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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年8月※仁和寺ではいただけません

にんなじ|真言宗御室派大内山

仁和寺

京都府 御室仁和寺駅

3〜11月:9:00〜17:00(受付終了16:30)
12〜2月:9:00〜16:30(受付終了16:00)

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075-461-1155

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印・御朱印帳

御朱印(6種類)

仁和寺では6種類の御朱印がいただけます。

その他に、季節や行事ごとに合わせて頒布される限定御朱印もいただくことができます。

「寺院御本尊:阿弥陀如来」の御朱印

300円

仁和寺のご本尊「阿弥陀如来」の御朱印。
右上には「一味和合」の朱印が、左下には「総本山仁和寺」の朱印が押されています。

「勢至菩薩」の御朱印

300円

脇侍「勢至菩薩」の御朱印。
現在、阿弥陀如来坐像と脇侍である勢至菩薩立像、観音菩薩立像の阿弥陀三尊像は霊宝館に安置され、春・秋の名宝展で公開されています。

「弘法大師」の御朱印

300円

仁和寺は、弘法大師とゆかりのある寺院で、東寺、神光院と合わせて三弘法と呼ばれています。
もとは弘法大師の住まいだったと伝えられている御影堂では、弘法大師像がまつられています。

「旧御室御所」の御朱印

300円

御朱印中央には、門跡寺院を示す菊紋が押されています。

仁和寺を開基した宇多天皇は、出家し法王となり、仁和寺の住職(門跡)を務めました。当時、法王が住む場所を「御室」と呼んだため、仁和時は「御室御所」とも呼ばれていました。

「水掛不動尊」の御朱印

300円

仁和寺は「近畿三十六不動尊霊場」の第14番札所です。
水を掛けながら祈願することから「水掛不動」とよばれています。

「御詠歌」の御朱印

300円

御詠歌「わけのぼる 花のあらしの梢より 御室の山に 月ぞかがやく」が墨書きされた御朱印です。
御室桜のすばらしさが詠われています。

限定御朱印

毎月8日限定「薬師如来」の御朱印

300円

毎月8日は薬師如来のご縁日にちなみ限定御朱印がいただけます。
仁和寺の薬師如来像は国宝指定を受け霊明殿に安置されています。

霊宝館名宝展 特別御朱印 「寛平法王」

500円

例年春季・秋季に開催される霊宝館名宝展の期間中にいただける特別御朱印。

霊宝館名宝展 特別御朱印 「阿弥陀如来」

500円

例年春季・秋季に開催される霊宝館名宝展の期間中にいただける特別御朱印。

霊宝館名宝展 特別御朱印 「薬師如来」

500円

例年春季・秋季に開催される霊宝館名宝展の期間中にいただける特別御朱印。

霊宝館名宝展 特別御朱印 「愛染明王」

500円

例年春季・秋季に開催される霊宝館名宝展の期間中にいただける特別御朱印。

霊宝館名宝展 特別御朱印 「孔雀明王」

500円

例年春季・秋季に開催される霊宝館名宝展の期間中にいただける特別御朱印。

霊宝館名宝展 特別御朱印 「吉祥天」

500円

例年春季・秋季に開催される霊宝館名宝展の期間中にいただける特別御朱印。

霊宝館名宝展 特別御朱印 「弘法大師」

500円

例年春季・秋季に開催される霊宝館名宝展の期間中にいただける特別御朱印。

授与場所・時間

御朱印は、金堂前の納経所または御殿入口でお受けできます。

拝観受付時間
・3~11月 9時00分~16時30分
・12~2月 9時00分~16時00分

詳しくは公式サイトをご確認ください。

御朱印帳

御室桜ししゅう・ピンク色

1,680円
16.2㎝×11.2㎝

表には御室桜が、裏には五重塔が刺繍されたデザインの御朱印帳。カバー付き。

二王門ししゅう・紺色

1,680円
16.2㎝×11.2㎝

表には二王門が、裏には五重塔が刺繍されたデザインの御朱印帳。カバー付き。

1,400円
16.2㎝×11.2㎝

仁和寺は平安時代から明治維新までの約1000年もの間、最高位の皇族が30代にわたって、門跡(もんぜき・住職)をつとめてきました。そのため、仁和寺は御願寺(ごがんじ)として歴代天皇に崇敬されてきました。このように仁和寺は皇室との関係が深いため、御朱印帳表紙には菊のご紋があしらわれています。
色は紺色とエンジ色の二種類あります。

