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たかすじんじゃ

鷹栖神社
公式北海道 新旭川駅

社務所:9:00~17:00 
参拝:24時間

氏子以外の参拝
氏子以外の参拝
あり
歓迎
御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳にお書き入れ
あり
御朱印帳
-
ありません
パーキング
駐車場
あり

境内手前(裏参道) 15〜20台ほど
境内トイレ付近 10台ほど

おすすめの投稿

ぱん吉🍀
2023年05月30日(火)
984投稿

旭川『鷹栖神社』参拝 
隅々まで管理の行き届いた清々しい境内の様子✨
ちょっと楽しい出会い (*´∇`)
社務所の親近感ある対応と素敵な御朱印🎵
数年ぶりのお参りでしたが、とても気持ちよく過ごさせていただきました!

御朱印を待つ間に五葉松のお話しを伺ったので境内をキョロキョロ、、
すると、お父さんとお参り(お散歩かな)に来ていた小さな男の子に「何しているの?」と聞かれ、「木が好きだから見ているのですよ」と答えたら「僕も見る」の流れにお父さん大慌て (笑)
やはり神社はご縁を繋ぐ場所です (*´μ`*)

鷹栖神社(北海道)

自然豊かな場所ですが、とても綺麗な境内!
お手入れがしっかりされていて清々しい!!

鷹栖神社の御朱印

直書きの美しい御朱印 (*´∇`)♪
鷹と五葉松がキリリとした印象✨
北海道護国神社でいただいた神社ガイド
「そうだ 神社へ行こう」のお声掛かけも~

鷹栖神社の鳥居
鷹栖神社の自然

美しく白く可憐な花がたくさん咲いていました✨
小梨(ズミ)の木でしょうか (*´μ`*)

鷹栖神社の自然
鷹栖神社の本殿
鷹栖神社の本殿
鷹栖神社の本殿
鷹栖神社の狛犬

親しみを感じる笑顔の狛犬さん🎶

鷹栖神社の狛犬
鷹栖神社の鳥居

境内社の紅鳥居も緑の中で素敵♪

鷹栖神社の末社

六號神社(ろくごうじんじゃ)

鷹栖神社の狛犬

こちらも笑顔が最高💕

鷹栖神社の狛犬
鷹栖神社の庭園

参道もとても綺麗

鷹栖神社の本殿

この小さいブレブレ写真では全くわかりませんが…💧
社務所に素敵なものを発見!
脚が木の根✨個性的なテーブル!!
上には大きな大きな松ぼっくり(☉∀☉)
中に初めて見るちょっと変わったものがあり、境内の五葉松のものだと教えていただきました♪

鷹栖神社(北海道)

仲里依紗さん✨逢ってみたいなぁ(♡v♡)

鷹栖神社の建物その他
鷹栖神社の自然
鷹栖神社の自然

これは紅葉の始まりなのでしょうか!!

木の写真を撮る人は、幼児の目には楽しそうに見えたらしい♪
楽しい出会いも参拝の思い出 (*´ω`*)

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惣一郎
2022年08月06日(土)
1269投稿

【北海道 古社巡り】

鷹栖神社(たかす~)は、北海道旭川市末広8条にある神社。旧社格は県社。祭神は大国魂神、大己貴神、少彦名神。

1895年の鷹栖村戸長役場開庁時に庁舎内に神明を招じて鎮祭したのが始まり。翌年、小祠を建てて遷座奉祀。1902年に社殿を建立、1906年に祭典余興場として競馬場を設置した。1909年に正式に神社として創立出願し、1913年に創立許可、札幌神社より御分霊を奉斎して鎮座際を斎行、開拓三神を祭神とする最初の例祭を開催した。1916年に村社に列し、1922年に郷社、1942年に県社に昇格した。

当社は、JR宗谷本線・新旭川駅から石狩川を挟んで北北西5kmの、緩やかな傾斜のある小高い場所にある。境内は7千坪超と相当広いようで、その大部分は林となっている。参拝者が見て廻る範囲としては、社殿周りと社務所周りで、コンパクトで見て廻りやすい。

今回は、北海道の旧県社ということで参拝することに。参拝時は午後、自分以外にも数人参拝者を見掛けた。

鷹栖神社(北海道)

大通り(末広高台通線)に面した境内西端入口。

鷹栖神社の建物その他

階段を上がった参道右側にある<社号標>。鳥居がないので、社殿正面に出る正規の入口ではないみたい。(結果的にも、社殿脇に通じると判明)

鷹栖神社(北海道)

<鳥居>の入口まで行って、あらためて参拝する。
(ただし、写真撮影位置背後の、ここまで至る道も、正規の参道っぽくない。)

鷹栖神社(北海道)

社殿までまっすぐ伸びる、幅の広い砂利の参道。

鷹栖神社の狛犬

参道左側の<狛犬>。尻尾の太さは北海道風だが、見た目はとても個性的。

鷹栖神社の狛犬

参道右側の<狛犬>。

鷹栖神社の手水

参道左側の<手水舎>。

鷹栖神社の建物その他

参道の左側、手水舎付近にある<君が代碑>と奉石。

鷹栖神社の本殿

手水舎前から、<拝殿>遠景。

鷹栖神社の本殿

<拝殿>全景。1970年の再建。

鷹栖神社の本殿

<拝殿>正面。

鷹栖神社(北海道)

