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てぢからおじんじゃ

手力雄神社
公式岐阜県 新加納駅

【参拝自由】
境内の閉門等はありません。

対応できる時間(会館開館時間)
9:30〜16:00

ご祈祷、御朱印 受付時間
9:30〜16:00

休館日
1月1日(外仮設授与所にて対応)

御朱印・御朱印帳

通常御朱印

手力雄神社 御朱印

初穂料 500円
常時頒布しております/直書き

【朱印】
真ん中には『手力雄神社』印が入り、上に地域名の『那加』が入ります。
左下には神紋である『織田木瓜(おだもっこう)』が入ります。

【書】
右に『奉拝』
中央に『手力雄神社』
左に『参拝日』

境内社龍神社御朱印

初穂料 500円
常時頒布しております/直書き

【朱印】
真ん中には『福徳龍神社』『高徳福龍神社』の2社の印が入ります。

【書】
右に『奉拝』
左に『参拝日』

境内社稲荷神社御朱印

初穂料 500円
常時頒布しております/直書き

【朱印】
真ん中には『稲荷神社』の印が入ります。

【書】
右に『奉拝』
左に『参拝日』

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氏子以外の参拝
氏子以外の参拝
あり
歓迎
御朱印について
御朱印
あり

①手力雄神社の御朱印は、真ん中に《手力雄神社》、左に《参拝年月日》、右に《奉拝》。
《那加》、《手力雄神社》、《織田木工(神紋)》の印が押されています。
浄書(直書き)有、書き置き有

②境内社龍神社の御朱印は、社名は無く、左に《参拝年月日》、右に《奉拝》。
《福徳龍神社、高徳副龍神社》の印が押されています。
浄書(直書き)有、書き置き有

③境内社稲荷神社の御朱印は、社名は無く、左に《参拝年月日》、右に《奉拝》。
《稲荷神社》の印が押されています。
浄書(直書き)有、書き置き有

④神事、行事ごとの毎月限定御朱印がいただけます。
1月 正月干支
2月 厄祓と南天
3月 初午祭/観桜会
4月 例大祭と神輿
5月 弓術と的場桜
6月 水無月の大祓
7月 夏詣
8月 夏祭と茅の輪
9月 重陽と観月会
10月 紅葉
11月 新嘗祭
12月 師走大祓

⑤織田信長公が戦勝祈願した伝説から特別御朱印があります。
毎月1日、15日の月次祭に頒布します。

⑥木製特別御朱印帳
表紙に木材が使われた御朱印帳には、龍や神社とゆかりのある信長公のイラストが描かれています。
神社には拝殿の龍が抜け出したという伝説が残っています。

限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり

■書き入れ可
・手力雄神社 通常御朱印 500円
・境内社龍神二社 御朱印 500円
・境内社 稲荷社 御朱印 500円
・月毎特別御朱印 500円

■書き置きのみ
・織田信長公戦勝祈願特別御朱印 白 1000円(1日、15日限定)
・織田信長公戦勝祈願特別御朱印 黒 1000円(1日、15日限定)
・名鉄御朱印巡り 特別御朱印 500円(令和5年4月22日〜7月31日限定)
・1月特別御朱印 500円(1月1日~31日まで)
・季節の切り絵特別御朱印 1500円(春、夏、秋、冬 数量限定無くなり次第終了)
・信長公特別御朱印(半紙)  500円(4月22日〜7月31日まで)

■特別御朱印帳
・木製特別御朱印帳 2500円
表は本殿にかかる双竜、
裏は当社にて戦勝祈願をした織田信長公の姿と宝物「禁制文」に残された信長の花押が描かれています。
手力雄神社の御朱印が最初のところに浄書済みです。

郵送対応
-

郵送不可

御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

【駐車場 50台  大型バス可】

無料駐車場 50台 駐車可能です。
正面赤い⛩鳥居右手から直進すると駐車場となります。

大型バス駐車可能ですが、場所・動線の確保をいたします。
事前にご連絡いただけますと助かります

手力雄神社について

ご祭神は手力雄神で道を開けひらく大変力の強い神さまで織田信長も戦勝祈願をしたという、勝運・開運の神様です。
拝殿の龍の彫り物が抜け出して畑を荒らしたという伝説があります。

