たかすじんじゃ
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楽しみ方鷹栖神社のお参りの記録一覧
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今年は2月2日が節分です。
各地の神社やお寺で豆まきなどが行われます。
この日は節分の寺社巡りをしました。
最初に向かったのは、鷹栖神社です。
鷹栖神社には今年の元日に初詣をし、お正月の限定御朱印を拝受しました。
このときは50体限定ということもあり元日に上がったのですが、その日のうちにすべて授与されたようで、元日に上がった甲斐がありました。
2月1日から3月31日までは鷹栖雪詣の限定御朱印が授与されるということです。
ただし今回は数量に制限はないとのことで、慌てる必要はありません。
とはいえ、旭川に向かう機会があれば早く拝受したいと思い、鷹栖神社に上がりました。
到着した時は、ちょうど厄除祈願の終わるタイミングだったようです。
境内に向かうと、帰る方々が次々とやってきました。
拝殿に着いた時には静かな境内となっており、落ち着いてお参りをすることができました。
お参りを終えた後、社務所に向かい、鷹栖雪詣御朱印を拝受しました。
それから境内社の六號神社をお参りし、鷹栖神社を辞しました。


例年、1月1日は午前中に美瑛神社をお参りし、午後は成田山眞久寺の修正会大護摩供法要に出ます。
そして法要終了後に旭川市内の神社に参詣してから帰るという流れになっています。
今年は鷹栖神社に向かいました。
心配だったのは駐車場です。
参拝者用駐車場はけっして広くありません。
でもきっと臨時駐車場があるだろうと思い、向かいました。
しかし参拝者駐車場付近には臨時駐車場などの案内はありません。
そして駐車場はいっぱい。
坂の上にある駐車場に向かいますが、こちらもいっぱいで、空くのを待っている車がいます。
しかも私の後ろからも車がやってきて、前も後ろも行けません。
カオスになってしまいました。
それでもどうにか車を停めることができ、参拝に向かいました。
ところが拝殿前は長蛇の列ができています。
元日の午後になってもこれだけの列になっているとは思いませんでした。
まず授与所の方に向かい、御朱印をいただきました。
今年、鷹栖神社でのお参りを選んだのは、謹賀新年の期間限定御朱印が授与されるからです。
しかも限定50枚と聞くと、じっとしてはいられません。
目的の御朱印を拝受し、ホッと一息です。
それから列の最後尾に行って並びました。
鳥居を越えるところまで列は延びていましたが、寒い中をじっと待ちました。
御朱印だけをいただいてお参りしないというわけにはいきませんから。
やっと自分の番になり、お参りをしました。
待っている人が多いこともあり、略拜詞のみで簡単に済ませました。
帰りに境内社の六號神社をお参りして、鷹栖神社を辞しました。
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永山神社を出ると雪がやみ、再び青空が広がり始めました。
次に向かったのは鷹栖神社です。
鷹栖神社には前の週も参詣し、「火炎」は赤く色づいていましたが、ほかの木はまだ色づき始めでした。
この1週間で見頃を迎えたのではと、期待しての参詣です。
駐車場に車を置いて境内に進むと、やはり1週前よりしっかりと色づいています。
「火炎」の赤も、鮮やかさをいっそう増していました。
境内の紅葉をゆっくりと楽しみながら(エゾモモンガと会うことも若干期待しながら)拝殿に進みました。
拝殿でお参りをして(前日のお勉強を生かせず略拝詞のみです)そそくさと車に戻りました。
本当はまだ何か所かの神社にお参りするつもりでしたが、寒さのあまり断念して家路に就きました。





