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そうじじ|曹洞宗諸嶽山

総持寺のお参りの記録一覧
神奈川県 鶴見駅

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2026年01月31日(土)515投稿

神奈川県 横浜市 鶴見区 鶴見二丁目に境内を構える、大本山 諸嶽山 總持寺、当方は 道の駅 全国制覇者で、全国の寺社、霊場を巡礼してます、2024.8 に参拝致しました、曹洞宗は 二大本山が在り 永平寺 (福井県) と 總持寺 (神奈川県)です、寺院対応も 慣れていてとてもスムーズで素晴らしい寺院でした、どの様な寺院か引用を用いて調べて見ました、山号は 諸嶽山、寺号は 總持寺、寺格は 曹洞宗 大本山、ご本尊は 釈迦如来、寺紋は 五七桐紋。
1911年に石川県鳳至郡門前町から現在地に移転。能登国櫛比庄(現在の石川県輪島市)の真言律宗の教院「諸嶽観音堂」が、「總持寺」の前身で、1321年(元亨元年)曹洞宗4世の瑩山紹瑾は、「諸嶽観音堂」への入院を住職の定賢から請われる。同年に定賢より「諸嶽観音堂」を寄進され、寺号を「總持寺」、山号は「諸嶽観音堂」にちなみ「諸嶽山」と改名し禅院とする、1322年(元亨2年)後醍醐天皇より「曹洞賜紫出世第一の道場」の綸旨を受けて官寺、大本山となり、曹洞宗を公称する。住職を5つの塔頭(普蔵院、妙高庵、洞川庵、伝法庵、如意庵)からの輪番制となる。1615年(元和元年)徳川幕府より法度が出され、永平寺と並んで 大本山となる。栴崖奕堂以降独住制となる。1898年(明治31年)火災で焼失する。1911年(明治44年)、神奈川県 横浜市 鶴見区 鶴見二丁目 の現在地に移転。同年11月19日に開かれた 国際オリンピック大会選手予選会では、10000m走のスタート地点となった、石川県 輪島市 門前町 の旧地は總持寺 祖院と改称された

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かもちゃん
かもちゃん
2024年05月18日(土)3286投稿

令和6年(2024年)3月10日(日)
神奈川県横浜市鶴見区の總持寺に参拝

「駅からハイキング」で鶴見駅周辺を散歩
 鶴見花月園公園から線路沿いに戻り總持寺の入り口に着く。太祖榮山禅師700回忌大遠忌とでっかく書いてあり、参道ののぼりもそうなっている。この方のことは全然知らないのだけれどネットで調べたところでは、越前で生まれ、永平寺で修行を重ね北陸中心に活躍した方らしい。
 参道を歩いて行くと大きな山門があり、くぐって進むと榮山禅師などの像がある。さらに進んで行くとどうやら墓場の入り口になるようなので引き返し、左手に曲がるとどうやらこちらが正しい参拝者のコースだったらしい。僧侶(雲水と呼ぶということで良いのでしょう。)が掃き掃除をしている。風を出して葉っぱを吹き飛ばす装置を使っていたりもする。
 そして、桜があちこちで咲いている。もちろんこれはソメイヨシノではなく、早咲きのもの。それが寺院の固い空気感を柔らげている。
 廊下がずらっと続いている中を突っ切るのだが、廊下のところには毎日の水拭きにまさるワックスはないと書いてある。
 太祖殿は工事中で囲われている。本堂でお参り。
 三傘閣の中のカフェでパフェを食べて休憩。
 御朱印をいただく。直書き500円
 高台に上り、鐘を鳴らしたりする。

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