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楽しみ方北海道護國神社のお参りの記録一覧
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2月11日は神武天皇が即位された日ということで、各地の神社で紀元祭が行われます。
祭儀には関係者しか参列できない神社が多いことと思いますが、紀元祭を祝うために神社にお参りしたいと思いました。
そこで隣接する北鎮記念館でゴールデンカムイの聖地巡礼をしてから北海道護国神社に参詣しました。
北海道護国神社では紀元節祭として斎行されますが、まだ始まっていないようで駐車場も空いていました。
そんな静かな境内で、ゆっくりとお参りすることができました。
参拝を終えてから社務所に向かい、御朱印をお願いしました。
新春の見開き御朱印は元日に参拝したときにいただきましたので、今回は通常御朱印をいただき、北海道護国神社を後にしました。

ゴールデンカムイの映画が面白かったので聖地巡礼を兼ねての参拝。
護国神社境内には原作で日露国境を越えるシーンに登場する国境標石のレプリカがあります。正面の日本領を示す皇室の菊の紋章だけでなく裏側には帝政ロシア領を示すロマノフ家の双頭の鷲の紋章まで描かれていてかなり精巧に造られています。
社殿に手を合わせたあとは護国神社隣の北鎮記念館へ。帝国陸軍第七師団の資料が展示されていて杉本達が戦った二〇三高地戦に関する解説動画やゲンジロちゃん達が使っていたスキー板などを見ることが出来ます。1階にはアニメの声優陣のサインと原作者野田サトル先生の鶴見中尉と第七師団の面々が描かれたサインが展示されています。これは江渡貝くぅんも大喜び。なお旭川を舞台にした「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」にも北鎮記念館が登場しています。


鷹栖神社参拝を終えて病院に向かいましたが、途中で北海道護国神社を通ります。
素通りするわけにはいきません。
神門横の駐車場に車を停めて降りると、前方に見える参集殿には厄祓の祭場と書かれていて、その入口には茅の輪が用意されていました。
神門をくぐると参拝者の姿もなく、拝殿に進んでゆっくりとお参りをしました。
ところがお参りをしていると後ろから急ぎ足で近づく足音がします。
お参りを終えて振り返ると巫女さんで、そのまま拝殿内に入っていきました。
その後ろからは神職さんがやってきていて、その後ろから続く人も2人いて、拝殿に入っていきました。
元日に初詣をしたときに、新春限定見開き御朱印を拝受しています。
そのようなこともあり、今回は御朱印をいただかずに北海道護国神社を後にしました。


