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ふせぎかとりじんしゃ

伏木香取神社の御朱印・御朱印帳
公式茨城県 南石下駅

最新の限定御朱印(17件)

御朱印は、毎日9:00~16:00受付ております。
ただし、陰暦1日の新月の日と陰暦15日の満月の日は『月詣り』限定の御朱印を9:00~20:00頒布しております。

御朱印について
限定
あり

月替わり季節限定

一粒万倍日祝日特別な日

「月詣り」として、陰暦1日と15日から3日間は新月と満月を金文字 銀文字でそれぞれお書き入れします。
ご自身が初めてより24回連続で月詣りした方には、「満願月詣り」と金文字で書き入れ当社オリジナル御朱印帳をプレゼントします。

御朱印帳にお書き入れ
あり

御朱印の書入れ見本は普通サイズのみですが、大判や見開き判、縦長、ミニなど様々なサイズにアレンジにてお書入れ致しておりますので、お申し付けください。
また、御朱印帳をお持ちでない方でも、奉書を普通サイズにしたものでお渡ししております。

素材・技法

特別な色の墨消しゴムはんこ

その他
あり

ミニ御朱印

御朱印の頒布場所

社殿の左側に駐車場があり、さらに左に2階建ての一軒家があります。そちらの玄関の内側で受付しています。

御朱印帳
あり

普通サイズ(11×16)、大サイズ(12×18)、見開き、ミニ、見開き(ポケット式)、普通(ポケット式)、寺社オリジナル

参拝時間

9:00~16:00

電話番号

0280-86-5026

御朱印・御朱印帳の詳細情報

ホトカミサポーター会員 添え印

ホトカミサポーター会員 添え印

ホトカミサポーター会員の方は申し出てください
ホトカミちゃんの添え印を押させていただき
撤下品を差し上げます
満願月詣り 御朱印

満願月詣り 御朱印

満願月詣りは、ご自身が始めた月から月詣り御朱印を一年間(連続24回)拝受された方に差し上げております。
更に、御社殿で満願奉告祭を行い当社オリジナル御朱印帳をプレゼントいたします。

左馬 御朱印

左馬 御朱印

500円
4/2~1週間 9:00~16:00
「左馬(ひだりうま)」御朱印
令和8年 2月1日 4月2日 6月1日 
7月31日 9月29日 11月28日
丙午の日から1週間 9:00~16:00

左馬の下の部分が巾着に見えることから金運・財運に縁起が良いとされ 「うま」を返すと「まう」となり 舞により神さまが喜び「福が舞い込む」ともいわれています
また「馬」は「うまくいく」に通じ商売・芸事・学業・家庭など「何事もうまくいく」とされています

昭和の日復刻御朱印

昭和の日復刻御朱印

500円
4/26~5/2 9:00~16:00
4月29日は昭和天皇のお誕生日で、昭和の64年間所謂旗日でした。
平成19年に「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧(かえり)み、国の将来に思いをいたす」ことを趣旨とする「昭和の日」が制定されました。

この御朱印に使われている印は、先の大戦以前から使われていたもので、昭和の日にあたり復刻御朱印としてみました。
また、森戸村は明治22年から昭和30年の境町合併まであった村で、現在の境町の伏木・一ノ谷・百戸・若林地区となります。
昭和100年 3 御朱印

昭和100年 3 御朱印

500円
4/26~5/2 9:00~16:00
昭和は大化以降246個目の元号で、昭和天皇の在位期間である昭和元年(1926)12月25日から昭和64年(1989)1月7日まで62年14日と最も長く続いた元号です。
「昭和」の由来は、四書五経の一つ書経の堯(ぎょう)典(てん)に「百姓(ひゃくせい)昭明、協和万邦」(百姓昭明にして、万邦を協和す)。
令和8年は昭和満100年となりますので、懐かしい玩具の添え印にしました。
5月の勝ち虫 御朱印

