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北海道護國神社のお参りの記録一覧
北海道 新旭川駅

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おがまん@小笠原章仁
おがまん@小笠原章仁
2023年06月06日(火)1428投稿

この日は北海道護国神社の慰霊大祭です。
これまで慰霊大祭の当日に護国神社を参拝したことがなかったので、初めて行ってみました。

10時少し前に到着しましたが、さすがに大祭当日です。
平日とはいえ、多くの参拝者、関係者がいました。

水琴窟に立ち寄って音色を楽しんでいると、花火が打ち上げられました。
ちょうど慰霊大祭の祭儀が始まったようです。

神門に向かってみると……神門の先の境内には舞台が設けられ、両側のテント内の席には多くの方が参列しています。
戦没者の遺族の皆さんでしょう。
これだけの人数は、拝殿の中には収まりません。
そのためこのような形となるのでしょう。
一般参拝者は神門から先へは進めませんでした。

神門の前に仮設の賽銭箱が置かれていましたが、ちょうどコーラスの奉納をするのでしょうか、出番を待つ皆さんが神門前に整列し、賽銭箱は退かされてしまいました。

ちょっとお参りをできそうな状況にないので、あきらめて社務所に回り、慰霊大祭の限定御朱印「胡蝶」を拝受しました。
すでに3月にも拝受していたのですが、せっかくですから慰霊大祭当日の日付でいただきたかったのです。

御朱印を拝受して、鳥居の前に出ている露店でフランクフルトを買って食べて、護国神社を後にしました。

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ぱん吉🍀
ぱん吉🍀
2023年05月28日(日)1144投稿

『北海道護国神社』参拝🌿 
美しい藤に誘われ、久しぶりに旭川の参拝へ✨立派な藤棚からはいい香も漂っていました (*´μ`*)
大きな池の右側エリアではツツジも満開!夏には睡蓮(もしくは蓮)も楽しめそうな様子♪こちら側は初めて行ったのですが、噴水も涼しげで素晴らしいお庭でした。

ポカポカ陽気で鳶も悠々と舞う青空の下を最高の参拝!!
神門の先は、いつ伺っても清々しく厳かな空間です。

そして、目的の一つ慰霊大祭の御朱印《胡蝶》~期間限定
青海波の地模様の紙に舞の様子が描かれた素敵な御朱印。初穂料300円には今回も驚き!!御朱印帳の切り替わりのタイミングでしたので、一頁目に通常御朱印も書いていただきました。二つの御朱印を合わせても600円🍀物価高騰の中~感謝でいっぱい (ノ*'ω'*)ノ

御本殿にも「そうだ、神社へ行こう」のお知らせがありましたので、社務所で冊子をいただきました。上川・留萌の神社ガイドブックは初めて目にしましたが、B5サイズで情報も満載!こちらも驚きました。

北海道護國神社の山門・神門

神門の右上には鳶が悠々と飛んでいる!
そう思いましたが、、
おみくじが《チゴハヤブサ》ってことは、このあたりは鳶ではなくて隼が飛んでいるのですね!!

北海道護國神社の庭園

満開の藤棚✨
いい香がして、蜂が忙しそうな様子🐝
今がピークでしょうか~

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おがまん@小笠原章仁
おがまん@小笠原章仁
2023年01月07日(土)1428投稿

ここ2日、岩見沢地方の大雪のためJRのダイヤが大きく乱れていました。
そのようなこともあり、札幌での用事が済むと速やかに帰ってきました。

旭川には順調に(約15分遅れただけで)帰ってこれましたので、時間の余裕がありました。
そこでバスに乗って北海道護国神社に向かいました。

いつもは車で境内に直接乗り込みますが、この日はバスということもあって、しっかりと一の鳥居をくぐって境内に入りました。

こちらも境内には大勢の参拝客がいて、その中でお参りをしました。

この日最大の目的はチゴハヤブサみくじです。
昨年暮れから頒布されていて、できるだけ早いうちにいただきに上がろうと思っていました。
ところが境内に貼られているチゴハヤブサみくじのポスターには、「頒布終了」と書かれたシールが貼られています。
もうなくなっちゃったの?
ショックでした。

それから社務所に向かい、御朱印をいただきました。
昨年から秋季、冬季と限定御朱印が頒布されていますが、この1月からは新春限定御朱印が頒布されています。
こちらを拝受しました。

受け取るときに未練がましく「チゴハヤブサみくじはもうなくなったのですか?」と尋ねたところ、「近いうちにまた入りますよ」とのことでした。
これはまた、出直さなければならないようです。

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おがまん@小笠原章仁
おがまん@小笠原章仁
2022年10月07日(金)1428投稿

北海道護国神社の冬季限定御朱印についてはすでに発表されていましたが、頒布開始日は旭岳の初冠雪が発表された日ということでした。
そして初冠雪当日は、「初冠雪」という文字が入れられるとのことでした。
運よく初冠雪当時に参詣できるのか、気象台の発表に注目をしていました。

そして迎えた10月5日。
上空には寒気が流れ込んできたということで、前日の夜から冬のような寒さになってきました。
午前中には利尻山の初冠雪が発表され、黒岳や旭岳では初雪の便りが届きました。
でもなかなか初冠雪の発表はありませんでした。

この日は護国神社さんでもやきもきしていたようです。
朝から気象台に何度も問い合わせていたようですが、初冠雪の定義は「山麓の気象官署から見て、山頂付近が初めて積雪などで白く見えること」です。
ですから、仮に山頂が冠雪していても、曇っていて気象台から見えなければ、それは初冠雪とはなりません。
なかなか気象台からの発表はありませんでした。

でもこの日の15時過ぎになってから、ようやく気象台から旭岳の初冠雪が発表されました。
こうなると初冠雪の特別御朱印はどうするのか、北海道護国神社からの発表が気になりました。

その後、北海道護国神社からも発表がありました。
気象台の発表が遅い時間となったため、初冠雪の限定御朱印は10月6日限りで頒布するとのことです。

ということで、朝に時間休を取って美瑛から旭川まで向かいました。
9時前に到着して参拝をし、授与所にはちょうど9時に到着しました。
日付は希望すれば初冠雪日の10月5日と入れていただけるとのことですが、そのまま今日の日付を入れていただき、無事に初冠雪限定御朱印を拝受しました。
今日から頒布するとの発表でしたから、もしかしたらこれが第一号かもしれません。
そう信じて大事にしようと思います。

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