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ふせぎかとりじんしゃ

伏木香取神社の御朱印・御朱印帳
公式茨城県 南石下駅

最新の限定御朱印(22件)

御朱印は、毎日9:00~16:00受付ております。
ただし、陰暦1日の新月の日と陰暦15日の満月の日は『月詣り』限定の御朱印を9:00~20:00頒布しております。

御朱印について
限定
あり

月替わり季節限定

一粒万倍日祝日特別な日

「月詣り」として、陰暦1日と15日から3日間は新月と満月を金文字 銀文字でそれぞれお書き入れします。
ご自身が初めてより24回連続で月詣りした方には、「満願月詣り」と金文字で書き入れ当社オリジナル御朱印帳をプレゼントします。

御朱印帳にお書き入れ
あり

御朱印の書入れ見本は普通サイズのみですが、大判や見開き判、縦長、ミニなど様々なサイズにアレンジにてお書入れ致しておりますので、お申し付けください。
また、御朱印帳をお持ちでない方でも、奉書を普通サイズにしたものでお渡ししております。

素材・技法

特別な色の墨消しゴムはんこ

その他
あり

ミニ御朱印

御朱印の頒布場所

社殿の左側に駐車場があり、さらに左に2階建ての一軒家があります。そちらの玄関の内側で受付しています。

御朱印帳
あり

普通サイズ(11×16)、大サイズ(12×18)、見開き、ミニ、見開き(ポケット式)、普通(ポケット式)、寺社オリジナル

参拝時間

9:00~16:00

電話番号

0280-86-5026

御朱印・御朱印帳の詳細情報

ホトカミサポーター会員 添え印

ホトカミサポーター会員 添え印

ホトカミサポーター会員の方は申し出てください
ホトカミちゃんの添え印を押させていただき
撤下品を差し上げます
満願月詣り 御朱印

満願月詣り 御朱印

満願月詣りは、ご自身が始めた月から月詣り御朱印を一年間(連続24回)拝受された方に差し上げております。
更に、御社殿で満願奉告祭を行い当社オリジナル御朱印帳をプレゼントいたします。

左馬 御朱印

左馬 御朱印

500円
4/2~1週間 9:00~16:00
「左馬(ひだりうま)」御朱印
令和8年 2月1日 4月2日 6月1日 
7月31日 9月29日 11月28日
丙午の日から1週間 9:00~16:00

左馬の下の部分が巾着に見えることから金運・財運に縁起が良いとされ 「うま」を返すと「まう」となり 舞により神さまが喜び「福が舞い込む」ともいわれています
また「馬」は「うまくいく」に通じ商売・芸事・学業・家庭など「何事もうまくいく」とされています

3月の勝ち虫 御朱印

3月の勝ち虫 御朱印

500円
3/1~3/31 9:00~16:00
勝ち虫とはトンボのことで、前にしか進まず退かないところから縁起物とされています。
「勝ち虫」御朱印は、勝運の神とされる当神社のご利益を表したものです。
添え印の有職文様は平安時代以降の公家が装束や調度品、建築などに用いた伝統的な文様のことで、現在でも社殿装飾や神職の装束に見ることができます。
今月の臥蝶丸は、古くから貴族が好んだ優雅な文様で、蝶は青虫からサナギ、サナギから成虫へと姿を変えることから、長寿や成長、永遠の命を象徴する文様とされています。

初卯祭 御朱印

初卯祭 御朱印

500円
3/30~4/5 9:00~16:00
当神社のご祭神の一柱である八幡大神は、欽明天皇御宇
癸卯年卯月卯日の三卯の日に御示現されました。
八幡さまの御縁日として毎年陰暦卯月初卯日に「初卯祭」を斎行いたします。
卯月卯日とは、冬至を起点として陰暦11月を子とし丑、寅と数え陰暦2月が卯月で、その最初の卯の日のことです。

※和名の卯月とは異なります。
和名の卯月は、4月で卯の花(ウツギ)の咲く頃の意。

初卯祭3/30 9:00~ 参列自由
八幡大神は、勝運 文化興隆 子育 安産の神です。

4月の勝ち虫

4月の勝ち虫

500円
4/1~4/30 9:00~16:00
勝ち虫とはトンボのことで、前にしか進まず退かないところから縁起物とされています。
「勝ち虫」御朱印は、勝運の神とされる当神社のご利益を表したものです。
添え印の有職文様は平安時代以降の公家が装束や調度品、建築などに用いた伝統的な文様のことで、現在でも社殿装飾や神職の装束に見ることができます。
今月の亀甲花菱は、水辺に繁茂する菱の子孫繁栄の意味もくわわり、おめでたい文様として平安時代には装束にも使われるようになりました。

左馬2 御朱印

左馬2 御朱印

500円
4/2~4/8 9:00~16:00
令和8年 2月1日 4月2日 6月1日 
7月31日 9月29日 11月28日
各1週間 9:00~16:00

左馬の下の部分が巾着に見えることから金運・財運に縁起が良いとされ 「うま」を返すと「まう」となり 舞により神さまが喜び「福が舞い込む」ともいわれています
また「馬」は「うまくいく」に通じ商売・芸事・学業・家庭など「何事もうまくいく」とされています

