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ふせぎかとりじんしゃ

伏木香取神社

公式茨城県 南石下駅

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0280-86-5026

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

現在の御朱印・御朱印帳

通常御朱印 500円

9:00~16:00
12月31日~1月7日を除く、毎日頒布

御朱印は参拝をした証、御神縁を結んだ証です。
どなたさまも、先ずご参拝をなされまして御朱印をどうぞ!

満願月詣り 御朱印

満願月詣りは、ご自身が始めた月から月詣り御朱印を一年間(連続24回)拝受された方に差し上げております。
更に、御社殿で満願奉告祭を行い当社オリジナル御朱印帳をプレゼントいたします。

6月の勝ち虫 御朱印

500円
6/1~6/30 9:00~16:00

勝ち虫とはトンボのことで、前にしか進まず退かないところから縁起物とされています。
「勝ち虫」御朱印は、勝運神とされる当神社のご利益を表したもので毎月季節の花と共に月変わりにて頒布いたします。
今月は撫子(なでしこ)
撫子は、平安時代からは女性や子供の例えに用いられ、奥ゆかしく慎み深い女性を指す「大和撫子」はご存知でしょう。撫子は世界に300種類あり、カーネーションやカスミ草もその仲間です。可憐な花は多くの方に親しまれ、我が子を撫でるようにかわいい花であるところが「撫子」の語源といわれています。  花言葉は「無邪気」「純愛」です。

夏越大祓 御朱印

1000円 お守り 人形祓いを含む
6/1~6/30 9:00~16:00

「大祓の神事」は毎年6月と12月に宮中を始めとして全国の神社に於いて絶え間なく斎行されてきた儀式です。
大祓は、おのれの我儘(わがまま)などを取り去り本来の自己に立ち返り、不浄を清浄にして不完全なことを完全にし、不良を善良にすることです。更には災厄を除き、幸せと平和をもたらし新しい生命の出現と発展を願うものとされています。
人形(ひとがた)=ご自身の身代わりとなる人形に、半年の罪穢れを移しお祓いを受け、暑い夏を乗り越えましょう!
大祓式 6月30日 16:00~ 参加自由

月詣り 涸月

500円
6/29 9:00~20:00
6/30 9:00~16:00
7/1  9:00~16:00

6月29日は旧暦6月1日の涸月の月詣りです。
月詣り御朱印は旧暦1日と15日から3日間頒布しております。
ご自身が始めた月から月詣り御朱印を一年間(連続24回)拝受された方には「満願月詣り」の御朱印を差し上げ、御社殿で満願奉告祭を行い当社オリジナル御朱印帳をプレゼントいたします。

7月の勝ち虫 御朱印

500円
7/1~7/31 9:00~16:00

勝ち虫とはトンボのことで、前にしか進まず退かないところから縁起物とされています。
「勝ち虫」御朱印は、勝運神とされる当神社のご利益を表したもので毎月季節の花と共に月変わりにて頒布いたします。
今月は薔薇(ばら)
「ばら」はトゲのある木の総称で、「うばら」「いばら」(茨)が略されました。「常陸国風土記」に「黒坂命が朝廷に従わない豪族を茨で城を築いて退治した。」とあり、茨城の語源とされています。薔薇は古代より繁栄や愛の象徴とされています。青い薔薇は自然界には存在せず不可能の代名詞とされていましたが、平成16年日本人が咲かせることに成功しました。
青い薔薇の花言葉は「奇跡」「夢かなう」「神の祝福」です。

初山祭 御朱印

500円
7/1~7/7 9:00~16:00

初山祭は、富士山の神さま「木花之佐久夜毘売命(このはなのさくやひめのみこと)」を祀る浅間神社の祭礼で、富士山の山開きの日に親子そろって参拝し、子供の健やかな成長を祈り額に神璽を戴きます。
葱は、夏の暑さに負けずまっすぐに成長することから初山の縁起物として団扇と飴と共に配られました。
初山は利根川流域の茨城・千葉・埼玉・栃木・群馬だけに見られる特別な信仰です。

