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楽しみ方北海道護國神社のお参りの記録一覧
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先週はちょうど慰霊大祭の祭儀中だったため参拝をできず、あらためてお参りにやってきました。
参拝の前に、国道を挟んだ向かいにある北鎮記念館を見学しました。
以前から興味がありつつもなかなか見学の機会がありませんでしたが、ようやく見学できました。
それから国道を渡って、北海道護国神社参拝です。
北鎮記念館を見てきた後だけに、北海道樺太池を渡るときは、ちょっと感慨深く感じました。
先週はくぐれなかった神門を通り、ゆっくり参道を進みます。
平日ということもあって他の参拝者も見当たらず、独り占めしてお参りをすることができました。
社務所で御朱印を拝受してから、北海道樺太池の樺太側にある水琴窟で水を流してその音を楽しみました。
参道に戻って北海道側を見ると、池には睡蓮の花が咲き誇っています。
近くまで行って、ゆっくり眺めてきました。
静かな神社で満開の睡蓮も鑑賞でき、とってもいい参拝となりました。
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この日は北海道護国神社の慰霊大祭です。
これまで慰霊大祭の当日に護国神社を参拝したことがなかったので、初めて行ってみました。
10時少し前に到着しましたが、さすがに大祭当日です。
平日とはいえ、多くの参拝者、関係者がいました。
水琴窟に立ち寄って音色を楽しんでいると、花火が打ち上げられました。
ちょうど慰霊大祭の祭儀が始まったようです。
神門に向かってみると……神門の先の境内には舞台が設けられ、両側のテント内の席には多くの方が参列しています。
戦没者の遺族の皆さんでしょう。
これだけの人数は、拝殿の中には収まりません。
そのためこのような形となるのでしょう。
一般参拝者は神門から先へは進めませんでした。
神門の前に仮設の賽銭箱が置かれていましたが、ちょうどコーラスの奉納をするのでしょうか、出番を待つ皆さんが神門前に整列し、賽銭箱は退かされてしまいました。
ちょっとお参りをできそうな状況にないので、あきらめて社務所に回り、慰霊大祭の限定御朱印「胡蝶」を拝受しました。
すでに3月にも拝受していたのですが、せっかくですから慰霊大祭当日の日付でいただきたかったのです。
御朱印を拝受して、鳥居の前に出ている露店でフランクフルトを買って食べて、護国神社を後にしました。
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『北海道護国神社』参拝🌿
美しい藤に誘われ、久しぶりに旭川の参拝へ✨立派な藤棚からはいい香も漂っていました (*´μ`*)
大きな池の右側エリアではツツジも満開!夏には睡蓮(もしくは蓮)も楽しめそうな様子♪こちら側は初めて行ったのですが、噴水も涼しげで素晴らしいお庭でした。
ポカポカ陽気で鳶も悠々と舞う青空の下を最高の参拝!!
神門の先は、いつ伺っても清々しく厳かな空間です。
そして、目的の一つ慰霊大祭の御朱印《胡蝶》~期間限定
青海波の地模様の紙に舞の様子が描かれた素敵な御朱印。初穂料300円には今回も驚き!!御朱印帳の切り替わりのタイミングでしたので、一頁目に通常御朱印も書いていただきました。二つの御朱印を合わせても600円🍀物価高騰の中~感謝でいっぱい (ノ*'ω'*)ノ
御本殿にも「そうだ、神社へ行こう」のお知らせがありましたので、社務所で冊子をいただきました。上川・留萌の神社ガイドブックは初めて目にしましたが、B5サイズで情報も満載!こちらも驚きました。

神門の右上には鳶が悠々と飛んでいる!
そう思いましたが、、
おみくじが《チゴハヤブサ》ってことは、このあたりは鳶ではなくて隼が飛んでいるのですね!!

満開の藤棚✨
いい香がして、蜂が忙しそうな様子🐝
今がピークでしょうか~

この日3社目に参詣したのは、北海道護国神社です。
今年はすでに3回参詣しており、早くも4回目の参詣となりました。
これまで何度も参詣していますが、神門に掲げられている額についてのいわれをじっくり読んだのは初めてのことでした。
いままで何をしていたのでしょう。
樹齢400年の楡に手を当てて神聖な気を体内に取り込み、拝殿で参拝をしました。
前回参拝したときは、拝殿の扉に「キタキツネが侵入するため拝殿の扉は閉めます」と書かれて扉は開けられなくなっていましたが、今回はいつものように扉を開けられるようになっていました。
いつもならストッパーがかかっていて少ししか開けられませんが、この日はストッパーをかけ忘れたのか、大きく開けられました。
参拝を終えてから授与所に向かい5並びの通常御朱印を拝受しましたが、まだ新型コロナウイルス感染症対応で書置きでした。
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昨年から見開きの季節限定御朱印が授与されている北海道護国神社。
先日から慰霊大祭御朱印「胡蝶」の授与が始まったと案内がありました。
北海道護国神社の慰霊大祭は、6月4日から6日です。
3月から6月末までの期間限定での授与となります。
こちらの御朱印をいただくために、北海道護国神社に参詣しました。
駐車場に車を置いて、神門をくぐって拝殿に向かいます。
境内のあちこちから野鳥のさえずりが聞こえ、シジュウカラが乱舞していました。
拝殿まで進むと、拝殿の扉には「キタキツネが侵入するため拝殿の扉は閉めます」というようなことが書かれていました。
いつもならば参拝の際に拝殿の扉を少し開けられるようになっているのですが、少し残念でした。
参拝を終えてから授与所に向かい、お目当ての御朱印「胡蝶」を拝受しました。
今年の例大祭は日曜日から火曜日までです。
休みがうまく重なっていますので、例大祭の時にも参詣したいと思います。

