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ぱん吉🍀
2021年06月19日(土)
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参拝記録〜函館八幡宮🙏 

【御祭神】
品陀和気命(応仁天皇)
住吉大神、金刀比羅大神

文安2年(1445年)、亀田郡領守の河野加賀守政通が函館元町に築いた館の東南隅(現在の元町公会堂付近)に八幡神をお祀りしたのが起源。
寛政11年、江戸幕府が社地に奉行所を置くに至り、文化元年に会所町ヘ奉遷。函館奉行所の祈願所(蝦夷地総社)として崇拝された。類焼により、明治13年に谷地頭に奉遷し現在に至る。

境内外末社〜鶴若稲荷神社

函館八幡宮の本殿

本殿、幣殿、拝殿が連続した「聖帝八幡造」
聖帝造(日吉造とも言い藤原時代の寝殿造の後方の一間を切り取った形)に、八棟造(権現造とも言い本殿と拝殿とを中殿で連結)を併せた威厳ある外観。

函館八幡宮のお祭り

大神輿〜金箔を施された八角形の御神輿(函館市文化財指定)明治27年製造。
神事では、この大神輿を担ぎ、参道の石段134段を駆け上る。

函館八幡宮の鳥居

『一の鳥居』
青銅の威厳を感じる鳥居

函館八幡宮の鳥居

『二の鳥居』
神額「神威」閑院宮載仁親王殿下御染筆

函館八幡宮の授与品その他函館八幡宮の御朱印

どちらも拝領できます

函館八幡宮の周辺

以前の御鎮座地として名を残す『八幡坂』を上りきった辺り。この地から火事で現在地へ奉遷。

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函館八幡宮の基本情報

住所北海道函館市谷地頭町2番5号
行き方
アクセスを詳しく見る
名称函館八幡宮
読み方はこだてはちまんぐう
通称八幡さま
御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳あり
おみくじあり
SNS

詳細情報

ご祭神《主》応神天皇,住吉大神,金刀比羅大神

Wikipediaからの引用

概要
函館八幡宮(はこだてはちまんぐう)は、北海道函館市にある神社である。旧社格は国幣中社で現在は神社本庁の別表神社。 函館山の南東麓に東面して鎮座し、社地は函館市街を俯瞰する。北海道の開拓に関わる神として道民からの崇敬を集めた。
歴史
由緒[編集] 社伝では、文安2年(1445年)、亀田郡の領主であった河野政通が函館・元町に城を築く際、城の鎮守として城域東南隅に八幡神を勧請したのに始まると伝えられる。永正9年(1512年)、河野氏は蝦夷に攻められて城を追われ、一族は八幡神を奉じて亀田郡赤川村(現 函館市赤川町)に逃れた。慶安2年(1649年)、河野氏一族の巫女伊知女(伊知子とも)が霊告を受けて元町の河野館跡地に八幡宮を遷した。寛政11年(1799年)東蝦夷を公議御料(幕府直轄領)とした江戸幕府が社地に箱館奉行所を置くことになったため、文化元年(1804年)、幕府の費用で会所町(現 函館市元町北東部)に社殿を造営して遷座...Wikipediaで続きを読む
引用元情報函館八幡宮」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E5%87%BD%E9%A4%A8%E5%85%AB%E5%B9%A1%E5%AE%AE&oldid=85296111

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