天王祭 御朱印

500円
7/7~7/23 9:00~16:00

天王祭は伏木香取神社の末社である八坂神社の祭礼です。
御祭神須佐之男命と牛頭天王が習合し「天王さま」「天王祭」と呼ばれています。
この祭りは夏の流行り病や疫病除けとして知られ、京都の八坂神社の祇園祭と同じ祭典です。
当神社の八坂神社の神輿にコロナの一日も早い終息をお祈りしましょう。

※祭典中など書入れの出来ない時間多もあります。

月詣り 涸月

500円
7/13 9:00~20:00
7/14 9:00~16:00
7/15 9:00~16:00

7月13日は旧暦6月15日の涸月の月詣りです。
月詣り御朱印は旧暦1日と15日から3日間頒布しております。
ご自身が始めた月から月詣り御朱印を一年間(連続24回)拝受された方には「満願月詣り」の御朱印を差し上げ、御社殿で満願奉告祭を行い当社オリジナル御朱印帳をプレゼントいたします。

七夕 御朱印

500円
8/4~8/10 9:00~16:00

七夕(しちせき)は、五節句の一つで旧暦7月7日です。
日本ではお盆に先立ち水の上に棚を作って機を織った布を神や祖霊に捧げる習わしがあり、これを「棚機」(たなばた)といいました。笹竹には、神迎えや災厄を水に流す役目があります。やがて遣唐使により齎された中国の「乞巧奠」(きっこうでん)と交じり合い、機織りや様々な手習いごとの上達を星に願い、梶の葉に和歌をしたためお祀りをしました。
7月7日の夕方を表す七夕を棚機にちなんで「たなばた」と読むようになりました。

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最新のお知らせ

暑い🔥☀️

昨日関東地方は梅雨明けしました。
もう忘れてしまったが、梅雨入り前は雨が続き肌寒かった!
梅雨入りしたとたんに雨が全く降らなくなった。
なんて天気だ‼️
昨晩は雷雨となり、草木は少し潤ったかも🎵

今日も頑張って参りましょう❗

伏木香取神社(茨城県)伏木香取神社(茨城県)伏木香取神社(茨城県)

生きた学び

下校中の小学生が茅の輪くぐりを‼️
上級生が説明書きを読み茅の輪をくぐると、それに続いて下級生も
帰りには、鳥居の元で一礼

小さな子の面倒を見ながら、微笑ましい光景でした😃

とかく縦社会は嫌われがちですが、こうして善し悪しを学んで行くのですね😉

伏木香取神社(茨城県)
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氏子以外の参拝
氏子以外の参拝
あり
歓迎
御朱印について
御朱印
あり

御朱印は、毎日9:00~16:00受付ております。
ただし、旧暦1日の新月の日と旧暦15日の満月の日は『月詣り』限定の御朱印を9:00~20:00頒布しております。

限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

あり

ご利益

伏木香取神社について

田舎の小さな神社ですが、ご参拝の方に大きなご利益が得られますよう日々勤めております。
看板などはないので、事前にお調べください。
御朱印、御祈祷などは、神社左側の宮司宅にお申し出ください。
お気をつけてご参拝ください。

おすすめの投稿

もり さおり
2020年08月05日(水)
142投稿

ホトカミの投稿で、いつも拝見している伏木香取神社さんへお邪魔しました😊

ずっとお参りしたいと思っていたので、伏木香取神社ののぼりが見えてからわくわくしてました。

お参りの方も多く、とても和やかな雰囲気の神社だなと感じました。

お参りをし、授与所へ御朱印をいただきお話をさせていただき、ツーショットを☺️
(私のカメラでは、正面から撮ったので、田所さんの投稿で後ろ姿のものを載せていただきました)
https://hotokami.jp/area/ibaraki/Htztp/Htztptr/Dgspa/96218/92682/