1月5日に参詣したとき、昨年暮れから頒布されているチゴハヤブサみくじをいただきたいと思ったのですが、かなり人気があったようで1月2日には頒布終了となってしまったようでした。
でもその後、再頒布がされているという情報を見つけたので、この日、眞久寺の不動尊護摩供法要が終わってから参詣しました。
北鎮安全神社の前にある駐車場に車を停めて、まず北鎮安全神社にお参りをします。
それから参道を進み、北海道護国神社の神門をくぐりました。
境内には樹齢400年という楡の巨木が聳えています。
拝殿まで進んでお参りをしてから授与所に回りました。
目的のチゴハヤブサみくじがありましたので、一体を拝受して、北海道護国神社を後にしました。

ここ2日、岩見沢地方の大雪のためJRのダイヤが大きく乱れていました。
そのようなこともあり、札幌での用事が済むと速やかに帰ってきました。
旭川には順調に(約15分遅れただけで)帰ってこれましたので、時間の余裕がありました。
そこでバスに乗って北海道護国神社に向かいました。
いつもは車で境内に直接乗り込みますが、この日はバスということもあって、しっかりと一の鳥居をくぐって境内に入りました。
こちらも境内には大勢の参拝客がいて、その中でお参りをしました。
この日最大の目的はチゴハヤブサみくじです。
昨年暮れから頒布されていて、できるだけ早いうちにいただきに上がろうと思っていました。
ところが境内に貼られているチゴハヤブサみくじのポスターには、「頒布終了」と書かれたシールが貼られています。
もうなくなっちゃったの?
ショックでした。
それから社務所に向かい、御朱印をいただきました。
昨年から秋季、冬季と限定御朱印が頒布されていますが、この1月からは新春限定御朱印が頒布されています。
こちらを拝受しました。
受け取るときに未練がましく「チゴハヤブサみくじはもうなくなったのですか?」と尋ねたところ、「近いうちにまた入りますよ」とのことでした。
これはまた、出直さなければならないようです。


北海道護国神社の冬季限定御朱印についてはすでに発表されていましたが、頒布開始日は旭岳の初冠雪が発表された日ということでした。
そして初冠雪当日は、「初冠雪」という文字が入れられるとのことでした。
運よく初冠雪当時に参詣できるのか、気象台の発表に注目をしていました。
そして迎えた10月5日。
上空には寒気が流れ込んできたということで、前日の夜から冬のような寒さになってきました。
午前中には利尻山の初冠雪が発表され、黒岳や旭岳では初雪の便りが届きました。
でもなかなか初冠雪の発表はありませんでした。
この日は護国神社さんでもやきもきしていたようです。
朝から気象台に何度も問い合わせていたようですが、初冠雪の定義は「山麓の気象官署から見て、山頂付近が初めて積雪などで白く見えること」です。
ですから、仮に山頂が冠雪していても、曇っていて気象台から見えなければ、それは初冠雪とはなりません。
なかなか気象台からの発表はありませんでした。
でもこの日の15時過ぎになってから、ようやく気象台から旭岳の初冠雪が発表されました。
こうなると初冠雪の特別御朱印はどうするのか、北海道護国神社からの発表が気になりました。
その後、北海道護国神社からも発表がありました。
気象台の発表が遅い時間となったため、初冠雪の限定御朱印は10月6日限りで頒布するとのことです。
ということで、朝に時間休を取って美瑛から旭川まで向かいました。
9時前に到着して参拝をし、授与所にはちょうど9時に到着しました。
日付は希望すれば初冠雪日の10月5日と入れていただけるとのことですが、そのまま今日の日付を入れていただき、無事に初冠雪限定御朱印を拝受しました。
今日から頒布するとの発表でしたから、もしかしたらこれが第一号かもしれません。
そう信じて大事にしようと思います。



北海道護国神社では、9月1日から秋季限定御朱印、御神乗太鼓「月」が頒布されています。
石川県の無形文化財であり門外不出とされている御陣乗太鼓ですが、石川県県人会と旭川観光協会の熱心な働きにより旭川に伝授され、北海道護国神社の慰霊大祭で奉納されています。
9月10日のみ、こちらの限定御朱印に「十五夜」と手書きされるということで、限定の限定御朱印となります。
ということで、いただきにあがりました。
ちょうどこの日は妻の退院日となり、病院に迎えに行く前に北海道護国神社に参詣しました。
参詣後授与所に行き、御朱印を拝受しました。
慌ただしい参拝となりましたが、参拝を終えて病院に向かいました。
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