月詣り 御朱印 旧2/15

月詣り 御朱印 旧2/15

500円
4/2~4/4 
伏木香取神社では 陰暦一日と十五日からそれぞれ3日間を「月詣り」として新月と満月の御朱印を頒布しています
受付時間 
1日目9:00~20:00   
2日目・3日目9:00~16:00
月詣りの日に参拝すると 一か月間毎日お詣りしたのと同じご利益を得ることができます
月詣り御朱印を自身が始めた日より24回連続で受けると「満願」となり
特別御朱印が拝受できます さらに御社殿において満願奉告祭(1年間健康に参拝できたお礼と今後のご加護を祈念します)を斎行し 記念品として当神社オリジナルの御朱印帳を進呈しております
滋賀県 御朱印

滋賀県 御朱印

500円
4/2~4/8 9:00~16:00
県民の日 なし
県の花  シャクナゲ
NHKが行った投票で、昭和29年2月に決まりました。日野町の石楠花渓は国の天然記念物です。
(滋賀県HPより)
鎮花祭 御朱印

鎮花祭 御朱印

500円
4/5~4/11 9:00~16:00
鎮花祭(ちんかさい・はなしずめのまつり)は、春の花が飛び散るときに、疫神が分散して病気を流行させるといわれ、これを鎮めるために行われるものとされています。
この日は御神前に薬草のスイカズラと百合根が供えられます。薬草は今の薬の始まりなので、別名「薬まつり」とも呼ばれています。

当神社は、4月5日午前9時より臨時祭として「鎮花祭」を斎行します。  参列自由

二十三夜3 御朱印

二十三夜3 御朱印

500円
4/10 9:00~16:00 一日限定
二十三夜講は、月待ち行事で陰暦の十五日、十六日、十九日、二十二日、二十三日の晩に飲食を共にし、経などを唱えて
月を拝み、悪霊を追い払うもので、江戸時代の文化文政(1804~1831)のころ全国的に流行しました。
特に二十三夜は、「三夜待ち」「産夜(さんや)」とも呼ばれて、女性の講ともいわれ、子授けや安産祈願をしました。
二十三夜講は、仏教では勢至菩薩、神道では月読尊を祀ります。
当神社に二十三夜塔がありますので是非参拝してください。
庚申2 御朱印

庚申2 御朱印

500円
4/16 9:00~16:00 一日限定
庚申信仰とは、中国道教の説く「三尸説(さんしせつ)」からなるもので、人間の体内にいるという三尸虫が、庚申の日、寝ている間に天帝にその人間の悪事を報告しに行くのを防ぐため、徹夜で無病息災を祈願し宴会などをする風習で、「庚申講」や「庚申待ち」などとよびました。
ご利益は豊作、招福、厄除け、良縁、建築、健康長寿、病除け、諸芸など多岐にわたります。
本尊は青面金剛、神道では猿田彦神を祀ります。
当神社にも庚申塔がありますので是非参拝してください。
京都府 御朱印

京都府 御朱印

500円
4/17~4/23 9:00~16:00
県民の日 なし
県の花  枝垂れ桜
昭和29年3月22日制定
“いと桜”の別名のように、流れるようなやわらかさと、うす紅色の花をつけた美しさは京情緒そのもの。しかし、弱々しさの中にも風雪に折れないシンの強さがあります。まさに京都人気質に通じるものです。
(京都府HPより)

大阪府 御朱印

大阪府 御朱印

500円
4/17~4/23 9:00~16:00
県民の日 なし
県の花  桜草
11月から6月にかけてピンクや白の可憐な花をつけます。
※西洋さくらそう(プリムラ・ジュリアンなど)も含みます。
原産地は日本、中国、欧州。府内では、金剛山麓に「クリンソウ」という原生種が自生しています。
(大阪府HPより)

月詣り御朱印 旧3/1

月詣り御朱印 旧3/1

500円
4/17~4/19
伏木香取神社では 陰暦一日と十五日からそれぞれ3日間を「月詣り」として新月と満月の御朱印を頒布しています
受付時間 
1日目9:00~20:00   
2日目・3日目9:00~16:00
月詣りの日に参拝すると 一か月間毎日お詣りしたのと同じご利益を得ることができます
月詣り御朱印を自身が始めた日より24回連続で受けると「満願」となり
特別御朱印が拝受できます さらに御社殿において満願奉告祭(1年間健康に参拝できたお礼と今後のご加護を祈念します)を斎行し 記念品として当神社オリジナルの御朱印帳を進呈しております
上巳の節句 御朱印