神主より

ご覧いただきありがとうございます。
手力雄神社の禰宜 浅野と申します。

当社は、公共交通機関では少し距離がありますので、ご来社に不便なところではありますが、岐阜市や木曽川を挟んで愛知県に隣接する地域です。
また長良川、木曽川に挟まれ、山々を拝することのできるロケーションに囲まれております。
岐阜、愛知県犬山の観光名所の近くでもあります。

また、神社には龍や、織田信長にまつわる伝説が残り、先人たちの生きざまを感じることができる文化財、史跡が残ります。
見どころたくさんの各務原市、手力雄神社にて皆様をお待ちしております。

ご参拝の際には、お気軽にお声かけくださいませ。

岐阜県のおすすめ3選🎏

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🌷日向ぼっこ☀️🐇
2023年10月23日(月)
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🌼手力雄神社(てぢからおおじんじゃ)に参拝させて頂きました🙏🌸当神社は、岐阜県各務原市那加にある神社で各務原市那加地区の産土神で、各務原市内金幣五社の一社です。🌺6世紀末期ごろ中里(現那加地区)を支配していた豪族により、山の中腹に磐座を祀ったのが始まりで、元々は真幣明神(美濃国神名帳)という名の神社であったという。壬申の乱で功績を挙げた村国氏・各務氏、また承久の乱以降守護家として土岐氏、また土岐氏の家来にあった薄田(すすきだ)氏、佐良木(更木)氏と時代の中で諸豪族に崇敬と手厚い保護を受けました。☘️
永禄10年(1567年)、織田信長は当社で稲葉山城攻めの戦勝祈願を行い、戦勝後は広大な社領を寄進したという。寺社勢力にも容赦ない攻撃で臨んだ信長にしては珍しいが、これは信長が各務原へ攻め入り、周囲の寺を焼き払って当社に迫ったところ、霧が立ち込め体の自由が利かなくなり落馬したことによると云われています。🍁信長はこれを神罰と恐れ、以後崇敬し各務野原近里(現在の那加地区・尾崎団地・航空自衛隊岐阜基地・市役所一帯)千三百町歩を社領に付し、宝物等を寄進し文化財として今日に至っています。

🌼手力雄神社(岐阜市)と手力雄神社(各務原市)の関係⁉️
🌸岐阜市の手力雄神社は、860年(貞観2年)創建とされるが、各務郡と厚見郡の有力者、各務吉雄と吉宗の手により各務郡の各務氏の氏神(各務原市の手力雄神社)を厚見郡に分祀したといわれています。別の説では、朝廷の宮中の祭神を分祀したものであり、元々の祭神は伊勢神宮の天手力雄神であると云われています。
🌸各務原市の手力雄神社は「手力」の初見が永禄10年(1567年)のことで信長公が寄進した宝物に記載されるとのことで、その前には「長塚宮」文明7年(1475年)とある(これは拝殿北側の箱棟(1682年)には卍型が残っており神仏習合の名残りがある為混同したのではないのか)古くは938年から956年に編纂された美濃国神名帳では「真幣明神」他、現在の相殿神の神名も見られ、古墳時代の後期(6世紀後半)の古墳も存在することから古い時代より神聖な場所として信仰があったことが窺い知れています。

🌷🌷 手力雄神社⛩️から少し走れば🚗『ヴァンドール シエン』は各務原市前渡東町にお店を構えています。カフェ店☕️、パン屋🥪、ケーキ屋🍰といった3つのお店を併設していて、便利に利用できるのでおすすめです。モーニングメニューはパンの食べ放題が有名で、それを目当てに朝から行列ができて人気です🌷🌷

👣所在地 : 岐阜県各務原市那加手力町4

手力雄神社(岐阜県)

☕️『Cafe – ヴァンドールシエン』 
🌷フレンチトースト🥪

手力雄神社(岐阜県)

手力雄神社の御朱印

手力雄神社(岐阜県)

手力雄神社(岐阜県各務原市那加) 本殿

手力雄神社(岐阜県)
手力雄神社(岐阜県)
手力雄神社(岐阜県)

