ほっかいどうじんぐう
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楽しみ方北海道神宮のお参りの記録一覧
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この日は「三岸の愛した札幌展」を観るため、三岸好太郎美術館に行きました。
最寄り駅は西18丁目駅ということもあり、せっかくここまで来たのだからと、北海道神宮まで足を延ばしました。
円山公園を抜けて公園口鳥居から境内に入ります。
そしてまず開拓神社を参拝しました。
それから参道を進み、手水を使ってから神門をくぐります。
この日は神門にかかるフラヌイ大注連縄が、なぜか一段と輝いて見えました。
拝殿前ではこの日結婚式を挙げたばかりのご家族が記念写真を撮っていました。
私たちを含めて参拝客はみな、写真に写り込まないよう撮影が終わるのを待ち、それから参拝をしました。
参拝を終えて御朱印をいただきに伺いました。
北海道神宮頓宮ではお書入れをしていただけましたが、北海道神宮ではまだ書置きの御朱印を授与されました。
最後に六花亭で判官さまをいただきます。
この判官さままでが、私の北海道神宮参拝の一連の流れとなっています。
この日も美味しくいただきました。

『北海道神宮』春に向かう境内で初心に返って参拝。
新緑の中で野鳥の囀りを聞きながらお参りできる日が待ち通しくなりました。
初詣の御神籤は小吉。寺社による違いもありますが、一般的な順番〈大吉、中吉、小吉、吉〉からすると悪くない(内容も喜ばしい)もの。基本的には初詣しか御神籤を引かないのに、今年は根室のサンマ1本釣りの魅力に負けて集め始めた「えぞみくじ」... これが不安を招くことに... 小吉から↑大吉(根室)↓末吉(小樽)と恐怖の乱高下。これは意外とダメージが...
不安なままは嫌だったので、北海道の一ノ宮である北海道神宮へ改めて出直しました。しっかりお参りをして再び御神籤を引いたところ「小吉」┗(^。^)┛御守も拝領しました。そして連休明け、新年度を無難に迎えられることも決まり一安心。ご当地感たっぷり「えぞみくじ」は、道内を巡る参拝の楽しみの一つとして継続予定☆
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24時間降雪量が統計史上最大となった札幌市。
その真っ只中に札幌に行き、北海道神宮を参拝しました。
広い境内と参道ですが、参拝には支障がない程度に除雪されていました。
しかしまだときおり激しい雪が降っている中を、向かいました。
地下鉄の円山公園駅から向かい、まずは開拓神社を参拝します。
開拓神社の参道はしっかりと除雪されていましたが、同じ境内社の鉱霊神社と穂多木神社の参道は除雪が間に合っていないようでした。
それでも雪をこいで参拝した方の足跡はついていました。
神門前の手水舎は、冬でも水が出ていました。
手水を使って神門をくぐりました。
いつもは土日といえば多くの参拝者がいる北海道神宮ですが、さすがにこの天気では参拝者も少ないようです。
スムーズに参拝をできました。
参拝後、授与所の前を通って祈祷受付に向かうと、授与所の前には大祓いの人形も出されており、説明書きを見ると受け付けてもらえるようです。
事前にホームページを見たとき大祓いの受付については記載されていなかったので、場合によっては他の神社に行かねばならないかと思っていました。
でも北海道神宮で申し込めるとわかり、ひと安心しました。
御朱印をいただいてから大祓いの申し込みをしようと思い、そのまま祈祷受付に向かいました。
中に入ると御朱印についての注意書きが出されており、書置き対応ということでした。
確か先月までは直書き対応となっていたはずです。
コロナの感染状況が悪化したわけでもないので、年末年始の多忙期は書置き対応となったということでしょうか。
御朱印をいただいてから外に出ると、雪が激しくなっていました。
授与所に戻ると、先ほどまでは出されていた大祓いの人形が見当たりません。
雪が激しくなったので引っ込めたのでしょうか。
授与所の巫女さんにお願いをして人形をいただきました。
名前と年齢を書き、息を吹きかけ体を擦り、初穂料とともに納めてまいりました。
北海道神宮参拝後は、判官さまです。
北海道神宮参拝は、ここまでで一連のものとなっています。
六花亭休憩所に向かうと、店内にも人の姿は見当たりません。
いつもは混雑しているのに……。
やはりこれも天気の影響でしょうか。
それでも判官さまを買って食べていると、次々とお客さんが入ってきてホッとしました。
いつものことですが、北海道神宮で参拝を終えると、心の中を爽やかな風が通り過ぎていきます。
今年もこうして無事に終えようとしていることを感謝して、北海道神宮を後にしました。
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