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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年12月※平安神宮ではいただけません

へいあんじんぐう

平安神宮

京都府 東山駅

6:00~18:00 ※10月22日は午後のみ休み(時代祭の為)
社務所:7:30~18:00

投稿する
075-761-0221

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印・御朱印帳

御朱印 (1種類)

平安神宮でいただける御朱印は1種類です。

平安神宮の御朱印

300円

右から「奉拝」「平安神宮」、年号日付が墨書きされています。
真ん中に神社印が重ねられています。

御朱印帳 (1種類)

平安神宮でいただける御朱印帳は1種類です。

四神の御朱印帳

1500円
16cm×11cm

表面は平安神宮を中心に 玄武(北)・青龍(東)・朱雀(南)・白虎(西)
が描かれています。
裏面は「平安神宮」と箔押しされています。

授与場所・時間

御朱印・御朱印帳は応天門右手側にある朱印所でいただけます。
受付時間は
 12月31日 7時~1月1日 19時
 1月4~11日 7時~17時半
 1月12日以降 7時~17時

詳しくは公式サイトをご確認ください。

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御朱印について
御朱印
あり

御朱印の真ん中に「平安神宮」の神社印が押されています。御朱印帳は、社殿の周りを四神(青龍・白虎・朱雀・玄武)が守護する様子を描いたデザインです。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
なし

なし

巡礼

ご利益

平安神宮について

赤い大きな鳥居が目を引く神宮


明治時代に平安遷都1100年を記念して創建されました。社殿は平安京の建物を再現しており、京都が生まれたばかりの風景を体感できます。そのため、映画やドラマの撮影にも多く使われてきました。

広大な庭園は桜で有名


10,000坪にもおよぶ広大な庭園「平安神宮神苑」は境内から入ることができます。春には桜が咲き乱れ、授与品の「桜みくじ」も大人気です。

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てまぽん
2022年09月08日(木)
147投稿

一応、ご遙拝に見えると言った所ですが・・・。
高校生の時の修学旅行で、平成2年の9月にお詣りしましたが、「御朱印」や「御朱印帳」を頂戴出来る程小遣いが無かったので、リベンジに京都へ!
でも、一度直接お詣りできる機会があり、その時は平成11年9月、仕事で関西へ視察旅行中だったのです。
仕事がクソ忙しいのに、緊急入院した同僚の代わりに、行くハメになってしまいました。
当日の集合場所は、夕方、奈良の旅館にて。
早めに関西空港入り、南海特急に乗って大阪の日本橋へ。中古パソコンを買って、自宅がある北海道まで送りました。
それから、当時の大阪地下鉄を乗り継いで北浜駅に出て乗り換え、京阪特急に乗って京都へ。
三条駅で降りて京都地下鉄東西線に乗り換えて、平安神宮さまへ。
丁度時間が遅かったせいか、正面の門に立ったところで閉門され、締め出されてしまいました。
トホホです。地下鉄駅まで引き返し、奈良に行くしかありません。
京都から、奈良の集合場所へ行くのですが、プロセスに迷いました。
京都駅から近鉄特急に乗るか? 京都地下鉄烏丸線を竹田駅まで行って近鉄電車に乗るか?
結局、通し切符を買って京都地下鉄烏丸線を竹田駅まで行ったものの、地下鉄電車はここで折り返すばかりで、近鉄線には直接乗り入れておりません。
近鉄特急は別線路で、轟音を立てて通り過ぎてゆくではありませんか!
奈良に着くまで4、5回電車を乗り継いで行ったので、恐ろしく時間がかかりました。
当然、集合時間に遅刻です。
非常にトホホな一日でした。
でも、それから奈良県橿原市でも「とんでもない事」があり、全くついていない旅行だったとしか言えません。

平安神宮の御朱印

御朱印

平安神宮(京都府)

御朱印帳

平安神宮(京都府)