東の手力雄神社への道案内

手力雄神社(岐阜県)
手力雄神社の鳥居

入口の鳥居⛩️ 🍁各務原市を東西に横断する通称16メートル道路といわれるイチョウ並木の県道沿いにあります。

手力雄神社(岐阜県)
手力雄神社の建物その他

さざれ石

手力雄神社(岐阜県)
手力雄神社(岐阜県)

鳥居前の市指定のムクの大木

手力雄神社(岐阜県)

本殿を見守る龍🐉

手力雄神社(岐阜県)

☕️ヴァンドール シエンの外観 🌷岐阜県各務原市

手力雄神社(岐阜県)

☕️Cafe – ヴァンドールシエン 🥐ベーカリー・ケーキ工房を併設するカフェ レストラン

手力雄神社(岐阜県)

惣菜パン🥪『ヴァンドール シエン』は各務原市前渡東町

手力雄神社(岐阜県)

日替わりランチ🥙

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ご祈祷

祈祷受付時間:午前9時半~午後4時 

*土日は予約なし 

*平日要予約

・会館にて、受付用紙にご記入いただきます。

・準備ができましたら、拝殿内の神前へご案内いたします。

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境内・文化財

境内社

八幡社

1674年 延宝2年 石清水八幡宮より勧請
祭神 八幡大神 / 例祭日 9月23日

延宝2年 本殿再建にともなって側神様として祀られます。
京都 石清水八幡宮より勧請したと伝わります。
広大無辺のご神徳ですが、特に厄除開運の神として源氏に崇敬されたのは有名です。

稲荷社

1674年 延宝2年 伏見稲荷大社より勧請
祭神 宇迦之御魂大神 / 例祭日 3月第3日曜 初午祭

延宝2年 本殿再建にともなって側神様として祀られます。
京都 伏見稲荷大社より勧請したと伝わります。
もともと、現在の秋葉社に祀っておりましたが、霊験あらたかな神慮により現在地へ遷座。
赤鳥居がならぶ様子は、京都伏見本社をしのびます。

秋葉社

1978年 昭和53年 秋葉山本宮秋葉神社より勧請
祭神 火之迦具土大神 / 例祭日 1月第2日曜 秋葉祭 、 左義長神事

昭和53年、稲荷社移転にともない、あらたにご神慮により勧請されました。
火防の神として火之迦具土大神をお祀りします。

子護薬師社

1653年 承応2年 薬師如来を勧請
祭神 薬師大神 / 例祭日 8月第2土曜 薬師祭 、 茅の輪神事 (夏祭)

承応2年 村中にて疫病が流行り収め鎮めるために祀られた仏さまです。
牛頭天皇と一体視され、明治以降、神仏分離令を免れて今日までお祀りされます。
疾病を治癒し、寿命を延ばし、災禍を消去し、衣食などを満足させるとして、夏祭として、薬師祭を行い、茅の輪神事を例祭に合わせて行います。

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例祭・神事

例大祭  4月29日 斎行

奉納行事

幣立御輿(ふりたてみこし)
通称 けんかみこし

旧八か村と呼ばれる地域を3地区に分けて、宮当番として一年間の祭礼にかかわります。

幣立御輿は起源は古く江戸時代から続くものです。

金色、銀色に分けた鳳凰を祓いを受けた後に外します。

羽などの飾りを外し、神社正面にて御輿を立てるように組んで合わせ、引き倒しを行います。

優劣を受け、神の裁量として、山野豊(さんやほー)の3度斉唱を行い終了となります。


現在では、練り込みまで行いますが、立て組める町内はありません。

稚児行列

4月29日 13:00から
参加費 5,000円 (衣装代、玉串料込み)