5月の勝ち虫 御朱印

500円 
5/1~5/31 9:00~16:00
勝ち虫とはトンボのことで、前にしか進まず退かないところから縁起物とされています。
「勝ち虫」御朱印は、勝運の神とされる当神社のご利益を表したものです。
添え印の有職文様は平安時代以降の公家が装束や調度品、建築などに用いた伝統的な文様のことで、現在でも社殿装飾や神職の装束に見ることができます。
今月の八藤丸は、藤は繁殖力が強く、一度根付くと長く繁栄することから、「子孫繁栄」「長寿」の象徴とされ、格式の高い縁起の良い文様です。
兵庫 御朱印

兵庫 御朱印

500円
5/1~5/7 9:00~16:00
県民の日 なし
県の花  野菊
NHKが郷土の花を募ったとき、兵庫県の花として選ばれました。11月ごろ白い花を咲かせます。(昭和29年選定)
(兵庫県HPより)

月詣り御朱印 旧3/15

月詣り御朱印 旧3/15

500円
5/1~5/3
伏木香取神社では 陰暦一日と十五日からそれぞれ3日間を「月詣り」として新月と満月の御朱印を頒布しています
受付時間 
1日目9:00~20:00   
2日目・3日目9:00~16:00
月詣りの日に参拝すると 一か月間毎日お詣りしたのと同じご利益を得ることができます
月詣り御朱印を自身が始めた日より24回連続で受けると「満願」となり
特別御朱印が拝受できます さらに御社殿において満願奉告祭(1年間健康に参拝できたお礼と今後のご加護を祈念します)を斎行し 記念品として当神社オリジナルの御朱印帳を進呈しております
八十八夜 御朱印

八十八夜 御朱印

500円
5/2~5/8 9:00~16:00
立春から88日目を八十八夜といいます。「八十八日」ではなく「夜」なのかというと、旧暦は月の満ち欠けにより日にちを数えていたからです。
八十八夜は「茶摘」の歌詞に出てきますが、春になり最初の芽は栄養価が高くそれをこの季節に茶摘みします。
そこで八十八夜のころ摘み取った一番茶(新茶)を飲むと病気にならないといわれています。
ここ境町は日本で初めて輸出されたお茶である猿島茶の産地です。
祝日御朱印

祝日御朱印

500円
5/2~5/6 9:00~16:00
祝日には国旗を掲げましょう!
国民の祝日に関する法律 
第1条
自由と平和を求めてやまない日本国民は、美しい風習を育てつつ、よりよき社会、より豊かな生活を築きあげるために、ここに国民こぞって祝い、感謝し、又は記念する日を定め、これを「国民の祝日」と名づける。
第2条
・憲法記念日 日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する。
・みどりの日 自然に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ。
・こどもの日 こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する。
二十三夜 4 御朱印

二十三夜 4 御朱印

500円
5/9 9:00~16:00 一日限定
二十三夜講は、月待ち行事で陰暦の十五日、十六日、十九日、二十二日、二十三日の晩に飲食を共にし、経などを唱えて
月を拝み、悪霊を追い払うもので、江戸時代の文化文政(1804~1831)のころ全国的に流行しました。
特に二十三夜は、「三夜待ち」「産夜(さんや)」とも呼ばれて、女性の講ともいわれ、子授けや安産祈願をしました。
二十三夜講は、仏教では勢至菩薩、神道では月読尊を祀ります。
当神社に二十三夜塔がありますので是非参拝してください。
奈良 御朱印

奈良 御朱印

500円
5/17~5/23 9:00~16:00
県民の日 なし
県の花  奈良八重桜
県の花選定委員会で、奈良八重桜、山桜、牡丹、梅、馬酔木、藤の6候補のなかから、選ばれました。
(昭和43年3月告示)
(奈良県HPより)

島根 御朱印

島根 御朱印

500円
5/17~5/23 9:00~16:00
県民の日 なし
県の花  牡丹
島根県を代表する花は「ぼたん」です。およそ300年前から栽培されていました。大根島は大昔、海中火山で溶岩と火山灰からなる弱酸性の土であるため、ぼたんに適していることから全島いたるところで作られています。
(島根県HPより抜粋)
月詣り御朱印 旧4/1