この日は朝から雨でした。
寺社巡りの計画を立てていたものの、雨の中の長距離運転は避けたいと思い、断念しました。
でも旭川に買い物をしに行くことになったので、それならその近くの神社を参ってこようと思いました。
目的地のお店の周辺を見ると……すぐ近くに鷹栖神社があります。
ということで、鷹栖神社に向かいました。
鷹栖神社には1月にもお参りしており、今年2回目のお参りとなります。
そのときは境内社の六號神社の御朱印の授与が始まったという情報を目にしていたので、お参りをして御朱印をいただきました。
降りやまない雨の中を境内に入り、まず六號神社をお参りしました。
それから鷹栖神社の拝殿に進み、お参りをしました。
1月にいただいたばかりでもあり、今回は御朱印をいただかず、鷹栖神社を辞しました。
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この日は朝から年金事務所に行く予定でした。
9時の年金相談を予約して年金請求書を持って行ったところ、必要事項はすべて記入していたことから内容の確認のみで済み、あっという間に終わりました。
そのあと泌尿器科の定期通院を予定していましたが、その前に寺社を巡るつもりで来ていましたので、大変助かりました。
予定通り、鷹栖神社に向かいました。
先般のInstagramで、鷹栖神社の御朱印の右下が欠けていたため、新しくしたとの案内がありました。
加えて境内社の六號神社の御朱印も奉製し、どちらも1月20日より授与を開始すると告知されていました。
1月20日に行こうと思っていましたが、この日は行くことができず、あらためて出直しました。
鷹栖神社に到着した時は雪が降っていました。
雪の中での参拝です。
駐車場側から入ると昭和18年に奉納された大きな社号標があります。
その側面には揮毫者として最後の第七師団長となった鯉登中将の名前があります。
ようやく最近ゴールデンカムイ全巻を読んだ私としては、見逃せない名前です。
まず六號神社にお参りします。
今日はこちらの神社の御朱印をいただくと思うと、いつもより念入りにお参りしました。
それから拝殿に向かい、お参りをしました。
お参り後は記帳もしました。
それから社務所に向かい、御朱印をお願いします。
昨年10月にお参りしたときは、神職さんが不在だったようで書置き対応となりましたが、今回はお書入れしていただけました。
鷹栖神社と六號神社の御朱印を並べて書いていただきました。
真新しい印による御朱印を拝受し、鷹栖神社を後にしました。
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鷹栖神社の紅葉がピークを迎えたという情報をInstagramで見て、早速紅葉参りへと向かいました。
ところが駐車場に着いたときは強い雨が降っています。
これではゆっくり写真を撮ることもできないと思い、諦めて帰還しました。
そして改めて翌日、鷹栖神社に向かいました。
美瑛を出るときは青空が広がっていましたが、旭川方面には怪しげな雲がかかっています。
案の定、途中で雨が降り出しました。
しかしこの日の雨は降ったりやんだりで、鷹栖神社の駐車場に着いたときは雨が上がっていました。
いまのうちにということで、急いで紅葉参りの始まりです。
駐車場側から境内に進むと、すぐに境内社の六號神社があります。
この六號神社のそばにある木には「火炎」という銘が付けられていて、鷹栖神社で最も赤くなるそうです。
こちらの火炎は大炎上していました。
小雨が降り出す中を参拝しましたが、それでも鷹栖神社の紅葉をしっかりと堪能しました。
来年こそは、青空の下での火炎大炎上を楽しみたいと思います。

興国神社の御朱印を鷹栖神社でいただけるようになったと知り、興国神社、北野神社、鷹栖神社と巡りました。
でも鷹栖神社に参詣したのはそれだけが目的ではありません。
この時期の鷹栖神社は絶好の紅葉スポットとなります。
そんな鷹栖神社で「鷹栖錦秋」が始まったという情報を見ると、じっとしてはいられませんでした。
興国神社、北野神社を回って鷹栖神社に行くと、境内社の六號神社周辺はきれいに紅葉が始まっていました。
ここから鷹栖敷紅葉まで目を楽しませてくれる時期となりました。
六號神社を参拝してから鷹栖神社の拝殿に向かい、参拝をしました。
それから社務所に行き、御朱印をお願いしました。
事務の女性に御朱印帳をお渡しして、3社の御朱印をお願いします。
御朱印の順番はどうするかと尋ねられ、特にこだわりはないことをお伝えすると、御朱印帳を別室に持っていかれました。
やがて別の女性(奥様でしょうか)が御朱印帳を持って戻ってきたのですが、そこには書置きの御朱印が3枚挟まれていました。
思いがけない展開に、少し固まってしまいました。
しかもこの書置き御朱印、通常サイズのページより微妙に大きい……。
御朱印帳をお渡しして書置きが戻ってきたのは初めてなので、ちょっと戸惑ってしまいました。
この前の御朱印帳から表面はお書入れで裏面に書置きとしていますが、書置き御朱印のストックがたまる一方でなかなかお書入れが増えません。
やがて書置きのみで埋める1冊も登場しそうです。


旭川『鷹栖神社』参拝
隅々まで管理の行き届いた清々しい境内の様子✨
ちょっと楽しい出会い (*´∇`)
社務所の親近感ある対応と素敵な御朱印🎵
数年ぶりのお参りでしたが、とても気持ちよく過ごさせていただきました!
御朱印を待つ間に五葉松のお話しを伺ったので境内をキョロキョロ、、
すると、お父さんとお参り(お散歩かな)に来ていた小さな男の子に「何しているの?」と聞かれ、「木が好きだから見ているのですよ」と答えたら「僕も見る」の流れにお父さん大慌て (笑)
やはり神社はご縁を繋ぐ場所です (*´μ`*)

自然豊かな場所ですが、とても綺麗な境内!
お手入れがしっかりされていて清々しい!!

直書きの美しい御朱印 (*´∇`)♪
鷹と五葉松がキリリとした印象✨
北海道護国神社でいただいた神社ガイド
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