とうしょうだいじ|律宗
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楽しみ方唐招提寺のお参りの記録一覧
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Murakami Taro
2019年01月01日(火)388投稿

ジンジャー
2018年01月14日(日)1664投稿

まるこびっち
2022年10月05日(水)289投稿

ジンジャー
2017年09月05日(火)1664投稿

rikako
2021年03月30日(火)86投稿

タンホイザ
2020年08月30日(日)3869投稿
小学校の教科書にも掲載されている鑑真和上像。
鑑真の命日にちなんだ開山忌6月6日の前後1日(つまり6月5日~7日)だけ公開される。
念願であった鑑真和上像にお会いするために参拝。
もともとは御影堂に安置されていたが、改修工事のため2015年から和上像は収蔵庫新宝蔵に移されている。
奈良時代の作と言われるが、保存状態が良く当時の色も残っている。とても大切に伝えられた事が伺える。慈愛に満ちたご尊顔を拝し感激することしきりであった。
金堂の本尊盧遮那仏と千手観音、薬師如来の3体の仏像も立派である。
まず千手観音像が大変素晴らしい。気持ち悪いくらい手がある。現存は953本であるが製作時は1000本あったのではないかと言われている。デンドロビウムみたいである。
盧遮那仏の光背にもグレープフルーツがなるかの如く、ミニチュア仏さんがいっぱい。薬師如来がシンプルにみえる。
平安期の日本化されたシンプルな形、鎌倉期のリアルな質感と仏像は時代により特徴がありそれぞれの良さがあるが、奈良期のものはゴテゴテと手をかけて作っている感じが、わかりやすくて良い。
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