ご由緒

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惣一郎
2021年12月17日(金)
1047投稿

平安神宮は、京都府京都市左京区岡崎西天王町にある神社。旧社格は官幣大社で、勅祭社。現在は神社本庁の別表神社。主祭神は桓武天皇(平安京最初の天皇)、孝明天皇(平安京最後の天皇)。大極殿(外拝殿)、白虎楼・西歩廊、蒼龍楼・東歩廊、應天門(神門)は国指定の重要文化財。平安神宮神苑は国の名勝。

明治時代の1895年、平安遷都1100年を記念して京都で開催された内国勧業博覧会の目玉として平安京遷都当時の大内裏の復元計画により創建された。当初、平安遷都を行った第50代桓武天皇を祀る神社として創祀されたが、皇紀2600年にあたる1940年に、平安京で過ごした最後の天皇である第121代孝明天皇が祭神に加えられた。創建後、戦前は官幣大社に列格し、戦後は神社本庁の別表神社に加列された。なお1976年に政治活動家の放火により本殿、内拝殿など9棟を焼失したが、1979年に全国からの募金により再建された。

当社は、京阪本線・神宮丸太町駅の東方1kmの平地にある。広々とした境内は、南側にある岡崎公園と繋がって、市民、観光客の憩いの場のようになっている。境内の建物はいずれも大型で数が少なく、シンプルな構成。その西側は神苑で、有料拝観の日本庭園となっている。

今回は京都旅行の1日目で2寺社目、旧官幣大社、別表神社であることから参拝することに。参拝時は週末の午前中で、観光客が多く訪れていた。

平安神宮の鳥居

境内入口の350mほど南、仁王門通りの交差点から見た<大鳥居>。昭和初期1929年建立。高さは24.4m。

平安神宮(京都府)

大鳥居から200m北上し、二条通りを越えた岡崎公園内にある<社号標>。

平安神宮の建物その他

<社号標>アップ。(岡崎公園内では、消防フェアをやっていた。)

平安神宮の山門

参道を進み、冷泉通りを越えるたところにある境内入口の<応天門(真門)>。門の前では小学生の団体が記念写真を撮っている。

平安神宮の手水

応天門の手前左側にある<手水舎>。

平安神宮(京都府)

あらためて<応天門>全景。1895年建立。平安京の大内裏の正庁である朝堂院の応天門を模し、約8分の5の規模で建立された。国指定の重要文化財。

平安神宮の山門

いよいよ応天門をくぐる。

平安神宮の建物その他

応天門をくぐったところから見た境内全景。ただただ広い。(o^―^o)

平安神宮(京都府)

前方中央に見える<大極殿(外拝殿)>。1895年建立。朝堂院の正殿である大極殿を模し、約8分の5の規模で建立された。国指定の重要文化財。

平安神宮の建物その他

前方左手に見える<白虎楼>。1895年建立。四方流、二重五棟の入母屋造・碧葺。逆サイドの<蒼龍楼>と共に平安京朝堂院の様式を模したもの。大極殿と繋がる<西歩廊>とともに国指定の重要文化財。

平安神宮の建物その他

前方右手に見える<蒼龍楼>。1895年建立。四方流、二重五棟の入母屋造・碧葺。逆サイドの<白虎楼>と共に平安京朝堂院の様式を模したもの。大極殿と繋がる<東歩廊>とともに国指定の重要文化財。

平安神宮の建物その他

境内右手(東側)にある<神楽殿>。結婚式場にもなっている。

平安神宮の像

神楽殿の手前にある<蒼龍>の像。

平安神宮の建物その他

境内右手(東側)にある<額殿>。

平安神宮の狛犬

額殿の手前にある<白虎>の像。

平安神宮の建物その他

<蒼龍楼>全景。複雑な造りで美しい。

平安神宮(京都府)