月詣り御朱印 旧4/1

500円
5/17~5/19
伏木香取神社では 陰暦一日と十五日からそれぞれ3日間を「月詣り」として新月と満月の御朱印を頒布しています
受付時間 
1日目9:00~20:00   
2日目・3日目9:00~16:00
月詣りの日に参拝すると 一か月間毎日お詣りしたのと同じご利益を得ることができます
月詣り御朱印を自身が始めた日より24回連続で受けると「満願」となり
特別御朱印が拝受できます さらに御社殿において満願奉告祭(1年間健康に参拝できたお礼と今後のご加護を祈念します)を斎行し 記念品として当神社オリジナルの御朱印帳を進呈しております

岡山 御朱印

岡山 御朱印

500円
5/31~6/6
岡山県における「もも」の栽培は明治の初めに始まり、
以後、品種改良を重ね、今日に至っています。「もも」は
岡山県を代表する果物のひとつであり、桃太郎伝説などにより、県民に親しまれています。(昭和25年ごろから慣用)
(全国知事会HPより抜粋)
6月の勝ち虫 御朱印

6月の勝ち虫 御朱印

500円
6/1~6/30 9:00~16:00
勝ち虫とはトンボのことで、前にしか進まず退かないところから縁起物とされています。
「勝ち虫」御朱印は、勝運の神とされる当神社のご利益を表したものです。
添え印の有職文様は平安時代以降の公家が装束や調度品、建築などに用いた伝統的な文様のことで、現在でも社殿装飾や神職の装束に見ることができます。
今月の小葵、葵は「あふひ(逢う日)」に通じ、神事や一期一会の縁起物とされました。天皇の装束や調度品、婚礼衣装の白生地地紋として親しまれています。

左馬3 御朱印

左馬3 御朱印

500円
6/1~6/7 9:00~16:00
左馬の下の部分が巾着に見えることから金運・財運に縁起が良いとされ 「うま」を返すと「まう」となり 舞により神さまが喜び「福が舞い込む」ともいわれています
また「馬」は「うまくいく」に通じ商売・芸事・学業・家庭など「何事もうまくいく」とされています
夏越大祓 御朱印

夏越大祓 御朱印

1000円 御守付
6/1~6/30 9:00~16:00
大祓式 6月30日 16:30~

「大祓の神事」は毎年6月と12月に宮中を始めとして全国の神社に於いて絶え間なく斎行されてきた儀式です。
大祓は、おのれの我儘(わがまま)などを取り去り本来の自己に立ち返り、不浄を清浄にして不完全なことを完全にし、不良を善良にすることです。更には災厄を除き、幸せと平和をもたらし新しい生命の出現と発展を願うものとされています。
人形(ひとがた)=ご自身の身代わりとなる人形に、半年の罪穢れを移しお祓いを受け、暑い夏を乗り越えましょう!

逆さ紫陽花 御朱印

逆さ紫陽花 御朱印

各500円
6/6 6/16 6/26 各1日限定
6月の6につく日玄関先などに紫陽花を1本逆さに吊るすと「魔除け」になるというおまじないがあります。
また、トイレに逆さに吊るすと「婦人病除け」になるとか。

紫陽花には「移り気」という花言葉がありますが、逆さにすることで「病が移らない」げんかつぎで、金運・恋愛運・健康運アップにもなるそうです。
二十三夜 5 御朱印

二十三夜 5 御朱印

500円
6/8 9:00~16:00 一日限定
二十三夜講は、月待ち行事で陰暦の十五日、十六日、十九日、二十二日、二十三日の晩に飲食を共にし、経などを唱えて
月を拝み、悪霊を追い払うもので、江戸時代の文化文政(1804~1831)のころ全国的に流行しました。
特に二十三夜は、「三夜待ち」「産夜(さんや)」とも呼ばれて、女性の講ともいわれ、子授けや安産祈願をしました。
二十三夜講は、仏教では勢至菩薩、神道では月読尊を祀ります。
当神社に二十三夜塔がありますので是非参拝してください。
庚申 3 御朱印