いただいた蓮根は、御嶽神社に明日お供えさせていただき、家族と美味しくいただきます😊

突然の訪問にも関わらず田所さんと奥様のおふたりに良くしていただきました。
ありがとうございました。

伏木香取神社の本殿伏木香取神社の建物その他

投稿でみた提灯!と思って思わず写真を撮りました

伏木香取神社の歴史

私が作成したポスターが飾ってあって嬉しかったです☺️

伏木香取神社の歴史

月参り御朱印の説明書があり素敵だなあと思いました。

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ご祈祷

ご祈祷

初穂料 3000円~ 
お札は紙札です。お名前は入りません。

正月1~7日は3000円よりご祈祷を承っております。

祈願名や祈願主の名前入りのお札は5000円よりとなります。

ご祈祷

初穂料 5000円~
お札にご祈願主のお名前をお書入れいたします。

諸難防ぎ・家内安全・商売繁昌・子授け・子育て・初宮参り・七五三・厄除け・健康祈願・長寿祈願・豊作祈願・交通安全・車祓い・武道やスポーツの必勝祈願など

ご祈祷

初穂料 10000円~
お札にご祈願主のお名前をお書入れいたします。

諸難防ぎ・家内安全・商売繁昌・子授け・子育て・初宮参り・七五三・厄除け・健康祈願・長寿祈願・豊作祈願・交通安全・車祓い・武道やスポーツの必勝祈願など

命名

命名料 10000円

命名は、ご両親ご家族の願いや思いをお子様に託し、生誕への感謝と立派な成長を祈り行うたいせつな行事です。

当神社では、ご当家より提出いただいたお名前の中からより良いお名前をお選びいたします。

決定いたしましたら命名書をお書きし、お祓いをしてお渡しいたします。

出張祭典

初穂料 20000円~
準備の内容などにより、初穂料が変わる場合があります。

予約が必要となりますので、電話でご相談下さい。
電話 0280-86-5026

地鎮祭・入居祓い・井戸祓い・神棚祓い・氏神様のお祓い・雷除け・解体、増改築の工事安全・伐木など

神葬祭(葬儀)

祭祀料 300000円~

神職1人奉仕 300,000円~ 通夜・葬場祭
神職2人奉仕 400,000円~ 通夜・葬場祭
伶人(雅楽)1人 50,000円 通夜・葬場祭

納骨祭     20,000円

霊 祭(年祭) 20,000円
        自宅及び墓前の場合。榊一式・追祭標1本を含む。

        15,000円  
        自宅又は墓前いずれかの場合。榊一式・追祭標1本を含む。

墓地地鎮祭   20,000円

建碑祭など   20,000円  墓石など建てたり、整備した場合

追祭標(塔婆)  5,000円 

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授与品

神宮大麻

1700円

神宮大麻は、伊勢神宮のお札です。皇室の祖先神である天照皇大御神をお祀りしています。

皆さまの住む地域を氏神様にお守りいただいているように、伊勢神宮は日本の総氏神として、日本の国をお守りくださいます。

皆さまのご家庭の神棚には必ず「神宮大麻」をお祀りしましょう!

神棚がない場合は、半紙など清浄な紙を敷いて、その上に立てかけてお祀りしてもよいでしょう!

(薄紙は剥がしてお祀りしてください。)

伏木香取神社剣札

1000円

伏木香取神社のお札です。
神宮大麻と共に神棚などにお祀り下さい。

神棚がない場合は、半紙など清浄な紙を敷いて、その上に立てかけてお祀りしてもよいでしょう!

