さくらがおかだいじんぐう
櫻岡大神宮宮城県 勾当台公園駅
授与時間
09:00~16:00
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楽しみ方

仙台のお伊勢様『櫻岡大神宮』へ月参り😊
本日、令和7年7月7日は『七が重なる神吉日』ですね。
◯神吉日(かみよしび/かみよしにち)
神様のご神徳を授かる日とされ、神社参拝や祭礼など神事を行うのに吉とされています。一年間を通して多く巡ってきますが、他の吉日と重なるとさらに縁起が良いとされます。
◯大明日(だいみょうにち)
「天地が開け、万物が太陽の光に隅々まで照らされる」という意味があり、全ての事柄において縁起が良いとされる吉日です。特に旅行や引っ越し、新居への入居など、移動を伴う行動に良いとされています。
◯七夕
ロマンチックなイメージがありますが、ゾロ目で覚えやすく、結婚記念日などにも人気の日です。神吉日や大明日と重なることで、より良い意味を持つとされています。
つまり、今日、2025年7月7日は、神様のご加護を受けやすく、物事が明るく開ける、そして七夕という特別な意味合いも加わった、非常に縁起の良い日と言うことで、神様に感謝の気持ちを伝えして、願い事をしてまいりました😊
令和7年7月7日、1日限定の見開き御朱印も授与いただきました。
境内のラベンダー🪻も満開になり、特有の爽やかで心が落ち着く香りで満ち溢れていました☺️
仙台藩祖伊達政宗公、元和七年(1621年)に伊勢神宮よりご分霊を勧請し、宮城郡荒巻に祀り神明宮と称し伊勢堂山と号した。
伊達綱村公、天和二年(1683年)に伊勢堂山の規模を拡張及び社殿を改築し、社領二十貫文の地を加美郡四竈村に於いて寄進され更に祭祀料玄米五石、小豆一石一斗を寄せ、惣頭一名、足軽四十人、人夫十人を派して祭典を執行し、神事を衛守せしめ、殊に奉行職をもって代拝とし広く人々に参拝せしめ、累代の藩主継嗣の折りに参拝することを例とし、大小の造営は悉く公費をもって修築なされるなど 伊達家累代崇敬の社であった。
明治維新の神仏分離令により神宮寺を廃止して伊勢堂山より明治五年(1872年)、近く広瀬川の清流に臨み、前面に青葉山や亀岡を望む景勝の地(西公園内)にご遷座、大正十五年十月十七日(1926年)、現在の場所に社地を変更し、社殿を造営遷座現在に至る。
| 住所 | 宮城県仙台市青葉区桜岡公園1番1号 |
|---|---|
| 行き方 | ・鎮座地 宮城県仙台市青葉区桜ヶ岡公園1-1 ・地下鉄東西線「大町西公園駅」西1出口 徒歩1分 |
| 名称 | 櫻岡大神宮 |
|---|---|
| 読み方 | さくらがおかだいじんぐう |
| 通称 | お神明さん |
| 参拝時間 | 授与時間
|
| トイレ | 神社境内には無 公園敷地内に公衆トイレあり |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | あり |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 022-222-6826 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | http://sakuragaoka6826.sakura.ne.jp/ |
| おみくじ | あり |
| お守り | あり |
| 絵馬 | あり |
| SNS |
| ご祭神 | 《主》天照皇大神 豊受大神 《合》大歳神 御歳神 若歳神 事代主神 蛭児之命 大国主神 少彦名神 奥津彦神 奥津姫神 手置帆負神 彦狭知之神 表筒男命 中筒男命 底筒男命 保食神 柿本人麿 |
|---|---|
| 創建時代 | 元和七年(1621年) |
| 創始者 | 伊達政宗公 |
| ご由緒 | 仙台藩祖伊達政宗公、元和七年(1621年)に伊勢神宮よりご分霊を勧請し、宮城郡荒巻に祀り神明宮と称し伊勢堂山と号した。
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| ご利益 | |
| 体験 |
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