上巳の節句 御朱印

500円
4/19~4/25 9:00~16:00
「上巳(じょうし)の節句」は雛祭りのことです。
上巳とは旧暦3月の最初の巳の日ことですが、現在は3月3日に固定されています。
この頃は季節の変り目で、災いが入りやすいとされ宮中では「上巳の祓い」として「曲水の宴」を催したり、人形(ひとがた)に穢れを移し、川や海へ流す「流し雛」が行われます。
また、桃の節句とも言いますが、桃の花の咲くころであることと、桃の木が邪気を祓う神聖な木だからです。
もともとは春を寿ぎ、無病息災を願う厄祓い行事でした。

大黒さま 御朱印

大黒さま 御朱印

500円
4/20 9:00~16:00 一日限定
大黒天の縁日は お使いが鼠(子)であることから甲子(きのえね)の日です。甲子は、60日に一度巡ってくる十干十二支の最初の日で、金運・商売繁盛・事業開始・新しい物事を始めるのに最適な吉日です。特にこの日に始めたことは長続きする、運気が上がる日とされています。
この度、当地域で催されていた「甲子講」(子待ち)の掛け軸が当神社に納められましたので、甲子の日には掛け軸を拝殿にお下げしお詣りできるようにし、毎回「甲子」の文字の色を変えて御朱印を頒布します。
昭和の日復刻御朱印

昭和の日復刻御朱印

500円
4/26~5/2 9:00~16:00
4月29日は昭和天皇のお誕生日で、昭和の64年間所謂旗日でした。
平成19年に「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧(かえり)み、国の将来に思いをいたす」ことを趣旨とする「昭和の日」が制定されました。

この御朱印に使われている印は、先の大戦以前から使われていたもので、昭和の日にあたり復刻御朱印としてみました。
また、森戸村は明治22年から昭和30年の境町合併まであった村で、現在の境町の伏木・一ノ谷・百戸・若林地区となります。

祝日御朱印 昭和の日

祝日御朱印 昭和の日

500円
4/29 9:00~16:00 一日限定
祝日には国旗を掲げましょう!
国民の祝日に関する法律 
第1条
自由と平和を求めてやまない日本国民は、美しい風習を育てつつ、よりよき社会、より豊かな生活を築きあげるために、ここに国民こぞって祝い、感謝し、又は記念する日を定め、これを「国民の祝日」と名づける。
第2条
激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす。
5月の勝ち虫 御朱印

5月の勝ち虫 御朱印

500円 
5/1~5/31 9:00~16:00
勝ち虫とはトンボのことで、前にしか進まず退かないところから縁起物とされています。
「勝ち虫」御朱印は、勝運の神とされる当神社のご利益を表したものです。
添え印の有職文様は平安時代以降の公家が装束や調度品、建築などに用いた伝統的な文様のことで、現在でも社殿装飾や神職の装束に見ることができます。
今月の八藤丸は、藤は繁殖力が強く、一度根付くと長く繁栄することから、「子孫繁栄」「長寿」の象徴とされ、格式の高い縁起の良い文様です。
兵庫 御朱印

兵庫 御朱印

500円
5/1~5/7 9:00~16:00
県民の日 なし
県の花  野菊
NHKが郷土の花を募ったとき、兵庫県の花として選ばれました。11月ごろ白い花を咲かせます。(昭和29年選定)
(兵庫県HPより)

八十八夜 御朱印

八十八夜 御朱印

500円
5/2~5/8 9:00~16:00
立春から88日目を八十八夜といいます。「八十八日」ではなく「夜」なのかというと、旧暦は月の満ち欠けにより日にちを数えていたからです。
八十八夜は「茶摘」の歌詞に出てきますが、春になり最初の芽は栄養価が高くそれをこの季節に茶摘みします。
そこで八十八夜のころ摘み取った一番茶(新茶)を飲むと病気にならないといわれています。
ここ境町は日本で初めて輸出されたお茶である猿島茶の産地です。
祝日御朱印

祝日御朱印

500円
5/2~5/6 9:00~16:00
祝日には国旗を掲げましょう!
国民の祝日に関する法律 
第1条
自由と平和を求めてやまない日本国民は、美しい風習を育てつつ、よりよき社会、より豊かな生活を築きあげるために、ここに国民こぞって祝い、感謝し、又は記念する日を定め、これを「国民の祝日」と名づける。
第2条
・憲法記念日 日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する。
・みどりの日 自然に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ。
・こどもの日 こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する。
奈良 御朱印

奈良 御朱印

500円
5/17~5/23 9:00~16:00
県民の日 なし
県の花  奈良八重桜
県の花選定委員会で、奈良八重桜、山桜、牡丹、梅、馬酔木、藤の6候補のなかから、選ばれました。
(昭和43年3月告示)
(奈良県HPより)

島根 御朱印

島根 御朱印

500円
5/17~5/23 9:00~16:00
県民の日 なし
県の花  牡丹
島根県を代表する花は「ぼたん」です。およそ300年前から栽培されていました。大根島は大昔、海中火山で溶岩と火山灰からなる弱酸性の土であるため、ぼたんに適していることから全島いたるところで作られています。
(島根県HPより抜粋)

編集:田所克敏公式
最終更新: 2026年03月28日(土) 13時45分41秒

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