御幣

500円

御幣(ごへい)はお札の古い形で、現在も神さまの依代として祭祀に用いられます。
台所や井戸、邸内社などに依代としてお祀りします。

お守り

1体 800円

お守り

800円

社紋である左三つ巴を織込んだお守りです。
当神社の相殿には八幡神である誉田別命(ほんだわけのみこと 第十五代応神天皇)が お祀りされています。
神名や紋は、生まれた時に腕の肉が弓具の鞆(ほむた:とも)のように盛り上がっていたことに由来すると言われています。

開運お守り

800円

本日より開運のお守りが仲間入りしました。
香取神社の御祭神 経津主大神は劔の霊力が神格化されたともいわれ、悪縁を断ち切り幸運へと導いてくださいます。

ふせぎ〼守り(ふせぎます)

1体 800円

伏木香取神社は、境町伏木1番地に鎮座しています。

地名「伏木(ふせぎ)」にちなんで、災い、病気、けが、ぼけ、事故、争いなど諸難をふせぎ、平安な暮らしをもたらします。

勝つ 結ひ 健やか お守り

1体 600円

皆さまの願いによりお選びください。
勝つ=勝負事・商売・人生・スポーツ・受験など困難に勝つ
結ひ=神、人、仕事など様々なご縁を結ぶ
健やか=心、体、ペット 家族みんなが健やかに

各600円

交通安全

800円

交通安全のご祈祷の際は、お名前をお入れします。

ステッカー

800円

車や自転車などに貼るお守りです。

昨今の交通事情、皆さまも十分に気をつける、周りも気をつけるために、車体に貼ってください。

交通安全

1体 600円

自転車・バイク・かばんなどに最適です。

絵付け石「伏木のおはじき」

1体 300円

神社の石に一つ一つ縁起の良い絵を描いてお祓いしました。

「おはじき」とは、災厄を弾き飛ばす意味で、厄除け開運のお守りとしてご自宅にお飾りください。

開運絵馬

1体 500円

ご自身の願い事を書いて、神さまに直接届けましょう!

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例祭・神事

日供祭・月次祭

毎朝 9:00~9:20
参列自由 毎月1日・15日は月次祭

ご神前に神饌(お供えもの)を供して、氏子崇敬者ご参拝の方々の安寧を祈ります。
月次祭は、境内社及び境外社・兼務社の参拝・遥拝も行います。

参列は自由ですので、静かにご昇殿着座してお参加ください。(尚、途中退席される方はお静かにお下がりください。)
正座が難しい方には椅子もございます。
無理のないようにご参列いただければ幸いです。

歳旦祭

1月1日 0:00
新年を言祝ぎ、年の始めに、世の中の安寧、氏子崇敬者の幸福を祈願いたします。

御神酒のお振る舞いをいたしております。

新年特別祈祷

1月1日 9:00~16:00
皆さまの諸願の成就をご祈願いたします。

随時ご奉仕いたしておりますので、拝殿受付へお申し込みください。

古札焼納祭(おたきあげ)

1月14日 15:00~
一年間お世話になったお札やお守りに感謝し、お祓いして「お焚上げ」します。

お焚上げを希望されます方は、15時までにお納めください。
祭事以外の人形・ぬいぐるみ・餅・不燃物の持ち込みはできません。
また、ビニールや金物、ガラスなどの不燃物は外して納めてください。

お炊上げ料は志納といたします。

祈年祭

3月1日 13:00

祈年祭(きねんさい、としごいのまつり)は、一年の五穀豊穣・産業の発展などを祈願する祭で、11月の新嘗祭と対になる祭祀であります。

夏越大祓

6月30日 16:30~

「大祓の神事」は毎年6月と12月に宮中を始めとして全国の神社に於いて絶え間なく斎行されてきた儀式です。
大祓は、おのれの我儘(わがまま)などを取り去り本来の自己に立ち返り、不浄を清浄にして不完全なことを完全にし、不良を善良にすることです。更には災厄を除き、幸せと平和をもたらし新しい生命の出現と発展を願うものとされています。
人形(ひとがた)=ご自身の身代わりとなる人形に、罪穢れを移しお祓いを受け、清らかな心身で暑い夏を乗り切りましょう!