<拝殿>内部。

鷹栖神社の本殿

拝殿後ろの<本殿>。

鷹栖神社の建物その他

拝殿に向かって左手にある<神輿庫>。

鷹栖神社の建物その他

拝殿に向かって右手にある建物。絵馬殿かな。

鷹栖神社の建物その他

拝殿に向かって左手、数十m離れたところにある社務所。御朱印はこちら。

鷹栖神社の末社

社務所の近くにある、<六號神社>の鳥居と社号標。

鷹栖神社の末社

<六號神社>の社殿。

鷹栖神社の狛犬

社殿前左側の<狛犬>。かつての本社の狛犬かな。

鷹栖神社の狛犬

社殿前右側の<狛犬>。古い方が味わいがあって良い。

鷹栖神社の本殿

最後に、<社殿>全景。旧県社の堂々たる構え。(^▽^)/

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例祭・神事

8月20日 例祭

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1

歴史

鷹栖神社は、明治28年6月15日の旧鷹栖村戸長役場開庁にあたり、その庁舎内に「神名を招じて鎮座」された時を創祀とき、翌年には役場敷地内に祠が建てられ遷座奉仕されました。
明治31年には鷹栖村の鎮守創建の機運が高まり、近文5線6号(現在地)を神社敷地に払い下げの出願を行いましたが、この地は近く開設される第七師団敷地に含まれておりました。
翌年渡辺侍従武官が来村の際、この出願地に休息所設けて同時に奉遷致しました。その甲斐あって神社予定地は師団敷地から除かれ師団の設置と同時に社殿(拝殿)も建立されました。道庁より公認神社として創立の許可を得るには更なる歳月を要する事と為りましたが、大正2年3月19日付けをもって創立の許可が下り、札幌神社(現北海道神宮)より御分霊分祀の祭典が斎行され、8月19日御鎮座際を盛大に挙行、翌20日に開拓三神(大国魂神・大己貴神・少彦名神)を主祭神とし、最初の例祭が行われました。
 その後も幾多の紆余曲折を経て、大正5年には村社、大正11年には郷社へ列格。昭和17年には本道農村では初めて縣社に昇格。以後旧鷹栖村地域を中心に氏神さまとして地域の人々の心のよりどころとして厚く崇敬・祈願の対象とされております。

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プロフィール

五十嵐 久承

いがらし ひさつぐ

五十嵐 久承

役職:
禰宜

経歴

國學院大學神道文化学部神道文化学科を卒業した後
宮内庁掌典職出仕に奉職。
宮中祭祀を学んだ後、地元である旭川に帰郷。
実家神社である鷹栖神社に奉職し、
現在は禰宜として神明奉仕に励んでいる。

神職・僧侶(スタッフ)になったきっかけ

当社五十嵐家は、元来、
越後国一宮彌彦神社の旧社家であり
武呉神社を祖と成す五十嵐氏族の宗家でありました。
現在は諸々の事情で北海道に移住をした
曽祖父(鷹栖神社初代宮司)からの社家として
このお宮に生を享けたので意志や血を継承していく為に神職になりました。

神社・お寺の好きなところ

神道思想

趣味・特技

服飾、靴磨き、音楽鑑賞、楽曲制作、焼き物、サウナ

参拝者に向けたメッセージ

皆様のお越しをお待ちしております。

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鷹栖神社の基本情報

住所北海道旭川市末広8条3丁目783-2
行き方

旭川駅より道北バス春光台方面
・26番 福祉村線
・28番/29番 春光台循環線
・208番/209番 春光台循環線(4条経由)
旭川駅より鷹栖方面
・24番 鷹栖線(末広・9線経由)
・25番 鷹栖線(末広・10線経由)
いずれも「鷹栖神社前」下車

アクセスを詳しく見る
名称鷹栖神社
読み方たかすじんじゃ
通称たかすさん
参拝時間

社務所:9:00~17:00 
参拝:24時間

トイレ六號神社付近
御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳に直書きあり

御朱印帳なし
電話番号0166-51-2902
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttps://takasujinja820.jimdofree.com/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神《主》大国魂神,大己貴神,少名彦神,《配》天照皇大神
創建時代明治28年
本殿神明造
ご由緒

鷹栖神社は、明治28年6月15日の旧鷹栖村戸長役場開庁にあたり、その庁舎内に「神名を招じて鎮座」された時を創祀とき、翌年には役場敷地内に祠が建てられ遷座奉仕されました。
明治31年には鷹栖村の鎮守創建の機運が高まり、近文5線6号(現在地)を神社敷地に払い下げの出願を行いましたが、この地は近く開設される第七師団敷地に含まれておりました。
翌年渡辺侍従武官が来村の際、この出願地に休息所設けて同時に奉遷致しました。その甲斐あって神社予定地は師団敷地から除かれ師団の設置と同時に社殿(拝殿)も建立されました。道庁より公認神社として創立の許可を得るには更なる歳月を要する事と為りましたが、大正2年3月19日付けをもって創立の許可が下り、札幌神社(現北海道神宮)より御分霊分祀の祭典が斎行され、8月19日御鎮座際を盛大に挙行、翌20日に開拓三神(大国魂神・大己貴神・少彦名神)を主祭神とし、最初の例祭が行われました。
 その後も幾多の紆余曲折を経て、大正5年には村社、大正11年には郷社へ列格。昭和17年には本道農村では初めて縣社に昇格。以後旧鷹栖村地域を中心に氏神さまとして地域の人々の心のよりどころとして厚く崇敬・祈願の対象とされております。

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