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楽しみ方北海道護國神社のお参りの記録一覧
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新年御朱印めぐり❄️番外編『北海道護國神社』
〜福を招き幸福になる《吉祥御朱印》〜
久しぶりに大きな赤鳥居を抜けて参拝。素敵な御朱印を拝領です♪狛犬さんは吹雪から救出されたみたいな姿でした(笑)
毎年恒例🎍温泉プチ旅行の帰り、時間に余裕があり寄り道して初詣。九連休の最終日でも、まだまだ多くの参拝客で賑わう境内!真っ白な雪に鳥居の赤が映えてとても綺麗でした。
今回は、(一度行ってみたかった) 雪の露天風呂 ♨️ +サウナで有名な吹上温泉《白銀荘》で日帰温泉を楽しみ、旭川のOMO7に泊まって追いサウナを満喫。白銀荘は泉質も雪見風呂の景色もすごく良かったのですが、お正月の雪山でもアジア系外国人の方が多くちょっと残念に感じました。 (完全に余談でスミマセンン…)

《吉祥御朱印》
吉祥〜 『祥』は、神の意味がある「示」と善の意味がある「羊」からなり、神の力によって幸福になる。従って、吉も祥も全て福を招くとてもおめでたい言葉〜 こんな説明が添えられていました😌

新雪が綺麗✨❄️✨❄️
THEお正月🎍そんな晴れやかな境内!
一ノ鳥居の向こうには二ノ鳥居
更に先には神門も見えます😌



前日の北海道護國神社のInstagramで、11月3日に明治節祭を行い、その中で五十鈴の舞が奉納されるとの告知がありました。
希望者は参列できるということで、急遽予定を変更して参加することとしました。
昨年もやはり同様に、明治節祭と五十鈴の舞の奉納が行われ、参列しました。
昨年に続いての参列です。
昨年も参列していることと、先日お宮とおとなに参加したことで、なんだか妙に気持ちに余裕ができています。
祝詞を聞いているときも、これはあの祝詞だ、とわかるようになりました。
明治節祭の祭儀の後、五十鈴の舞が始まりました。
今回の舞姫は中学生と小学生とのことでしたが、練習の成果もあり大変上手な舞でした。
五十鈴の舞のあとは御神札頒布祭が執り行われ、恙なく終了しました。
終了後は御神酒が振るわれましたが、この日は車のため飲む真似だけをしてお返ししました。
ちょっと残念でした。
最後に北鎮安全神社にお参りをして北海道護國神社を辞しました。
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旭川・富良野神社巡りの旅part.2
北海道護国神社⛩
次に参拝へ向かったのは北海道護国神社へ。
やはり北海道内の護国神社の中でも親的なところなのか……スケールが大きいのが今でも印象的(◉ɷ◉ )!!
お参りをさせて頂き、社務所にて御朱印をいただいたあとお庭を散策させていただくと……池に鯉がたくさん泳いでました(*´˘`*)
そして、ふと目の前を見ると2つばかり動いている物体発見。
近づいてみると……2匹のリス♡♡!!🐿
リス見るのは6月に北海道神宮で見て以来だったのでテンション爆上がり!!
1匹は食べるのに夢中(笑)・もう1匹はバッチリカメラ目線いただきました✨
同じお庭に水琴窟があり、少しばかり音色に癒されてまいりました(*´ω`*)
帰り際に境内社の北鎮安全社にお参りしてきました。
この旅で2冊目の御朱印帳が全て埋まりました\(^o^)/
3冊目もマナーを守って楽しく神社・御朱印巡りを続けていきたいと思います。

北海道護国神社では、毎年8月13日から17日のお盆期間に献灯みたま祭を開催しています。
今年はその中で、8月17日には兵庫県芦屋市から献灯奉納舞楽が開催されるという案内がありました。
なんでも初めての催しということで、これはぜひに見たいと思って出かけました。
当日はキッチンカーフェスも行われ、神門前のエリアに数台のキッチンカーがやってきています。
そして神門内では拝殿前に特設舞台が設けられ、その前に臨時のお賽銭箱が置かれていました。
舞が始まる前に、ここでお参りを済ませました。
舞台前の椅子に座り、開演を待ちます。
まず2年前に結成されたという北鎮舞楽和かたけ会会員による稚児舞に始まり、北鎮舞楽会員による舞楽や神楽が披露されていきました。
北鎮舞楽のトリとして舞われた「陵王」は素人目で見ても素晴らしい舞でした。
大トリとして兵庫県芦屋市からみえられた女人舞楽原笙会会員による「白浜」が舞われました。
前日は台風7号の影響で交通機関が混乱していましたが、その影響で1人が来られず3人による舞となりましたが、こちらも見事なものでした。
歳をとってからというもの、こうした古来からの伝統芸能への関心がどんどん増してきています。
これからも機会があれば、見に行きたいと思います。

護国神社祭2日目の慰霊大祭の日に参拝しました。お祭りの日は普段駐車禁止にされている広い駐車場が開放されているのでそちらに車を停めました。この日は雨で護国神社のお祭りの日になるとよく雨が降ることから戦没者の涙に例えられています。参道入口には屋台が並んでいて私も焼きそばやラムネなどお祭りの屋台の醍醐味を楽しんできました。
大祭ということで社殿が開かれていて参列者の椅子が並んでいました。参道には北海道各地の戦没者の遺族会から奉納された提灯が並び私がこの前旅行した北見市端野からも遺族会が提灯を奉納されていました。
慰霊大祭限定の見開き御朱印を頂きました。奉納される陵王の舞楽の印が押されています。
それと掲示板に貼られていた神楽のポスターなのですが絵がめちゃ可愛かったです。