庚申 3 御朱印

500円
6/15 9:00~16:00 一日限定
庚申信仰とは、中国道教の説く「三尸説(さんしせつ)」からなるもので、人間の体内にいるという三尸虫が、庚申の日、寝ている間に天帝にその人間の悪事を報告しに行くのを防ぐため、徹夜で無病息災を祈願し宴会などをする風習で、「庚申講」や「庚申待ち」などとよびました。
ご利益は豊作、招福、厄除け、良縁、建築、健康長寿、病除け、諸芸など多岐にわたります。
本尊は青面金剛、神道では猿田彦神を祀ります。
当神社にも庚申塔がありますので是非参拝してください。

嘉祥の祝 御朱印

嘉祥の祝 御朱印

500円
6/16~6/22 9:00~16:00
6月16日は和菓子の日、その起源は第54代仁明天皇の御代(833~850)疫病が蔓延し社会的な不安が増していました。承和15年(848)豊後国大分郡(大分県)で白亀が捕えられ大宰府に献上されました。当時、白亀は吉兆と考えられいたことから、天皇はこれを神託と捉え「嘉祥(かしょう)」と改元し、6月16日に十六の菓子を神前に供え、疫病退散・健康招福を祈願したことによります。「嘉祥の祝」は江戸時代には「嘉定喰」と俳句に詠まれるほど広く浸透しました。
「嘉祥」は「めでたいしるし」の意。

端午 御朱印

端午 御朱印

500円
6/19~6/25 9:00~16:00
端午の節句は奈良時代から続く行事です。端午とは月の端〔はじめ〕の午〔うま〕の日の意味で、午と五の音が同じなので、やがて5月5日のことになったといわれています。
武家社会では「菖蒲」と「尚武(武士を尊ぶ)」をかけ、徳川幕府が式日と定め大名や旗本が将軍にお祝いを奉じるようになりました。また、将軍に男の子が生まれると、玄関前に馬印〔うましるし〕や幟〔のぼり〕を立てて祝いました。こうして時代と共に男の子の誕生と成長を祝うお祭りへとなっていきました。
菖蒲を軒に刺し、菖蒲湯に浴することで邪気を避け魔物を祓うといわれています。
大黒さま 御朱印

大黒さま 御朱印

500円
6/19 9:00~16:00 一日限定
大黒天の縁日は お使いが鼠(子)であることから甲子(きのえね)の日です。甲子は、60日に一度巡ってくる十干十二支の最初の日で、金運・商売繁盛・事業開始・新しい物事を始めるのに最適な吉日です。特にこの日に始めたことは長続きする、運気が上がる日とされています。
この度、当地域で催されていた「甲子講」(子待ち)の掛け軸が当神社に納められましたので、甲子の日には掛け軸を拝殿にお下げしお詣りできるようにし、毎回「甲子」の文字の色を変えて御朱印を頒布します。
馬九行久(うまくいく)御朱印

馬九行久(うまくいく)御朱印

1,000円 2面(見開き)
6/25~7/7 9:00~16:00
陰暦5月は午の月です。馬は幸運を運ぶ力の象徴とされ、
「馬九行久」とは、九頭の馬が軽やかに歩みを進め、幸せを運ぶ姿をあらわしています。
九頭は福運・財運・健康運・良縁運・家庭運・仕事運・学運・勝負運・長運の九つの運を表し、たいへん縁起の良い絵柄とされています。
また、「左馬」に勝るものなし、と言われ、勝負運を上げるといわれていることから馬は左へ向かって走っています。
今回は午年午月午日から午年午月午日まで九頭の馬を末広に乗せて頒布いたします。

天満宮誕辰祭 御朱印

天満宮誕辰祭 御朱印

500円
6/25~7/1 9:00~16:00
伏木香取神社の飛地に鎮座する天満宮は、伏木北部地区の守神、学問の神として厚く信仰されております。
ご祭神の菅原道真公は、承和12年6月25日文章博士是善(これよし)の子として、父の私塾があった京都市上京区烏丸下立売、京都御所西側でお生まれになりました。その場所は、現在の菅原院天満宮と伝えられています。
ご神号を天満大自在天神(てんまんだいじざいてんじん)。
鎮座地:境町伏木2467番2(伏木香取神社より車3分)
是非、この機会にご参拝ください。

編集:田所克敏公式
最終更新: 2026年05月05日(火) 15時36分05秒

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