御朱印・神社お寺の検索サイト楽しみ方

手筒花火発祥の地 吉田神社

公式愛知県 市役所前駅

24時間
社務所:9:00~16:00頃

投稿する
0532-52-2553

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

現在の御朱印・御朱印帳

当社は、頼朝の崇敬殊に篤く、2度家臣を遣わせたと伝わります。当社の祭礼はその伝承に因んで「頼朝行列」と呼ばれ、古くは旧暦6月15日に斎行されました。

6~7月の期間での頒布となります(無くなり次第終了予定)。初穂料800円、書き置きのみとなります。

「獅子頭」などが豊橋市の文化財に指定されたことを記念して令和3年4月より授与致します。初穂料700円

御朱印をもっと見る|
44

最新のお知らせ

「獅子頭」など数点が市の文化財に指定されました

令和3年4月、当社所蔵の「獅子頭」など数点が、豊橋市の文化財に指定されました。
これを記念して「手筒花火見開き御朱印」を授与致します。

手筒花火発祥の地 吉田神社(愛知県)

「旧式祭礼図絵馬」が豊橋市民俗文化財、「獅子頭」・「鬼面」・「神輿棟札」が有形文化財に指定されました。

手筒花火発祥の地 吉田神社の御朱印

文化財指定記念御朱印
「手筒花火見開き御朱印」

手筒花火見開き御朱印のご案内

2021年04月27日(火) 09時00分〜

手筒花火発祥の地として知られる当社では、4月27日(火)より、
手筒花火の描かれた見開き御朱印(書き置き)を授与致します。
参拝の証として授与致しますので、郵送は致しません、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。

手筒花火発祥の地 吉田神社の御朱印

手筒花火見開き御朱印
詳しくは吉田神社HPをご覧ください

手筒花火発祥の地 吉田神社のお祭り

吉田神社例祭「豊橋祇園祭」手筒花火

お知らせをもっと見る(5件)
氏子以外の参拝
氏子以外の参拝
あり
歓迎
御朱印について
御朱印
あり
限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり

見開き手筒御朱印は書き置きのみです。
吉田神社、金柑丸稲荷社の御朱印は記帳、書き置き、どちらともご対応致します。

郵送対応
-
ありません
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

参道の東西に分かれて2ヶ所(約30台)
ご祈祷は、社務所前(参道東側)駐車場

ご利益

手筒花火発祥の地 吉田神社について

愛知県東三河地方の祭礼で多くみられる「手筒花火」の発祥の地です。
毎年7月第3金曜から日曜までの3日間に開催される「豊橋祇園祭」は多くの人で賑わいます。
厄除・災い除け・安産などの御利益で知られ、すぐ側に吉田城跡(豊橋公園内)などもございます。

おすすめの投稿

投稿をもっと見る(24件)

ご祈祷

ご祈祷(お祓い)は毎日午前9時~午後4時まで随時受付致します。

神恩感謝・厄除け・家内安全・安産・初宮参り(お宮参り)・七五三・車祓い・会社安全

八方塞がり・年祝い(還暦など)・合格 等諸祈願

ご祈祷をもっと見る

授与品

御祭神である素盞嗚尊のご神徳を仰ぎ、悪疫退散を祈願したお札です。ご自宅や会社の玄関・出入口などにお貼りください。

御札・御守・御朱印・おみくじ、ご祈祷申し込みなどはこちらへ

お車の背面などに直接お貼り頂く交通安全御守です

自転車やバイクのハンドルなどに輪状にして取り付ける交通安全の御守です

授与品をもっと見る|
6

境内・文化財

境内・文化財をもっと見る|
47

例祭・神事

例祭・神事をもっと見る|
5

歴史

歴史をもっと見る|
19

手筒花火発祥の地 吉田神社の基本情報

住所愛知県豊橋市関屋町2
行き方

【公共交通機関をご利用の方】
豊橋駅より豊鉄市内線(路面電車)札木もしくは市役所前下車 徒歩7~8分

豊橋駅より豊鉄バス(新豊・豊川線)豊橋市役所前下車 徒歩1分

【自家用車ご利用の方】
東名高速道路豊川ICもしくは音羽蒲郡ICより 30~40分

アクセスを詳しく見る
名称手筒花火発祥の地 吉田神社
参拝時間

24時間
社務所:9:00~16:00頃

参拝にかかる時間

15分ほど

参拝料

なし

トイレ社務所内にございます。
御朱印あり

限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり

見開き手筒御朱印は書き置きのみです。
吉田神社、金柑丸稲荷社の御朱印は記帳、書き置き、どちらともご対応致します。

御朱印の郵送対応なし

御朱印帳あり
電話番号0532-52-2553
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://toyohashi-yoshida.com
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神素盞嗚尊
創建時代伝 天治元年(1124)
本殿流造
ご由緒

天治元年(1124)当地で疫病が流行した際、牛頭天王(ごずてんのう)を勧請し、疫病退散を祈願したのに始まると伝わります。
源頼朝の崇敬が篤かったとされ、治承2年(1178)と文治2年(1186)の2度にわたり、家臣を遣わしました。
吉田城築城後は、城内天王社(てんのうしゃ)や牛頭天王社、天保6年に正一位の神階を賜った後は「正一位吉田天王社」と称されました。
今川義元・酒井忠次・池田輝政、徳川幕府成立後も歴代の城主により社殿の造営や修理がなされ、それら城主の寄附によるものも多く残ります。
現在は「手筒花火発祥の地」として崇敬されております。

体験祈祷おみくじお祓いお宮参り絵馬結婚式七五三御朱印お守り祭り武将・サムライ

Wikipediaからの引用

概要
吉田神社(よしだじんじゃ)は、愛知県豊橋市関屋町2番地にある神社。旧社格は県社。大正11年(1921年)郷社より昇格。
歴史
歴史[編集] 吉田神社天王祭 持統上皇の「三河行幸」大宝2年(702年)の折、頓宮が設営され、持統上皇の崩御後、神社とされたのが発祥と伝わる。当初から持統上皇が祭神として祀られており和漢三才図会にも「天皇社祭神持統天皇」とある。また社伝にも江戸期に持統上皇の祭典が行われたとある。平安期には疫病流行を封じるため天治元年(1124年)に神主の横地氏が天台宗の感神院祇園社(現在の八坂神社)より祇園精舎の守護神であり疫病除けの神徳を持つとされる牛頭天王を勧請し後に「牛頭天王社」、「吉田天王社」、「天王社」と呼ばれるようになった。治承2(1178年)源頼朝が伊豆に配流の途上、雲谷の普門寺に逗留...Wikipediaで続きを読む
引用元情報吉田神社 (豊橋市)」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E5%90%89%E7%94%B0%E7%A5%9E%E7%A4%BE%20(%E8%B1%8A%E6%A9%8B%E5%B8%82)&oldid=89251544

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy and Terms of Service apply.

行きたい
投稿する
お問い合わせ
名鉄御朱印めぐりオリジナル御朱印帳発売中