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すみよしじんじゃ

住吉神社

北海道 南小樽駅

参拝/24時間 
受付/9:00~18:00

投稿する
0134-23-0785

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり

真ん中に住吉神社の文字と印が入り、その右に小樽総鎮守と添えられた御朱印です。紙に並び立つ鳥居と波の模様が描かれ、真ん中に住吉神社の文字と印が入り、その右に小樽総鎮守と添えられた御朱印もいただけます。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

境内右側

おすすめの投稿

おがまん@小笠原章仁
2021年03月14日(日)
634投稿

この日は小樽に出かけて市内の寺社巡りをしました。

まず最初に向かったのは住吉神社です。
小樽総鎮守の住吉神社を参拝するのは、2018年の秋以来です。
このときはヘルシーウォーキングの途中で立ち寄って参拝したのでゆっくりできませんでしたが、今回は余裕があります。

まだ境内には多くの雪が残っており滑りやすいところもありますが、慎重に拝殿まで上っていきました。

途中、小さな赤い鳥居が連なっているところがあります。
こういうところがあったという記憶はなかったのですが、鳥居を見るとそれらは大半が昨年(一部は一昨年)に建立されたもので、2018年時点にはなかったのですから記憶にあるはずがありません。

拝殿は残念ながら改修工事中のようで、その姿を拝めませんでした。

参拝を終えてから社務所に向かい、御朱印をお願いしました。
この社務所は昭和9年に建築されたもので、小樽市指定歴史的建造物となっています。

現在はコロナ対策のために書置き対応とのことで、連なる鳥居が描かれた台紙の御朱印をいただきました。

さらにえぞみくじ日進(にしん)月歩を引いて、住吉神社を後にしました。

住吉神社の鳥居

一の鳥居

住吉神社の本殿

工事中の拝殿

住吉神社の鳥居

連なる赤い鳥居

住吉神社の鳥居

連なる赤い鳥居

住吉神社の景色

振り返ると海も見える

住吉神社の建物その他

歴史的建造物の社務所

住吉神社のおみくじ

日進(にしん)月歩

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ぱん吉🍀
2022年03月20日(日)
486投稿

別表神社『小樽住吉神社』人事異動の季節、、 落ち着かない気持ちで一年振りに参拝。えぞみくじ二本目の洗礼... ちょっと落ち込む結果に。小樽も昨年より雪が多い様子の境内でしたが、静かにのんびりお参りさせていただきました。

《御由緒》元治元年(1864)箱館八幡宮神主菊池重賢より「ヲタルナイ」「タカシマ」両場所の総鎮守として、住吉大神を勧請すべく箱館奉行所に出願し、寺社奉行所掛合済みの上、慶応元年6月ヲタルナイ運上屋の最寄りの地へ勧請奉祀することを許された。紆余曲折の後、明治元年御神体は社人加藤右京に護られて箱館から到着~御鎮座。 明治14年の火災直後に現在地に転地。墨江神社と称していたが明治25年住吉神社と改称。明治39年に県社昇格、昭和30年には神社本庁別表神社に指定。

住吉神社の御朱印

今回は書置き通常御朱印(300円)拝領~書き入れの予定はまだ無いそうです
右は以前拝領した青海波の御朱印(初穂料500円)
えぞみくじ🐟末吉。先月のビギナーズラックから大転落😓この時期に、、

住吉神社(北海道)

『御社殿』
御祭神~底筒男神、中筒男神、表筒男神、息長帯姫命

住吉神社の建物その他

『神輿殿』

住吉神社の狛犬

『子宝いぬ』
親犬なで→干支なで→子犬なで→参拝
頭が薄茶に色付くワンチャン達、祈願者の気持ちを感じました。

住吉神社(北海道)

『絵馬掛』

住吉神社(北海道)

本殿側の狛犬さん

住吉神社の鳥居

三ノ鳥居から見下ろす景色
ニノ鳥居と一ノ鳥居の先には海🌊

住吉神社(北海道)

小樽指定歴史的建造物『社務所』
タッチパネル式の案内板が設置されていました↓

住吉神社(北海道)

前からあったかな、、

住吉神社(北海道)

あっさり置かれた「えぞみくじ」日進月歩のニシン
せっかくなら🎣つり上げたい🐟

住吉神社(北海道)

『手水舎』

住吉神社(北海道)

一般家庭の浴槽より大きい(豪邸の方はわかりませんが、、)

住吉神社(北海道)

手水舎側から見る鳥居(出口)

住吉神社(北海道)住吉神社の狛犬

参道の歴史を感じる狛犬さん🙏
脚が細くて生まれたての小鹿みたいです

住吉神社(北海道)

長い参道には様々な石灯篭がならびます

住吉神社(北海道)

一ノ鳥居と参道

住吉神社(北海道)住吉神社(北海道)