過去の限定御朱印

2019年に観音堂の保存修理を終え、観音堂堂内の障壁画と全33体の仏像が一挙公開となり、公開期間中は特別御朱印が頒布されました。

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御朱印について
御朱印
あり

6種類の御朱印をいただけます。
毎月8日にのみ頒布される「薬師如来」の御朱印など、限定御朱印もあります。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

あり

巡礼

神仏霊場巡拝の道近畿三十六不動尊霊場
真言宗十八本山第6番
京都十三仏霊場第9番
近畿三十六不動尊第14番
御室八十八ヶ所霊場
神仏霊場巡拝の道第92番

仁和寺について

御室桜


仁和寺の境内には約200本の桜があり、中でも御室桜という桜が有名で、日本さくら名所100選にも選定されています。
その桜は江戸時代から庶民に親しまれており数多くの和歌にも登場し、与謝蕪村も俳句に詠んでいるほどです。


世界遺産に泊まろう


平成6年(1994)仁和寺は世界文化遺産に登録されました。そんな世界遺産の仁和寺では宿泊をすることができます。さらに、宿泊を通して朝のお勤めを体験することもできます。
お勤めではロウソクの明かりだけの静寂な中で読経に耳を澄ませ心静かに祈りを捧げることで、自分自身と向き合うことができます。

瀬川門跡様へのインタビュー記事はコチラ



世界遺産・仁和寺、瀬川門跡に聞く「最新テクノロジーで1000年の歴史を世界へ」

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よしくん
2019年01月11日(金)
589投稿

仁和寺の瀬川門跡にインタビューさせていただくという機会に恵まれ、改めて仁和寺について調べ、その素晴らしさ、歴史の奥深さに魅了されました。そして周りの人にも仁和寺の魅力を語らずにはいられない、というほどに高揚しながら京都に向かいました。

前日から宿坊の御室会館に泊まり、1000年以上続く仁和寺の歴史を感じながら、朝のお勤めにも参加させていただきました。大変わかりやすく面白い法話に、瀬川門跡にお会いするという緊張が、一瞬ほぐれました。

そして、いよいよインタビューへ。

私の質問にも、あたたかい眼差しで丁寧にお答えくださる瀬川門跡は、畏れ多くもとてもカッコよく、生きる指針とさせていただきたいと、憧れを抱かずにはいられない方でした。
特に心に残ったのは、「大切なものを守りながら、その時代にあった表現方法を工夫し、今生きている方々にきちんと伝える」というお言葉。

私もホトカミを運営するにあたり、日々感じていたこと、「神社やお寺に対する敬意を守りながら、今の時代に合ったインターネットを活用して人々にきちんと伝えること」が、瀬川門跡のおっしゃる「和して同ぜず」ということなのだな、と心に刻ませていただきました。

最後に、今回の瀬川門跡へのインタビュー実現のために、ご縁を繋いでくださった仁和寺の皆様に、改めて深く御礼申し上げます。
ありがとうございました。

仁和寺の本殿

国宝の金堂です。いやー、格式高い!

仁和寺の山門仁和寺の塔仁和寺の建物その他仁和寺の建物その他仁和寺の建物その他

御所のような広さ。

仁和寺の授与品その他
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うお
2021年03月30日(火)
27投稿

京都行くなら…

御室桜を観てみたい
徒然草に出てきた法師がいたとこ、見てみたい!

仁和寺に行ってきました。

勝持寺に参拝した後、阪急「洛西口(らくさいぐち)」から「西院(さい)」、嵐電で「御室仁和寺」下車。
さすが皇族が住職を務めるだけあって広いなー、迫力があるなーという歴史を習ったばかりの中学生のような表現しか思いつきませんでした。

御室桜はかろうじて2~3本が1分咲きくらいで、あとはつぼみの先にピンク色が見えている状態なので、暖かい日が続く週末あたりから見ごろになるかなと。

染井吉野や山桜等は満開でした!

御朱印は4か所でいただけます。

現在は御室花まつりと霊宝館が拝観できるのですが、月曜日は霊宝館は休館日なので次は月曜日以外に参拝したいと思います。

仁和寺の建物その他仁和寺の塔

五重塔
空と桜の美しさに通る人が皆止まって写真を撮っていました。

仁和寺の建物その他

霊明殿受付
正面はお守りやお香が置かれています。

仁和寺の建物その他

霊明殿への入口入ってすぐ左手で御朱印をいただけます。
拝観前に御朱印帳とお金を渡して番号札をもらい、拝観後に受け取れます。

仁和寺の御朱印

霊明殿でいただいた御朱印(300円)
旧御室御所

仁和寺の御朱印

金堂納経所でいただいた御朱印(300円)
阿弥陀如来

仁和寺の自然

中門手前
ソメイヨシノがそよ風が吹くたびに花びらを少しずつ散らせてました。
美しい

仁和寺の建物その他

二王門に花まつりの案内があります。

仁和寺の自然

御室桜
先がピンク色のつぼみ。
ソメイヨシノより気持ち大きいかな?という印象

仁和寺の自然

数少ない咲いていた御室桜。
可憐な感じです。
次は満開の時にまた着たい!!

