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楽しみ方土津神社|こどもと出世の神さまのお参りの記録一覧
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実家からの帰りに本年中の感謝お参りしてきました。
何気にこちらの神社は初めてお参りしたときも冬で、2冊目の御朱印帳を頂いた時も冬、今年の初夢でこちらの神社が出てきて参拝したのも冬と、何かと冬に参拝することが多いです。
お陰で真っ白い雪に覆われてキレイなのですが、如何せん寒さが...。
手水舎にはガッツリと氷が張ってましたが、一箇所だけ水が掬えるようにと穴が割られてました。氷も結構分厚く、やっぱり猪苗代の冬は伊達じゃないなと感じました。
今回は奥の院へは参拝しませんでしたが、江戸時代当時に敷かれたと言われる石畳の参道は、杉木立に囲まれた景色と相まって、大河ドラマなどの時代劇のロケなんかにピッタリなのでは??
こちらの神社では、通常の御朱印の他にも四季折々に頒布される限定御朱印など様々なデザインのものがありますが、今回は大好きな新選組の御朱印を拝受しました。
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福島県耶麻郡猪苗代町に鎮座する土津(はにつ)神社、近くには道の駅猪苗代、道の駅ばんだい、淡水水族館、温泉等色々在ります、磐梯山麓に在り、山から流れてる沢、山々の木々の美しさと絶好のロケーションに在り四季の彩が加われば正に絶景です、会津藩主松平氏の祖・保科正之を祀った神社で、会津藩主松平家の墓所。正之は自ら猪苗代の地を訪れ、没後ここに祀るよう伝え、遺言どおり1675(延宝3)年に創建されました。正之は、徳川2代将軍秀忠の子として生まれ、会津藩主として数々の功績を挙げました。また、神道を学び「土津」の称号を受け、その名を付けたといわれています。
創建当初は、日光東照宮と並び称されるほど豪華なものでしたが、戊辰戦争の際に消失。ご神体は一時、斗南(青森県)に遷され、1874(明治7)年に戻った後、社殿も再建されました。神社の東側にある参道を登ると「奥の院」と呼ばれる正之の墓所があり、神社ともに会津藩主松平家墓所として国の史跡に指定されています。正之が定めた「会津家訓十五箇条」を守り、最後まで薩長軍と戦ったのが、会津藩や八重達だったのです。歴史的建造物、仏閣、神社巡り、パワースポット、絶景、景色撮影、福島県猪苗代観光、道の駅、御朱印集め等好きな方訪れて見て下さい。
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