ばんしょうじ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方万松寺のお参りの記録一覧
絞り込み


『写経・写仏にチャレンジしよう!』
自由に写経・写仏の見本をダウンロードできるようになっています。
①心身のリラックスに
②大人も子供もみんなでできる
③大切なのは向き合うこと
写経、レベルが少し高めな御姿から、お寺のキャラクターの塗り絵もあるので、子供からお年寄りまでみんなで楽しく挑戦できるようになっています。
なかなか落ち着かない日々や、インターネットばかりで疲れる日々かもしれません。
この機会に、写経や写仏に挑戦してリラックスし、自分とも向き合う時間を作ってみてはいかがでしょうか。
書いたものは、しっかりお焚き上げをしていただけます。(郵送も対応)
また、そのあとは新冠退散カード型御守を授与していただけるようです。
(萬松寺HP参照)
もっと読む

新型コロナウイルス感染拡大を受け、4月20日(月)より当面の間、総合受処・祈祷受処を閉処いたします。
■閉処対象
総合受処・祈祷受処・本堂受処(以前より閉処中)・札処(以前より閉処中)
■閉処期間
4月20日(月)から5月20日(水)
※今後の社会情勢により、期間を延長する場合がございます。その場合は、SNSやHP等で随時お知らせいたします。あらかじめご了承ください。
■祈祷受処の御朱印対応について
限定御朱印の引き換えにつきましては、祈祷受処インターホンにてご対応いたします。
御朱印や授与品に関しては、WEBでのお申込みのご案内を近日中にいたしますので、
是非そちらをご利用ください。
なお、縁日限定金墨御朱印ですが、閉処時は承ることができません。
何卒ご了承いただきますよう、よろしくお願いいたします。
ご不便をおかけいたしますが、皆様の健康・安全面を考慮した結果となりますので、ご理解、ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。
(phone)お問い合わせ:052-262-0735
もっと読む


大須観音から少し東に歩いた所にある曹洞宗寺院。一見、お寺さん?と思われるが商店街筋から外れると静かな寺院でした。
本尊は十一面観音。
織田信長の父である信秀公が織田家の菩提寺として開基。最初は名古屋の中心街である錦と丸の内に跨がる一大寺院であったが、名古屋城の居城により徳川家康が今の地に移築した。
御朱印は多種多様にあります。祈願所に「御朱印」の窓口があります。

商店街の中にあるので、一見お寺さんか?と思ってしまいましたが、正面には不動明王と白雪稲荷が祀られています。
本尊がある本堂は、ここから右側になります。

白龍です。一定時間になるとミストが噴射させます。

織田信長の父、信秀公が織田家の菩提寺として開基した、萬松寺(ばんしょうじ)。
お昼を近くのお蕎麦屋さんで頂いて外に出ると、丁度一時のショーが始まり、モニターに映像が映し出され隣の白龍も水を吐いたりと迫力。(夜見ると特に良いと思われる)
お寺さんっぽくないので、初見は「え、ココ?!?」となるかも知れません。
お不動さんと荼枳尼天の脇に授与所があるので一番目立ちますが、御本尊の十一面観音は脇に入った道の先にあります。御本尊のある本堂はオーソドックスに「いいお寺だな〜(ほっこり)」といった雰囲気。
萬松寺は革新と伝統がミックスされたお寺でした。
ちなみに御本尊ある本堂では御朱印を受け付けて居ないので、お不動さんと荼枳尼天の横にある授与所にて頂きました。
あと、こちらのお寺の良いところは御真言が栞サイズの紙に書いてあり、持って帰れるところ!(お不動さんと十一面観音のところにありました。) 十一面観音の御真言は初めてなので、ありがたく頂戴しました。
が、後日参拝した伊勢で帰りの飛行機のチケットと共に落としてしまうというハプニング!
(残念…)
あ、飛行機のチケットは無事に再発行して帰れましたm(_ _)m
こちらのお坊さんは皆様フレンドリーで、とっても素敵なお寺でした。
商店街通りをぶらぶら歩いてお店を冷やかしながら楽しめるのも良かったです。
愛知県のおすすめ2選🎌
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ




