北海道護国神社の藤が見ごろを迎えているという記事を先週見ました。
これを見て、今週はぜひ見に行こうと思っていました。
上川神社をお参りした後、車を北海道護国神社に向けて走らせました。
北鎮安全神社側の駐車場に入れると、駐車場は「神職用駐車場」などと区切られています。
4日から6日まで慰霊大祭が行われますので、そのための準備でしょう。
この日はそこには1台も停められていませんでしたが、いちおうそのエリアは外して車を停めました。
まず北鎮安全神社をお参りしてから、北海道護国神社の参道へと出て神門に向かいます。
神門の先は慰霊大祭の準備が進められていました。
拝殿に向かって、お参りをしました。
設営作業が行われている中ですので、ちょっと落ち着きませんでした。
参拝を終えてから藤棚に向かいました。
参道から眺めると藤はもう終わりかけに見えましたが、それでもまだ藤は残っていました。
でももう1週間早く来た方がよかったかなと思いました。
来年は5月最終週に来てみたいと思います。
それから授与所に向かい慰霊大祭の御朱印を拝受し、北海道護国神社を辞しました。
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2月11日は神武天皇が即位された日ということで、各地の神社で紀元祭が行われます。
祭儀には関係者しか参列できない神社が多いことと思いますが、紀元祭を祝うために神社にお参りしたいと思いました。
そこで隣接する北鎮記念館でゴールデンカムイの聖地巡礼をしてから北海道護国神社に参詣しました。
北海道護国神社では紀元節祭として斎行されますが、まだ始まっていないようで駐車場も空いていました。
そんな静かな境内で、ゆっくりとお参りすることができました。
参拝を終えてから社務所に向かい、御朱印をお願いしました。
新春の見開き御朱印は元日に参拝したときにいただきましたので、今回は通常御朱印をいただき、北海道護国神社を後にしました。

ゴールデンカムイの映画が面白かったので聖地巡礼を兼ねての参拝。
護国神社境内には原作で日露国境を越えるシーンに登場する国境標石のレプリカがあります。正面の日本領を示す皇室の菊の紋章だけでなく裏側には帝政ロシア領を示すロマノフ家の双頭の鷲の紋章まで描かれていてかなり精巧に造られています。
社殿に手を合わせたあとは護国神社隣の北鎮記念館へ。帝国陸軍第七師団の資料が展示されていて杉本達が戦った二〇三高地戦に関する解説動画やゲンジロちゃん達が使っていたスキー板などを見ることが出来ます。1階にはアニメの声優陣のサインと原作者野田サトル先生の鶴見中尉と第七師団の面々が描かれたサインが展示されています。これは江渡貝くぅんも大喜び。なお旭川を舞台にした「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」にも北鎮記念館が登場しています。


鷹栖神社参拝を終えて病院に向かいましたが、途中で北海道護国神社を通ります。
素通りするわけにはいきません。
神門横の駐車場に車を停めて降りると、前方に見える参集殿には厄祓の祭場と書かれていて、その入口には茅の輪が用意されていました。
神門をくぐると参拝者の姿もなく、拝殿に進んでゆっくりとお参りをしました。
ところがお参りをしていると後ろから急ぎ足で近づく足音がします。
お参りを終えて振り返ると巫女さんで、そのまま拝殿内に入っていきました。
その後ろからは神職さんがやってきていて、その後ろから続く人も2人いて、拝殿に入っていきました。
元日に初詣をしたときに、新春限定見開き御朱印を拝受しています。
そのようなこともあり、今回は御朱印をいただかずに北海道護国神社を後にしました。


当初の予定では、上川神社頓宮を参拝した後、常磐公園前からバスで北海道護国神社に向かう予定でした。
しかし予定よりもかなり時間の余裕がありますあまり早く着きすぎても……と思い、歩いていくことにしました。
どんよりした空のもと、北海道護国神社に到着しました。
一の鳥居から参道を進み、拝殿前で参拝を終えました。
しかしまだ祭儀の開始までは15分ほどあります。
空は今にも泣きだしそうだし、諦めて帰ろうかとも思いましたが、ひとまず北海道池に向かい、池の周りを散策しました。
するとこちらにも、名残の椛がありました。
それらを観察しながら、池の周りを散策していると、11時が近くなってきました。
参道に進むと11時になり、神職さんと巫女さん、参列者の方々が参進してきました。
私は神門の手前でその様子を見ていました。
一行が拝殿に入った後、一般の参列者も拝殿内へ入らせてもらえました。
私も後ろの方の席につきました。
明治節祭が進んでいき、御神楽の奉納となりました。
北鎮舞楽の舞姫さんたちによる五十鈴の舞が始まり、ありがたく観せていただきました。
御神札頒布祭まで恙なく終了し、御神酒がふるまわれました。
今回は車の運転はありませんので、私も御相伴にあずかりました。
帰りはさすがに歩く元気はなく(雨も降りそうでしたし)、バスに乗って旭川駅に向かいました。
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