仁和寺の建物その他

御朱印の案内
帰る時に気付きました。
この日は直書きできるものを2種類いただいたので、次また来ようと思いました。
決して2種類いただたいただけで満足して帰ったわけではありません。
(御詠歌をいただくのを忘れたのが一番のショックでした)

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行事

御室花まつり

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歴史

仁和寺は光孝天皇の勅願で仁和2年(886年)に建て始められたが、同天皇は寺の完成を見ずに翌年崩御した。遺志を引き継いだ宇多天皇によって、仁和4年(888年)に落成し、「西山御願寺」と称されたが、やがて年号をとって仁和寺と号した。宇多天皇は出家後、仁和寺伽藍の西南に「御室」(おむろ)と呼ばれる僧坊を建てて住んだため、「御室(仁和寺)御所」の別称がある。なお、「御室」の旧地には現在、「仁和寺御殿」と称される御所風の建築群が建つ。御所跡地が国の史跡に指定されている。
仁和寺はその後も皇族や貴族の保護を受け、明治時代に至るまで、覚法法親王など、皇子や皇族が歴代の門跡(住職)を務め(最後の皇族出身の門跡は、伏見宮純仁法親王、後の小松宮彰仁親王)、門跡寺院の筆頭として仏教各宗を統括していた。非皇族で仁和寺門跡になった人物に九条道家の子法助と足利義満の子法尊の2名がいるが、ともに当時の朝廷における絶対的な権力者の息子でかつ後に准后に叙せられるなど皇族門跡に匹敵する社会的地位を有していた。
室町時代にはやや衰退し、応仁の乱(1467年-1477年)で伽藍は全焼した。応仁の乱の最中、本尊の阿弥陀三尊は持ち出され、焼失を免れた。仁和寺が本尊と共に、双ヶ丘の西麓へ移された時期があった。
近世になって、寛永年間(1624年-1644年)、徳川幕府により伽藍が整備された。また、寛永年間の皇居建て替えに伴い、旧皇居の紫宸殿、清涼殿、常御殿などが仁和寺に下賜され、境内に移築されている(現在の金堂は旧紫宸殿)。 この江戸期の再建に際しては、仁和寺の僧・顕証の力に依るところが大きい。門跡の補佐として、仁和寺再建に尽力した。仁和寺で使われている軒丸瓦(仁和寺の寺号入り)のデザイン、再建される伽藍の配置構想や金堂に祀る仏尊の選定を行った。仁和寺の霊宝館に顕証上人像が収蔵されている。その像は小さく、衣体も顕証が普段に使っている袈裟を身に付けているという。顕証は質素であったことをしのばせる姿である。 また、経典・密教経典の儀軌などの聖教・仁和寺に伝わる古文書の管理・収蔵のために経蔵の建立を発願し、完成させた。

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仁和寺の基本情報

住所京都府京都市右京区御室大内33
行き方

市バス「御室仁和寺」下車すぐ。
嵐山電鉄北野線 「御室仁和寺駅」下車徒歩約3分

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名称仁和寺
読み方にんなじ
通称旧御室御所
参拝時間

3〜11月:9:00〜17:00(受付終了16:30)
12〜2月:9:00〜16:30(受付終了16:00)

参拝にかかる時間

2時間

参拝料

境内無料、御殿:大人500円・中高生300円、霊宝殿500円・高校生以下無料、御室花まつり入山料:大人500円、高校生以下無料

トイレあり
御朱印あり

6種類の御朱印をいただけます。
毎月8日にのみ頒布される「薬師如来」の御朱印など、限定御朱印もあります。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号075-461-1155
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.ninnaji.or.jp/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご本尊阿弥陀三尊
山号大内山
宗旨・宗派真言宗御室派
創建時代仁和4年(888年)
開山・開基宇多天皇
本堂現存する最古の紫宸殿、当時の宮殿建築を伝える建築物
札所など

真言宗十八本山第6番
京都十三仏霊場第9番
近畿三十六不動尊第14番
御室八十八ヶ所霊場
神仏霊場巡拝の道第92番

文化財

金堂、阿弥陀如来坐像、薬師如来坐像ほか(国宝)
五重塔、二王門、中門、本坊表門、九所明神、経蔵、鐘楼、御影堂・御影堂中門、観音堂(重要文化財)

