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ひえじんじゃ

日枝神社
東京都 溜池山王駅

都心の癒しと仕事運を願う神社、赤坂の日枝神社

東京・赤坂に佇む日枝神社は、江戸時代から続く由緒ある神社で、主祭神は大山咋神です。ビジネス街に位置し、仕事運や商売繁盛、縁結びのご利益が得られると評判です。境内は寛ぎの空間で、猿が神様の使いとして親しまれています。「猿の神」として知られる御猿様は、厄除けや勝運の象徴です。毎年6月に行われる山王祭は、日本三大祭のひとつでもあり、活気にあふれた神事が魅力です。アクセスも良好で、エスカレーターにより参拝もスムーズにできます。

日枝神社の鳥居

歴史を感じる壮大な山王鳥居

日枝神社のお祭り

有名な山王祭

日枝神社のその他建物

便利なエスカレーター

日枝神社の景色

ビジネス街のオアシス

日枝神社の狛犬

猿の神様をお祀り

※ユーザーの皆さんの| 参拝記録をもとに、第三者の視点からAIでまとめた紹介文です。

御朱印(1種類)

日枝神社では、常時1種類の御朱印がいただけます。
そのほか、季節や行事ごとに合わせて、限定の御朱印が頒布されることもあります。

日枝神社

500円
直書き
右上に皇城の鎮と書かれています。
日枝神社は皇居(江戸城)の裏鬼門に位置しており、皇居(江戸城)を邪気から護る神社とされています。
真ん中に日枝神社の印、左上と右下には日枝神社の社紋の葵の印が押されています。
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御朱印について御朱印
あり

右上に「皇城之鎮」と書かれ、カラフルな葵の印が押された御朱印です。末社の八坂神社の御朱印もいただけ…

限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

無料駐車場あり/100台

日枝神社について

江戸の鎮守 古くから崇敬されてきた都心の神社


日枝神社は古くは江戸山王大権現と称され、徳川家康入城後の江戸城の鎮守として、また将軍家の産土神として江戸300年を通じて東都第一の社として崇敬されました。三代将軍家光公誕生の地でもあります。

縁結び・仕事運向上のパワースポット


日枝神社がある赤坂は日本の政治経済の中枢といえる永田町近くにあり、千代田区・中央区の広範囲を氏子地域に持つため、政財界から絶大な崇敬を受けています。強いパワーを持つ仕事運・出世運のパワースポットとして、大手企業の社用参拝も多く、ビジネスマンが参拝に訪れる姿を多く目にします。また、縁結びの地としても有名なため、休日には多くのカップルが結婚式を行っている姿を見ることができます。

江戸が沸き立つ、山王祭


山王祭は江戸三大祭の筆頭として、さらに京都の祇園祭・大阪の天神祭と共に、日本三大祭に数えられているお祭りです。6月に開催される山王祭は将軍家康を神の祭礼として、その規模は東都随一と称され、その祭礼に係わる費用を幕府より支出したことから「御用祭」ともいわれました。

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歴史

御祭神大山咋神は須佐之男神の御孫神で山末之大主神とも称えられ山水を司り、萬物の生成発展を守護する神である。
 日枝神社の歴史は鎌倉初期、秩父重継は江戸貫主を名乗り居館に山王社を勧請したことに始まる。文明年間には太田道灌江戸城築城にあたり川越山王社を再勧請し、更に徳川家康入府以降、城内鎮守の神、将軍家の産土神と崇められ、紅葉山から麹町を経て萬治二年当地に移遷された。
 日本三大祭のひとつ、また江戸三大祭の筆頭として知られる山王祭は江戸時代にはその神幸行列が城内に入り、将軍自ら上覧したことから天下祭また御用祭とも称された。
 明治維新の東京奠都によって江戸城は皇居となり、日枝神社は皇城鎮護の神として、皇室の御崇敬殊に篤く、大正天皇御即位当日には官幣大社に列せられた。氏子地域は都心の七十余町に及び、生業の隆昌をはじめ子孫と家門の繁栄を守護し給うその御神徳はまさに宏大無辺である。

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日枝神社の情報

住所東京都千代田区永田町2-10-5
行き方

千代田線赤坂駅出口2より徒歩3分
南北線・銀座線溜池山王駅出口7より徒歩5分

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日枝神社の基本情報

名称日枝神社
読み方ひえじんじゃ
通称山王日枝神社・山王さん
参拝時間

6:00~17:00

御朱印あり

右上に「皇城之鎮」と書かれ、カラフルな葵の印が押された御朱印です。末社の八坂神社の御朱印もいただけます。
ご祭神の使いである猿をモチーフにした御朱印帳があります。

限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり
御朱印の郵送対応なし
御朱印帳あり
電話番号03-3581-2471

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

ホームページhttps://www.hiejinja.net
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
SNS

巡礼の詳細情報

詳細情報

ご祭神《主》大山咋神,《配》国常立神,伊弉冉神,足仲彦尊
創建時代鎌倉時代初期
本殿権現造
ご由緒

御祭神大山咋神は須佐之男神の御孫神で山末之大主神とも称えられ山水を司り、萬物の生成発展を守護する神である。
 日枝神社の歴史は鎌倉初期、秩父重継は江戸貫主を名乗り居館に山王社を勧請したことに始まる。文明年間には太田道灌江戸城築城にあたり川越山王社を再勧請し、更に徳川家康入府以降、城内鎮守の神、将軍家の産土神と崇められ、紅葉山から麹町を経て萬治二年当地に移遷された。
 日本三大祭のひとつ、また江戸三大祭の筆頭として知られる山王祭は江戸時代にはその神幸行列が城内に入り、将軍自ら上覧したことから天下祭また御用祭とも称された。
 明治維新の東京奠都によって江戸城は皇居となり、日枝神社は皇城鎮護の神として、皇室の御崇敬殊に篤く、大正天皇御即位当日には官幣大社に列せられた。氏子地域は都心の七十余町に及び、生業の隆昌をはじめ子孫と家門の繁栄を守護し給うその御神徳はまさに宏大無辺である。

ご利益
体験
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