当初の予定では、上川神社頓宮を参拝した後、常磐公園前からバスで北海道護国神社に向かう予定でした。
しかし予定よりもかなり時間の余裕がありますあまり早く着きすぎても……と思い、歩いていくことにしました。
どんよりした空のもと、北海道護国神社に到着しました。
一の鳥居から参道を進み、拝殿前で参拝を終えました。
しかしまだ祭儀の開始までは15分ほどあります。
空は今にも泣きだしそうだし、諦めて帰ろうかとも思いましたが、ひとまず北海道池に向かい、池の周りを散策しました。
するとこちらにも、名残の椛がありました。
それらを観察しながら、池の周りを散策していると、11時が近くなってきました。
参道に進むと11時になり、神職さんと巫女さん、参列者の方々が参進してきました。
私は神門の手前でその様子を見ていました。
一行が拝殿に入った後、一般の参列者も拝殿内へ入らせてもらえました。
私も後ろの方の席につきました。
明治節祭が進んでいき、御神楽の奉納となりました。
北鎮舞楽の舞姫さんたちによる五十鈴の舞が始まり、ありがたく観せていただきました。
御神札頒布祭まで恙なく終了し、御神酒がふるまわれました。
今回は車の運転はありませんので、私も御相伴にあずかりました。
帰りはさすがに歩く元気はなく(雨も降りそうでしたし)、バスに乗って旭川駅に向かいました。
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先週はちょうど慰霊大祭の祭儀中だったため参拝をできず、あらためてお参りにやってきました。
参拝の前に、国道を挟んだ向かいにある北鎮記念館を見学しました。
以前から興味がありつつもなかなか見学の機会がありませんでしたが、ようやく見学できました。
それから国道を渡って、北海道護国神社参拝です。
北鎮記念館を見てきた後だけに、北海道樺太池を渡るときは、ちょっと感慨深く感じました。
先週はくぐれなかった神門を通り、ゆっくり参道を進みます。
平日ということもあって他の参拝者も見当たらず、独り占めしてお参りをすることができました。
社務所で御朱印を拝受してから、北海道樺太池の樺太側にある水琴窟で水を流してその音を楽しみました。
参道に戻って北海道側を見ると、池には睡蓮の花が咲き誇っています。
近くまで行って、ゆっくり眺めてきました。
静かな神社で満開の睡蓮も鑑賞でき、とってもいい参拝となりました。
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この日は北海道護国神社の慰霊大祭です。
これまで慰霊大祭の当日に護国神社を参拝したことがなかったので、初めて行ってみました。
10時少し前に到着しましたが、さすがに大祭当日です。
平日とはいえ、多くの参拝者、関係者がいました。
水琴窟に立ち寄って音色を楽しんでいると、花火が打ち上げられました。
ちょうど慰霊大祭の祭儀が始まったようです。
神門に向かってみると……神門の先の境内には舞台が設けられ、両側のテント内の席には多くの方が参列しています。
戦没者の遺族の皆さんでしょう。
これだけの人数は、拝殿の中には収まりません。
そのためこのような形となるのでしょう。
一般参拝者は神門から先へは進めませんでした。
神門の前に仮設の賽銭箱が置かれていましたが、ちょうどコーラスの奉納をするのでしょうか、出番を待つ皆さんが神門前に整列し、賽銭箱は退かされてしまいました。
ちょっとお参りをできそうな状況にないので、あきらめて社務所に回り、慰霊大祭の限定御朱印「胡蝶」を拝受しました。
すでに3月にも拝受していたのですが、せっかくですから慰霊大祭当日の日付でいただきたかったのです。
御朱印を拝受して、鳥居の前に出ている露店でフランクフルトを買って食べて、護国神社を後にしました。
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『北海道護国神社』参拝🌿
美しい藤に誘われ、久しぶりに旭川の参拝へ✨立派な藤棚からはいい香も漂っていました (*´μ`*)
大きな池の右側エリアではツツジも満開!夏には睡蓮(もしくは蓮)も楽しめそうな様子♪こちら側は初めて行ったのですが、噴水も涼しげで素晴らしいお庭でした。
ポカポカ陽気で鳶も悠々と舞う青空の下を最高の参拝!!
神門の先は、いつ伺っても清々しく厳かな空間です。
そして、目的の一つ慰霊大祭の御朱印《胡蝶》~期間限定
青海波の地模様の紙に舞の様子が描かれた素敵な御朱印。初穂料300円には今回も驚き!!御朱印帳の切り替わりのタイミングでしたので、一頁目に通常御朱印も書いていただきました。二つの御朱印を合わせても600円🍀物価高騰の中~感謝でいっぱい (ノ*'ω'*)ノ
御本殿にも「そうだ、神社へ行こう」のお知らせがありましたので、社務所で冊子をいただきました。上川・留萌の神社ガイドブックは初めて目にしましたが、B5サイズで情報も満載!こちらも驚きました。

神門の右上には鳶が悠々と飛んでいる!
そう思いましたが、、
おみくじが《チゴハヤブサ》ってことは、このあたりは鳶ではなくて隼が飛んでいるのですね!!

満開の藤棚✨
いい香がして、蜂が忙しそうな様子🐝
今がピークでしょうか~

この日3社目に参詣したのは、北海道護国神社です。
今年はすでに3回参詣しており、早くも4回目の参詣となりました。
これまで何度も参詣していますが、神門に掲げられている額についてのいわれをじっくり読んだのは初めてのことでした。
いままで何をしていたのでしょう。
樹齢400年の楡に手を当てて神聖な気を体内に取り込み、拝殿で参拝をしました。
前回参拝したときは、拝殿の扉に「キタキツネが侵入するため拝殿の扉は閉めます」と書かれて扉は開けられなくなっていましたが、今回はいつものように扉を開けられるようになっていました。
いつもならストッパーがかかっていて少ししか開けられませんが、この日はストッパーをかけ忘れたのか、大きく開けられました。
参拝を終えてから授与所に向かい5並びの通常御朱印を拝受しましたが、まだ新型コロナウイルス感染症対応で書置きでした。
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昨年から見開きの季節限定御朱印が授与されている北海道護国神社。
先日から慰霊大祭御朱印「胡蝶」の授与が始まったと案内がありました。
北海道護国神社の慰霊大祭は、6月4日から6日です。
3月から6月末までの期間限定での授与となります。
こちらの御朱印をいただくために、北海道護国神社に参詣しました。
駐車場に車を置いて、神門をくぐって拝殿に向かいます。
境内のあちこちから野鳥のさえずりが聞こえ、シジュウカラが乱舞していました。
拝殿まで進むと、拝殿の扉には「キタキツネが侵入するため拝殿の扉は閉めます」というようなことが書かれていました。
いつもならば参拝の際に拝殿の扉を少し開けられるようになっているのですが、少し残念でした。
参拝を終えてから授与所に向かい、お目当ての御朱印「胡蝶」を拝受しました。
今年の例大祭は日曜日から火曜日までです。
休みがうまく重なっていますので、例大祭の時にも参詣したいと思います。

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