ご由緒

仁和寺は光孝天皇の勅願で仁和2年(886年)に建て始められたが、同天皇は寺の完成を見ずに翌年崩御した。遺志を引き継いだ宇多天皇によって、仁和4年(888年)に落成し、「西山御願寺」と称されたが、やがて年号をとって仁和寺と号した。宇多天皇は出家後、仁和寺伽藍の西南に「御室」(おむろ)と呼ばれる僧坊を建てて住んだため、「御室(仁和寺)御所」の別称がある。なお、「御室」の旧地には現在、「仁和寺御殿」と称される御所風の建築群が建つ。御所跡地が国の史跡に指定されている。
仁和寺はその後も皇族や貴族の保護を受け、明治時代に至るまで、覚法法親王など、皇子や皇族が歴代の門跡(住職)を務め(最後の皇族出身の門跡は、伏見宮純仁法親王、後の小松宮彰仁親王)、門跡寺院の筆頭として仏教各宗を統括していた。非皇族で仁和寺門跡になった人物に九条道家の子法助と足利義満の子法尊の2名がいるが、ともに当時の朝廷における絶対的な権力者の息子でかつ後に准后に叙せられるなど皇族門跡に匹敵する社会的地位を有していた。
室町時代にはやや衰退し、応仁の乱(1467年-1477年)で伽藍は全焼した。応仁の乱の最中、本尊の阿弥陀三尊は持ち出され、焼失を免れた。仁和寺が本尊と共に、双ヶ丘の西麓へ移された時期があった。
近世になって、寛永年間(1624年-1644年)、徳川幕府により伽藍が整備された。また、寛永年間の皇居建て替えに伴い、旧皇居の紫宸殿、清涼殿、常御殿などが仁和寺に下賜され、境内に移築されている(現在の金堂は旧紫宸殿)。 この江戸期の再建に際しては、仁和寺の僧・顕証の力に依るところが大きい。門跡の補佐として、仁和寺再建に尽力した。仁和寺で使われている軒丸瓦(仁和寺の寺号入り)のデザイン、再建される伽藍の配置構想や金堂に祀る仏尊の選定を行った。仁和寺の霊宝館に顕証上人像が収蔵されている。その像は小さく、衣体も顕証が普段に使っている袈裟を身に付けているという。顕証は質素であったことをしのばせる姿である。 また、経典・密教経典の儀軌などの聖教・仁和寺に伝わる古文書の管理・収蔵のために経蔵の建立を発願し、完成させた。

体験写経・写仏仏像世界遺産食事・カフェ御朱印博物館宿坊国宝重要文化財花の名所札所・七福神巡り
Youtube

Wikipediaからの引用

概要
仁和寺(にんなじ)は、京都市右京区御室大内にある真言宗御室派の総本山の寺院。山号は大内山。本尊は阿弥陀如来。開基(創立者)は宇多天皇。「古都京都の文化財」の構成資産として、世界遺産に登録されている。
歴史
歴史[編集] 仁和寺は平安時代後期、光孝天皇の勅願で仁和2年(886年)に建てられ始めた。しかし、光孝天皇は寺の完成を見ずに翌年崩御し、その遺志を引き継いだ子の宇多天皇によって仁和4年(888年)に落成した。当初「西山御願寺」と称され、やがて元号をとって仁和寺と号した。 仁和寺の初代別当は天台宗の幽仙であったが、宇多天皇が真言宗の益信を戒師として出家したのを機に、別当を同じ真言宗の観賢に交替させた。これによって当寺は真言宗の寺院として定着した。 出家した宇多天皇は宇多法皇として仁和寺伽藍の南西に「御室」(おむろ)と呼ばれる僧坊を建てて住した。そのため、仁和寺は「御室御所」とも称された。 ...Wikipediaで続きを読む
アクセス
交通アクセス[編集] 京都市営バス、JRバス「御室仁和寺」下車すぐ 京福北野線 御室仁和寺駅下車徒歩2分 JR嵯峨野線 花園駅下車徒歩15分、またはタクシー
行事
年中行事[編集] 1月1日:修正会 1月7日:初祈祷会 (大般若会) 1月21日:初御影供 (献米供) 2月3日:節分会 2月15日:常楽会 3月1日:土砂加持法要 3月21日:初御影供 4月中旬:御室花まつり (名勝御室桜) 6月15日:宗祖弘法大師降誕会 8月15日:うら盆会 9月8日:開山忌 12月1日:伝法灌頂
引用元情報仁和寺」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E4%BB%81%E5%92%8C%E5%AF%BA&oldid=89656170

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