4月29日に例大祭が行われます。

1年1度の大祭を祝して、神さまとともに練り歩き神前に詣でます。

1生のうちに3度出ると幸せになれると言われ、非常に人気のある行事です。

当社では、例祭に合わせて、毎年稚児行列を行っております。

神社にご来社して直接申し込みください。

神幸祭

4月29日 13:00から

4月29日に例大祭に行われるお祭りです。

1年に1度だけ神さまが外に出られ、地域を見守る祭りです。

神馬が、榊馬(さかきうま)として、神さまのを乗せて地域を回ったことに由来します。

水無月大祓 6月30日 午後6時 斎行

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歴史

神社の由緒

手力雄神社には、多くの文化財や史跡などが残されております。

先人たちから大切に残されたものから、手力雄神社とこの地域に生きた人々の歴史を紐解くことができます。

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手力雄神社の基本情報

住所岐阜県各務原市那加手力町4
行き方

【公共交通機関】
●電車
名鉄各務原線 新加納駅 徒歩15分
名鉄各務原線 新那加駅 徒歩20分
JR 高山本線 那加駅  徒歩20分
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【それ以外】
●車
東海北陸道岐阜各務原IC 各務原方面 イオン各務原店を目印に北へ車で5分
★国道21号から
「那加緑町4」の交差点を北上、名鉄、JRの踏切を越え、「長塚町1」の交差点を東に。
坂を上がってすぐに赤い鳥居が目印です。
★県道152号から各務原市立那加第一小学校を目印に「長塚町3」の交差点を西へ。
赤い鳥居が目印です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※一部ナビでは岐阜市の同社名神社に案内される場合があります。
電話番号 058-382-3383 を入力されるか、各務原市であることをご確認ください。

アクセスを詳しく見る
名称手力雄神社
読み方てぢからおじんじゃ
通称手力さん
参拝時間

【参拝自由】
境内の閉門等はありません。

対応できる時間(会館開館時間)
9:30〜16:00

ご祈祷、御朱印 受付時間
9:30〜16:00

休館日
1月1日(外仮設授与所にて対応)

参拝にかかる時間

20分

参拝料

拝殿はご祈祷、もしくは玉串料やお供えもの等の奉納の際にご昇殿いただけます。

トイレあり 駐車場または会館内 (開館時間内)
御朱印あり

①手力雄神社の御朱印は、真ん中に《手力雄神社》、左に《参拝年月日》、右に《奉拝》。
《那加》、《手力雄神社》、《織田木工(神紋)》の印が押されています。
浄書(直書き)有、書き置き有

②境内社龍神社の御朱印は、社名は無く、左に《参拝年月日》、右に《奉拝》。
《福徳龍神社、高徳副龍神社》の印が押されています。
浄書(直書き)有、書き置き有

③境内社稲荷神社の御朱印は、社名は無く、左に《参拝年月日》、右に《奉拝》。
《稲荷神社》の印が押されています。
浄書(直書き)有、書き置き有

④神事、行事ごとの毎月限定御朱印がいただけます。
1月 正月干支
2月 厄祓と南天
3月 初午祭/観桜会
4月 例大祭と神輿
5月 弓術と的場桜
6月 水無月の大祓
7月 夏詣
8月 夏祭と茅の輪
9月 重陽と観月会
10月 紅葉
11月 新嘗祭
12月 師走大祓

⑤織田信長公が戦勝祈願した伝説から特別御朱印があります。
毎月1日、15日の月次祭に頒布します。

⑥木製特別御朱印帳
表紙に木材が使われた御朱印帳には、龍や神社とゆかりのある信長公のイラストが描かれています。
神社には拝殿の龍が抜け出したという伝説が残っています。

限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり

■書き入れ可
・手力雄神社 通常御朱印 500円
・境内社龍神二社 御朱印 500円
・境内社 稲荷社 御朱印 500円
・月毎特別御朱印 500円

■書き置きのみ
・織田信長公戦勝祈願特別御朱印 白 1000円(1日、15日限定)
・織田信長公戦勝祈願特別御朱印 黒 1000円(1日、15日限定)
・名鉄御朱印巡り 特別御朱印 500円(令和5年4月22日〜7月31日限定)
・1月特別御朱印 500円(1月1日~31日まで)
・季節の切り絵特別御朱印 1500円(春、夏、秋、冬 数量限定無くなり次第終了)
・信長公特別御朱印(半紙)  500円(4月22日〜7月31日まで)

