はこざきぐう
筥崎宮福岡県 箱崎宮前駅
境内開閉門 6:00~19:00
社務所(札所)7:30~17:00
祈願受付時間 9:00~16:30
御朱印受付時間 9:00~16:30
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楽しみ方はこざきぐう
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九州の旅④ 福岡
筑前國一之宮『筥崎宮』参拝 (ˊᗜˋ*)و
日本三大八幡宮の一つ✨ 「筥崎鳥居」 などの国指定重要文化財と荘厳な雰囲気が魅力♪
神宝の大扁額 「敵国降伏」 に蒙古襲来(元寇)を勝利に導いた神風神話、何となく今までのお詣りで感じたことのない緊張感がありました。
歴史を学ばすにお伺いしたので色々と勉強にも~ (*´∇`)
こちらは特色ある御朱印帳も素敵!
「💕筥崎宮おはじき」 可愛いらしいのですが残念ながら品切れ、、
鎌倉中期、蒙古襲来のおりに神風が吹き未曾有の困難に打ち勝ったことから、厄除・勝運の神として有名なのだそうです😊
国重文の筥崎鳥居
狛犬さんも大きく立派🎵
鳥居の上を航空機が飛んでいます!
福岡は空港が近いので参拝中もあちこちで見ました✈

🇯🇵日本三大八幡🇯🇵 筥崎宮
御祭神
応神天皇 神功皇后 玉依姫命
今日の天気予報は雨でしたが裏切られ晴れ☀️ しかも湿度が高く猛暑。 外出してはならなかったかなぁ😅 オーバーかも知れませんが約1km はありそうな海から続く参道。 汗💦💦💦汗です😅
本宮の鳥居は本殿近くより数えて一ノ鳥居、ニノ鳥居⛩と数えます。
まずはお汐井浜からまいろうと海へ。
鉄の門が閉まっており1人の警備員の方が門番を。 今日は山笠のお汐井汲みの行事で一般者は14:00からと。 断念し鳥居⛩の写真を門越しにと警備の方にお聞きすると撮影禁止との事。 やはりむやみに勝手に撮影しては駄目なようで神聖を重んじねばと改めて思いました。
なので海に向けての画像はありません。
鳩🕊の車用の御守りが可愛いかったので一体をお願いしました。
もっと読む筥崎宮は筥崎八幡宮とも称し、宇佐、石清水両宮とともに日本三大八幡宮に数えられます。 御祭神は筑紫国蚊田(かだ)の里、現在の福岡県宇美町にお生まれになられた応神天皇(第十五代天皇)を主祭神として、神功皇后、玉依姫命がお祀りされています。創建の時期については諸説あり断定することは困難ですが、古録によれば、平安時代の中頃である延喜21年(西暦921)、醍醐(だいご)天皇が神勅により「敵国降伏」(てきこくこうふく)の宸筆(しんぴつ)を下賜され、この地に壮麗な御社殿を建立し、延長元年(923)筑前大分(だいぶ)宮(穂波宮)より遷座したことになっております。創建後は祈りの場として朝野を問わず篤い崇敬を集めるとともに、海外との交流の門戸として重要な役割を果たしました。
鎌倉中期、蒙古(もうこ)襲来(元寇)のおり、俗に云う神風が吹き未曾有の困難に打ち勝ったことから、厄除・勝運の神としても有名です。後世は足利尊氏、大内義隆、小早川隆景、豊臣秀吉など歴史に名だたる武将が参詣、武功・文教にすぐれた八幡大神の御神徳を仰ぎ筥崎宮は隆盛を辿りました。江戸時代には福岡藩初代藩主黒田長政、以下歴代藩主も崇敬を怠ることはありませんでした。明治以降は近代国家を目指す日本とともに有り、同18年には官幣中社に、大正3年には官幣大社に社格を進められ、近年では全国より崇敬を集めるとともに、玉取祭や放生会大祭などの福博の四季を彩る杜(もり)として広く親しまれています。【当神社公式HPより】












| 住所 | 福岡県福岡市東区箱崎1-22-1 |
|---|---|
| 行き方 | 福岡市地下鉄 箱崎宮前駅(1番出口)より徒歩3分
|
| 名称 | 筥崎宮 |
|---|---|
| 読み方 | はこざきぐう |
| 通称 | 筥崎八幡宮 |
| 参拝時間 | 境内開閉門 6:00~19:00
|
| 参拝にかかる時間 | 約20分 |
| 参拝料 | なし |
| 御朱印 | あり 奉拝に重ねて「筑前國一之宮」、筥崎宮の下に「筥崎宮印」、左上に「敵國降伏」の印が押されています。
|
| 限定御朱印 | あり |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 092-641-7431 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | http://www.hakozakigu.or.jp/ |
| おみくじ | あり |
| お守り | あり |
| 絵馬 | あり |
| SNS |
| ご祭神 | 応神天皇 神功皇后 玉依姫命 |
|---|---|
| ご神体 | 不詳 |
| 創建時代 | 延喜二十一年(921年) |
| 創始者 | 不詳 |
| 本殿 | 九間社流造 |
| 文化財 | 〇国指定重要文化財
|
| ご由緒 | 筥崎宮は筥崎八幡宮とも称し、宇佐、石清水両宮とともに日本三大八幡宮に数えられます。 御祭神は筑紫国蚊田(かだ)の里、現在の福岡県宇美町にお生まれになられた応神天皇(第十五代天皇)を主祭神として、神功皇后、玉依姫命がお祀りされています。創建の時期については諸説あり断定することは困難ですが、古録によれば、平安時代の中頃である延喜21年(西暦921)、醍醐(だいご)天皇が神勅により「敵国降伏」(てきこくこうふく)の宸筆(しんぴつ)を下賜され、この地に壮麗な御社殿を建立し、延長元年(923)筑前大分(だいぶ)宮(穂波宮)より遷座したことになっております。創建後は祈りの場として朝野を問わず篤い崇敬を集めるとともに、海外との交流の門戸として重要な役割を果たしました。 鎌倉中期、蒙古(もうこ)襲来(元寇)のおり、俗に云う神風が吹き未曾有の困難に打ち勝ったことから、厄除・勝運の神としても有名です。後世は足利尊氏、大内義隆、小早川隆景、豊臣秀吉など歴史に名だたる武将が参詣、武功・文教にすぐれた八幡大神の御神徳を仰ぎ筥崎宮は隆盛を辿りました。江戸時代には福岡藩初代藩主黒田長政、以下歴代藩主も崇敬を怠ることはありませんでした。明治以降は近代国家を目指す日本とともに有り、同18年には官幣中社に、大正3年には官幣大社に社格を進められ、近年では全国より崇敬を集めるとともに、玉取祭や放生会大祭などの福博の四季を彩る杜(もり)として広く親しまれています。【当神社公式HPより】 |
| ご利益 | |
| 体験 |
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