御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方

ちとせじんじゃ

千歳神社のお参りの記録一覧
北海道 千歳駅

5 / 6ページ101〜125件143件中
おがまん@小笠原章仁
おがまん@小笠原章仁
2021年06月13日(日)1434投稿

久しぶりに千歳神社を参拝しました。

千歳神社を参拝したのは、平成21年(2009年)の千歳JAL国際マラソンに参加したとき以来です。
この前年から御朱印をいただくようになっていたので、大会前日に参拝して御朱印をいただきました。

ところがその後はタイミングが合わなかったり御朱印帳の持参を忘れたりし、だんだん「御朱印熱」が覚めてしまいます。
平成28年に増毛厳島神社の御朱印をいただくまで、7年の空白が生じることとなりました。

そんな12年前の参拝のこと、もうすっかり忘れています。
実質的には初めて参拝したようなものです。

社務所前の駐車場に車を置き、石段を上って拝殿に向かいます。
途中には狛狐の姿がありました。
神社の由緒を確認すると、万治元年(1658年)に弁天堂が建立されたのち、享和3年(1803年)に京都伏見より稲荷大明神を勧請したとありました。
そのご縁なのでしょうか。

道内の地方の神社には珍しい神門を通っていくと、茅の輪が設置されていました。
今年はコロナ禍のため、夏越大祓は一般の参列を取りやめて神職のみで斎行するということです。
そのためでしょうか、まだ夏越大祓まで半月ちょっとありますが、この日から茅の輪を設置して、茅の輪くぐりをできるようになっていました。
茅の輪くぐりをしたのち、拝殿に進んで参拝をしました。

参拝後、授与所に行って御朱印を拝受しました。
御朱印はコロナ感染対策のため書置きでしたが、さらに可愛い手作りの栞を拝受しました。

それから夏越大祓のために人形を納めました。
そして夏越大祓神符と茅の輪守りを拝受しました。

最後に社務所の横にある幸井の水に行きました。
こちらの水を飲み、コロナウイルスに負けないよう体に力をつけて、千歳神社を後にしました。

もっと読む
行きたい
行った
お問い合わせ

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy andTerms of Service apply.

御朱印背景
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