はこだてはちまんぐう
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方函館八幡宮のお参りの記録一覧
絞り込み

前回は大森稲荷神社に行ってお参りをしました
今回の函館市内の神社巡りではやっぱり湯倉神社への道中で時間がかかり過ぎたのが誤算でした
湯の川方面への移動はやっぱり時間がかかるんだよな・・・
そんなこんなでちょっと時間は押していたのですが、次は函館に行ったら外せないのかな?
函館八幡宮に向かいました
社務所付近までは車で行くことはできますが、私は下界に車を止め長い石段を登って行きました
これもカロリー消費のためですね
拝殿前に行きお参りをしてからお隣りにある鶴若稲荷神社にも行きたかったのですが
この時は身障者の方が大勢でお参りをしていて時間がかかりそうだったので断念しました
函館八幡宮でお参りをするのは2度目だったので、ここでは御朱印は頂かずに神社をあとにして
この日最後の目的地に向かいました

『函館八幡宮』参拝
階段を上がると見えてくる『聖帝八棟造り』の美しい社殿ににうっとり。数年ぶりなので、境内の様子も少し変わっていて新鮮な気持ちになりました。『鶴若稲荷神社』の御朱印も一緒に直書きで拝領しましたが、以前のように社務所内でお茶をいただきながら待つスタイルには戻らなさそう、、少し残念です。
函館山のエネルギーを感じる厳粛な雰囲気の境内、深緑に囲まれ清々しい特別な時間を過ごさせていただきました ヽ(*´∇`)ノ

「大正式八幡造」の代表作と言われる社殿
聖帝八棟造りで、聖帝造(日吉造とも言い藤原時代の寝殿造の後方の一間を切り取った形)に、八棟造(権現造とも言い本殿と拝殿とを中殿で連結)を併せた実に森厳にして優雅 ~北海道神社庁HPより


船魂神社でお参りをしてから今度は凾館八幡宮に行きました
車は観光駐車場に止めていたので移動手段は徒歩です
凾館八幡宮に行く途中で函館護国神社もあったのですが、すみませんが通過させて頂きました
約2キロの道のりを30分少々で歩いたものの、最後に待っていたのは石段
拝殿前まで行った時にベンチで少しお休みしちゃいました
お参りをしたあとは社務所に行って御朱印を頂くのですが、初穂料はお志で
と、おっしゃるので 1,000円???支払いました(境内稲荷神社の分も含めて)
ここで御朱印を頂いてから八幡宮をあとにするのですが、歩いている途中で気が付きました
ここは谷地頭町だったんだな・・・と
八幡宮の近くにはアツアツで茶褐色の谷地頭温泉もあったりします
残念ながら風呂道具は車の中
谷地頭温泉に行くのは次回函館に行く時です






お仕事終わりに自転車を一生懸命こいでは、坂道は降りて自転車を押し歩き二回目の参拝に来させていただきました。
そしていつものように自転車を止め、正面の鳥居に向かおうとして停止。
まさかの石段が前日の大雨の影響からか、崩れており工事が行われていました。
このような事態に遭遇したことが無いため、暫く停止してしまいましたが、仕方が無いと自動車用の入り口に向かうことに。

えっちらほっちら歩いて、やっとたどり着きました。
見慣れた車用の入口に立つ鳥居に一礼し、いざ境内の中へ。

手水舎で手と口を清めた後いざ参拝!
今回もうっかり本殿を撮り忘れた卯竜です(苦笑)
本殿参拝後、鶴若稲荷神社へ参拝。
コロナ対策の為、ビニール手袋とアルコール消毒し、鈴を鳴らし参拝致しました。

私にとって御朱印巡り始まりの場所と言っても過言ではない神社です。
小さい頃から初詣や何かあれば参拝に訪れていて、地元では、『八幡さん』の名で呼ばれ慣れ親しんだ神社の一つです。

最初に通る鳥居⛩️を抜け、階段を上がったところにある鳥居です。中央の額には函館八幡宮と書かれてます。

函館八幡宮の書かれた鳥居⛩️を抜け、さらに階段を上がると中央の額に神威の文字が書かれた鳥居があります。そこを通り抜けると拝殿があります。
拝殿では、今回こちらに来させていただいた感謝と今後のコロナ収束を込め参拝致しました。


函館護国神社から函館公園の横を通ってしばらく進むと、車道にかかる大きな鳥居がありました。さらに進むと、函館八幡宮の社号標と鳥居がありました。
拝殿の前にある鳥居には、神威と書かれた扁額が掛かっていました。
拝殿も重厚な造りで境内に漂う厳かな神気にふさわしく感じます。なんでも聖帝八棟造という国内唯一の建築様式だそうです。
拝殿の参拝を終えたあと、境内社の鶴若稲荷神社を参拝しました。こちらは真っ赤に塗られたいかにも稲荷神社という佇まいです。
参拝を終えたあと、授与所に行き御朱印をお願いしました。函館八幡宮と鶴若稲荷神社の御朱印に加え、今月末までという限定御朱印も拝受しました。
慌ただしいスケジュールでの参拝となりましたが、無事に予定どおり、この日の参拝を終えて帰宅しました。
もっと読む
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ


























