初山祭 

7月1日 8:30~17:30
末社 浅間神社の祭礼

初山は、富士山の山開きの日に行われ、子供が生まれて最初の初山の日に子供の健やかな成長を祈り親子で参拝し、赤ちゃんの額に神様の「神璽」をいただきます。

天王祭(夏祭り)

7月中旬
末社 八坂神社の祭礼

天王とは、牛頭天王のことで須佐之男命と習合し、祇園社に祀られることから、その祭りを「天王祭」「祇園祭」などと申し上げます。
現在は7月中旬の土曜日に神輿の出社祭、一週間後の土曜日に納社祭が行われ、その間「辻止め」「灯籠祭」があり、出社と納社の日は、露店も立ち多くの参拝者で賑わいます。

天満宮並びに大杉社 例祭

7月下旬の土日
飛地境内末社 天満宮と大杉社の例祭

夜は灯籠に火が灯り、田園が幻想的な風景となります。

愛宕神社灯籠祭

8月下旬
飛地境内末社 愛宕神社の例祭

地域の子供たちが描いた灯籠が境内を照らします。

秋季皇霊祭遥拝式

9月秋分の日 9:15
参列自由 毎朝の日供祭朝拝行事に続き行います。

秋分の日に皇霊殿で行われるご先祖祭で、歴代天皇・皇后・皇親等の御霊をお祀りする皇居内の皇霊殿において、天皇陛下御親らお祭りを執り行わせられるにつき、当神社においても遙拝式を行います。

例祭

11月15日 13:00

御本社の例祭で氏子の代表が参列する中厳粛に斎行されます。

年越大祓

12月30日 16:30

「大祓の神事」は毎年6月と12月に宮中を始めとして全国の神社に於いて絶え間なく斎行されてきた儀式です。
大祓は、おのれの我儘(わがまま)などを取り去り本来の自己に立ち返り、不浄を清浄にして不完全なことを完全にし、不良を善良にすることです。更には災厄を除き、幸せと平和をもたらし新しい生命の出現と発展を願うものとされています。
人形(ひとがた)=ご自身の身代わりとなる人形に、一年間の罪穢れを移しお祓いを受け、清らかな心身で新たな年をお迎えしましょう。

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歴史

第96代後醍醐天皇の御代(1318~1339)に香取神宮より御分霊を境町伏木字大木にお迎えしました。
その後、御円融天皇の御代、永徳3年(1383)現在地の伏木字馬場の香取山に遷座。
寛文2年(1662)8月22日、社殿改築。
宝永4年(1708)12月5日、本殿造営。
昭和10年(1936)4月17日、本殿、拝殿改築。

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伏木香取神社の基本情報

住所茨城県猿島郡境町伏木1
行き方

・電車バス 東武スカイツリーライン 東武動物公園駅~境車庫行き(朝日バス 550円)
      約30分「道の駅さかい」下車
      道の駅さかい~レンタサイクル(2H200円・アシスト付2H500円)約15分 

・車    圏央道 境古河IC 又 坂東ICから10分

      ナビゲーションをご利用の方は電話番号では検索できませんので、下記の住所で
      検索してください。
      境町伏木1 または 境町伏木37

アクセスを詳しく見る
名称伏木香取神社
読み方ふせぎかとりじんしゃ
通称香取さま
参拝時間

9:00~16:00

参拝にかかる時間

20分

参拝料

なし

トイレあり
御朱印あり

御朱印は、毎日9:00~16:00受付ております。
ただし、旧暦1日の新月の日と旧暦15日の満月の日は『月詣り』限定の御朱印を9:00~20:00頒布しております。

限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり

御朱印帳あり
電話番号0280-86-5026
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttps://fusegikatori.webnode.jp
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神《主》経津主大神
《相》誉田別命
創建時代第96代後醍醐天皇の御代(1318~1339)
ご由緒

第96代後醍醐天皇の御代(1318~1339)に香取神宮より御分霊を境町伏木字大木にお迎えしました。
その後、御円融天皇の御代、永徳3年(1383)現在地の伏木字馬場の香取山に遷座。
寛文2年(1662)8月22日、社殿改築。
宝永4年(1708)12月5日、本殿造営。
昭和10年(1936)4月17日、本殿、拝殿改築。

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