境内東側から<大極殿>全景。この建物自体大きいのに、実際の平安京の8分の5のサイズというからすごい。当時は国威を掛けた建物だったことがよく分かる。

平安神宮の自然

大極殿の手前東側にある<左近の桜>。

平安神宮の建物その他

境内西側から<大極殿>全景。手前の藁で包まれた建物の中には<右近の橘>。

平安神宮の建物その他

大極殿と白虎楼の間の<西歩廊>にある<神苑入口>。拝観は有料。

平安神宮の庭園

神苑入口から見た庭園の様子。この日は予定がいっぱいで時間がないため神苑拝観はパス...(^_^;)

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例祭・神事

10月22日(時代祭)

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歴史

平安京奠都の延暦十三年(794)より千百年にあたる明治二十八年(1895)、桓武天皇を祭神として創建された。起源二千六百年にあたる昭和十五年(1940)には、平安京有終の天皇である孝明天皇も合祀された。
社殿は、平安京の中心施設である朝堂院をおよそ八分の五に縮小して復元されている。二層の神門は應天門、中央正面一層入母屋造の拝殿は大極殿、そこから連なる左右の回廊から東に蒼龍楼、西には白虎楼がある。いずれも平安京のものを厳密に考証して復元された国指定重要文化財である。なお、昭和四年に建立された大鳥居及び昭和十五年に増築された社殿群は国登録有形文化財である。
本殿の背後一帯には、約3万平方メートルからなる神苑が広がる。四つの池を中心に、各時代の庭園形式を取り入れた池泉回遊式の近代を代表する広大な日本庭園で、国の名勝に指定れている。
例祭は4月15日。平安奠都の日にあたる12月22日には、本神宮の祭礼として、京都三大祭の一つである時代祭(京都市無形民俗文化財)が行われ、千年にも及ぶ各時代の歴史風俗絵巻が錦秋の都大路にくりひろげられる。

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平安神宮の基本情報

住所京都府京都市左京区岡崎西天王町97
行き方

地下鉄東西線東山駅下車、徒歩10分
市バス「岡崎公園美術館・平安神宮前」下車すぐ

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名称平安神宮
読み方へいあんじんぐう
参拝時間

6:00~18:00 ※10月22日は午後のみ休み(時代祭の為)
社務所:7:30~18:00

参拝料

神苑:大人600円、小人300円

トイレあり
御朱印あり

御朱印の真ん中に「平安神宮」の神社印が押されています。御朱印帳は、社殿の周りを四神(青龍・白虎・朱雀・玄武)が守護する様子を描いたデザインです。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号075-761-0221
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.heianjingu.or.jp/
おみくじあり
お守りあり
SNS

詳細情報

ご祭神桓武天皇,孝明天皇
創建時代明治二十八年(1895)
文化財

大極殿、蒼龍楼、白虎楼、應天門、回廊(重要文化財)
平安神宮神苑(名勝)

ご由緒

平安京奠都の延暦十三年(794)より千百年にあたる明治二十八年(1895)、桓武天皇を祭神として創建された。起源二千六百年にあたる昭和十五年(1940)には、平安京有終の天皇である孝明天皇も合祀された。
社殿は、平安京の中心施設である朝堂院をおよそ八分の五に縮小して復元されている。二層の神門は應天門、中央正面一層入母屋造の拝殿は大極殿、そこから連なる左右の回廊から東に蒼龍楼、西には白虎楼がある。いずれも平安京のものを厳密に考証して復元された国指定重要文化財である。なお、昭和四年に建立された大鳥居及び昭和十五年に増築された社殿群は国登録有形文化財である。
本殿の背後一帯には、約3万平方メートルからなる神苑が広がる。四つの池を中心に、各時代の庭園形式を取り入れた池泉回遊式の近代を代表する広大な日本庭園で、国の名勝に指定れている。
例祭は4月15日。平安奠都の日にあたる12月22日には、本神宮の祭礼として、京都三大祭の一つである時代祭(京都市無形民俗文化財)が行われ、千年にも及ぶ各時代の歴史風俗絵巻が錦秋の都大路にくりひろげられる。

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