一ノ鳥居脇のおそば屋さん

住吉神社の建物その他
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歴史

 元治元年(1864)、箱館八幡宮神主菊池重賢より「ヲタルナイ」「タカシマ」両場所の総鎮守として、住吉大神を勧請すべく箱館奉行所に出願し、寺社奉行所掛合済みの上、慶応元年6月ヲタルナイ運上屋の最寄りの地へ勧請奉祀することを許された。慶応2年、本陣付近に適当な社地の下付方を願い出、幕府はヲタルナイ役所詰の幕吏に命じて小樽港へ入港する諸船に賦役して本陣下の渚汀の埋め立てを行い、社地を造成することとした。しかし明治維新の改革により社地造成は途中で中止となったため、山ノ上町厳島社に仮奉祀することとし、明治元年御神体は社人加藤右京に護られて箱館を発向し、同年8月3日到着、御鎮座祭ならびに「ヲタルナイ」「タカシマ」両場所の静謐記念祭を執行した。同4年厳島社から量徳町28番地に移転、明治8年郷社に列格し、小樽の発展に伴い祭礼は逐年盛大に執行された。同14年の火災直後量徳町道路改正に際し現在地に転地を許可された。従来墨江神社と称していたが明治25年1月住吉神社と改称した。明治31年6月境内地の増加と社殿の改築の許可を得て、翌32年造営がなった。明治39年11月県社に昇格、昭和30年神社本庁別表神社に指定され、同46年7月鎮座百年を記念して社殿を改築した。

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住吉神社の基本情報

住所北海道小樽市住ノ江2丁目5-1
行き方

JR南小樽駅下車 徒歩8分

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名称住吉神社
読み方すみよしじんじゃ
通称住吉さん
参拝時間

参拝/24時間 
受付/9:00~18:00

御朱印あり

真ん中に住吉神社の文字と印が入り、その右に小樽総鎮守と添えられた御朱印です。紙に並び立つ鳥居と波の模様が描かれ、真ん中に住吉神社の文字と印が入り、その右に小樽総鎮守と添えられた御朱印もいただけます。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号0134-23-0785
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.otarusumiyoshijinja.or.jp/
おみくじあり
絵馬あり

詳細情報

ご祭神《主》底筒男神,中筒男神,表筒男神,息長帯姫命
ご由緒

 元治元年(1864)、箱館八幡宮神主菊池重賢より「ヲタルナイ」「タカシマ」両場所の総鎮守として、住吉大神を勧請すべく箱館奉行所に出願し、寺社奉行所掛合済みの上、慶応元年6月ヲタルナイ運上屋の最寄りの地へ勧請奉祀することを許された。慶応2年、本陣付近に適当な社地の下付方を願い出、幕府はヲタルナイ役所詰の幕吏に命じて小樽港へ入港する諸船に賦役して本陣下の渚汀の埋め立てを行い、社地を造成することとした。しかし明治維新の改革により社地造成は途中で中止となったため、山ノ上町厳島社に仮奉祀することとし、明治元年御神体は社人加藤右京に護られて箱館を発向し、同年8月3日到着、御鎮座祭ならびに「ヲタルナイ」「タカシマ」両場所の静謐記念祭を執行した。同4年厳島社から量徳町28番地に移転、明治8年郷社に列格し、小樽の発展に伴い祭礼は逐年盛大に執行された。同14年の火災直後量徳町道路改正に際し現在地に転地を許可された。従来墨江神社と称していたが明治25年1月住吉神社と改称した。明治31年6月境内地の増加と社殿の改築の許可を得て、翌32年造営がなった。明治39年11月県社に昇格、昭和30年神社本庁別表神社に指定され、同46年7月鎮座百年を記念して社殿を改築した。

体験おみくじお宮参り絵馬七五三御朱印お守り花手水

Wikipediaからの引用

概要
住吉神社(すみよしじんじゃ)は、北海道小樽市に鎮座する、神社本庁包括下(北海道神社庁後志支部管内)の神社である。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。 住吉神(底筒男神・中筒男神・表筒男神・息長帯姫命)を祀る。
歴史
由緒[編集] 慶応元年(1865年)函館八幡宮神主・菊地重賢が、オタルナイ・タカシマ両地区の総鎮守として住吉神の勧請を箱館奉行所に願い出、オタルナイに勧請・創建が許可された。 明治元年(1868年)オタルナイに神体が到着し、社地の造成が間に合わなかったため厳島神社に仮に奉斎して鎮座祭が行われた。 明治8年(1875年)に郷社に列格した。 明治14年(1881年)現在地に社殿を造営して遷座した。 明治29年(1896年)それまで「墨江神社」と呼ばれていたのを「住吉神社」に改称した。 明治39年(1906年)県社に昇格した。 昭和30年(1955年)神社本庁の別表神社に加列された。 昭和46...Wikipediaで続きを読む
アクセス
交通[編集] JR函館本線南小樽駅下車徒歩8分 北海道中央バス(おたもい営業所、真栄営業所、札樽線)ジェイ・アール北海道バス(札樽線)「住吉神社前」バス停下車徒歩1分
引用元情報住吉神社 (小樽市)」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E4%BD%8F%E5%90%89%E7%A5%9E%E7%A4%BE%20(%E5%B0%8F%E6%A8%BD%E5%B8%82)&oldid=86235116

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