ていねじんじゃ
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【北海道 古社巡り】
手稲神社(ていね~)は、北海道札幌市手稲区手稲本町にある神社。旧社格は郷社。祭神は開拓三神(大国魂神、大那牟遅神、少彦名神)、天照皇大神、豊受大神、倉稲魂神、菅原道真公。
1899年(明治32年)に札幌神社(現・北海道神宮)の遥拝所(軽川遥拝所)が神社に昇格し、手稲神社が創建された。1912年に稲穂神社(祭神:天照皇大神、豊受大神)を合祀。1917年村社に列し、1941年に郷社に昇格した。1947年に手稲山頂に手稲神社奥宮を建立。1972年小樽内川稲荷神社(祭神:倉稲魂神)を合祀、1973年新川神社(祭神:菅原道真公)を合祀した。
当社は、JR函館本線・手稲駅の南西200mの、JRと国道5号線に挟まれた市街地にある。境内はそこそこの広さだが、傾斜地にあるため入口と社殿周りとでは高低差があり、階段を何十段か登り続けると社殿に到達する造り。参道のすべてが階段なので、一段一段登るたびに、神様に会いに行くプロセスを味わえる。なお、境内の南東7kmほど離れた手稲山の山頂にい当社の奥宮があるため、境内には奥宮遙拝所がある。
今回は、北海道の郷社ということで参拝することに。参拝時は平日の午前中で、あいにくの悪天候だったが、自分以外にも何人か、地元の方と思われる方々が参拝していた。
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星置神社の次に手稲神社に向かった。
どちらかと言うとこちらが今日のメインかもしれない。
以前お参りした時もそうであったが、
ここの花手水は妻も知っている方が監修しているとのこと。
花手水はすっかり秋の装いでとても癒される。
この日は手稲神社の例大祭ということもあり、
参拝客は多かったように思われる。
出店がないのが寂しいものである。
手稲神社と言えばお祭りに様々なイベントを企画していて、
駐車場でプロレスをやっていたこともあったっけ。
13時にお神輿が戻ってくるとのことで少し待ってみたが、
なかなか戻ってこないので諦めた。
手稲駅前の老舗で団子やら大福やらを買って帰ることにした。
御朱印は例大祭限定ものを書置きで。
十五夜限定のものは明日のみの授与とのこと。
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