしていました。
参道の両側に並ぶ献灯の間を歩き、拝殿で参拝をした後、北海道池に向かいました。
こちらでは睡蓮が咲いているということでしたので、そちらを鑑賞してきました。
それから授与所に向かいました。
7月31日より夏季限定御朱印が頒布されているということでしたので、こちらを拝受して、北海道護国神社を後にしました。

【北海道 古社巡り】
北海道護國神社(ほっかいどう・ごこく~)は、北海道旭川市花咲町にある神社。旧社格は内務大臣指定護国神社で、現在は神社本庁の別表神社。祭神は北海道・樺太関係の戦没者等の国事殉難者63,159柱。
1902年に第7師団(北海道に置かれた大日本帝国陸軍の常備師団)の師団長・大迫尚敏陸軍中将を祭主として招魂祭を執行したのが始まり。1912年に第7師団管理の招魂社として設立された。1916年には師団管理を離れ、北海道招魂場と改められた。1935年北海道招魂社と改称、1939年に内務省令により指定護国神社とされ北海道護國神社と改称した。その後、1944年に樺太護国神社が創建され、太平洋戦争後、これを合祀した。戦後、GHQ対策で一時「北海道神社」と称したが、1951年に「北海道護國神社」に復称した。1968年には昭和天皇、皇后がともに親拝されている。
当社は、JR宗谷本線・新旭川駅から石狩川を挟んで北西へ道のり2km、石狩川北西岸の平地にある旭川・花咲スポーツ公園南西端にある。境内角の広い入口を入り、幅の広い砂利の参道を進むと、南西向きに立つ巨大な鳥居が現れ、そこから社殿までは真っ直ぐな太い参道が200m以上続く。社殿周りは真っ赤な瑞垣で囲われ、神門をくぐると荘厳な雰囲気。社殿前には巨木が聳え、左右対称の美しい社殿を引き立てている。広い境内には、樺太・北海道を模した池と庭園、近代建築の平成館、各種慰霊碑などがあり、見どころも多い。
今回は、旧内務省指定護国神社、別表神社であることから参拝することに。参拝時は休日の午後で、ぱらぱらと参拝者が訪れていた。
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旭川神社巡りの3箇所目は北海道護国神社。普段あちこち気楽にお詣りに行く私でも、護国神社は安直に参拝できない気がして、札幌の護国神社ですら今まで避けてきましたが、別表神社巡りの一環として、ようやくお詣りに。
昨夜、母に北海道護国神社にお詣りに行く予定だと話したら、祖父がよくお詣りに行っていたという話を初めて聞きました。地元の十勝護国神社ではなく、旭川まで来ていたそうです。私の伯父にあたる父の兄弟が戦死しているとは聞いていましたが、こちらに祀られているのかもしれないなぁ、と思いながらの参拝になりました。
境内に入ってしばらくすると喉がせりあがるような感じになり、コロナの事もあるので一緒の友人に遠慮して咳をするのをしばらく我慢していたのですが、我慢しきれなくなって一旦咳き込んでしまうと続けざまに出てしまい、風邪でもないのに変だなぁ、と思っていたら、咳には浄化作用があるそうで…ちょっと不思議な体験でした。
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久しぶりに、旭川市の北海道護国神社にお詣りしました☺️
この神社は、明治戊辰の役から大東亜戦争(太平洋戦争)に至る北海道、樺太関係の国事殉難者を祀る神社です。
僕がお詣りする前日に「古神札焼納祭」(どんど焼き)がありました。境内に入る時には、第一鳥居前に設置された焼納品の預かり所で作業する男性の姿が。
境内は約2万坪(4万畳)もあり、いつもゆったりした気持ちで参拝できます😉
1月も中旬に入りましたが、休日のため、参拝に訪れる方がかなりいらっしゃいました。
授与所で御朱印を頂いた後、「今年初めてのお詣りだし、おみくじを引こうかな…❓🤔」と思い、授与所に引き返しました。
おそるおそる、おみくじを引いてみると「大吉」でした🍀😊🍀
ちょっと遅いお詣りになったものの、護国神社の神様に温かく受け入れていただけた気持ちになりました✨
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