■特別御朱印帳
・木製特別御朱印帳 2500円
表は本殿にかかる双竜、
裏は当社にて戦勝祈願をした織田信長公の姿と宝物「禁制文」に残された信長の花押が描かれています。
手力雄神社の御朱印が最初のところに浄書済みです。

御朱印の郵送対応なし

郵送不可

御朱印帳あり
電話番号058-382-3383
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.tezikarao.org/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
SNS

巡礼の詳細情報

第二弾 名鉄御朱印めぐり

名鉄御朱印めぐり

詳細情報

ご祭神《主祭神》手力雄神,
《相殿神》高皇産霊神,神皇産霊神,美和津神,宇津井剣大御三所神,伊波乃西神,長山神,村国神,村国真墨田神 八座
《境内社》秋葉神社、八幡神社、稲荷神社、佐多稲荷神社、高徳福龍神社、福徳龍神社、子護薬師社
ご神体磐座 (真幣明神)
創建時代今から約1,400年前
本殿一間流造
文化財

狛犬(県重文)天正9年5月(1581)(非公開)
本殿(市重文)延宝2年(1674)再建 見学可
彫刻「左右の龍」(市重文)見学可
織田信長禁制(市重文)永禄10年(非公開)
獅子頭(市重文)延宝8年(1680)(非公開)
古墳(市史跡)(古墳時代後期円墳) 見学可
織田信長公的場桜・弓掛桜(市史跡) 見学可

ご由緒

創始は不詳です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
当社に、最初にお祀りされたのは真幣明神という神さまです。
古代の時代と推測されます。
この神さまは、現在本殿裏にある、「磐座いわくら」と伝わる古代の祭祀跡に祀られた神さまです。
その理由は、先人たちは生命の根源が自然の恵みをもたらす山々の奥にあると考えました。
大磐を通して、北に広がる山々を拝しました。
磐に祈りをささげたところから神名があてられ祀られるようになりました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その後、祈りをささげる神聖な場所に、古墳が築かれます。
山日向古墳群と登録されております。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その後、平安時代以降に、神祇奉斎の流れから、佐良木郷八ヶ村の山中に祀られていた手力雄神を、主祭神とし脇神に8座佐良木郷の産土神として現在の形で祀られるようになります。

文明年間には(1469~1487)、薄田源左衛門藤原祐貞が厚く崇敬しました。

永禄年間には(1558~1570)、織田信長公が当神社に戦勝祈願をします。
その成就の後、各務野原近里1,300町歩(2万ヘクタール 現在の各務原市那加とつく地域)を社領とし、宝物等を寄進しました。

その後も旗本坪内・徳山等諸氏の崇敬も深く、数百年来八ヶ村の氏子等により神事・祭礼・造営修復等変わりなく奉仕され今日に至ります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
現在は各務原市の那加地区総氏神として崇敬されています。
織田信長公が戦勝祈願をしたことから、勝運・開運厄除けの神として特に有名です。
また、本殿にかかる龍は見事な彫刻で多くの参詣をされています。

体験祈祷おみくじお祓いお宮参り絵馬結婚式七五三御朱印お守り重要文化財祭り武将・サムライ伝説夏詣
感染症対策内容

・アルコール消毒が設置してあります。
・手水舎の柄杓、正面拝殿の振り鈴を撤去しております。

Wikipediaからの引用

概要
手力雄神社(てぢからおおじんじゃ)は、岐阜県各務原市那加にある神社。各務原市那加地区の産土神で、各務原市内金幣五社の一社である。
歴史
歴史[編集] 6世紀末期ごろ中里(現那加地区)を支配していた豪族により、山の中腹に磐座を祀ったのが始まり。この磐座は現在も真幣明神(みてぐらみょうじん)として祀られている。 元々は真幣明神(美濃国神名帳)という名の神社でという。壬申の乱で功績を挙げた村国氏・各務氏、また承久の乱以降守護家として土岐氏、また土岐氏の家来にあった薄田(すすきだ)氏、佐良木(更木)氏と時代の中で諸豪族に崇敬と手厚い保護を受ける。 永禄10年(1567年)、織田信長は当社で稲葉山城攻めの戦勝祈願を行い、戦勝後は広大な社領を寄進したという。寺社勢力にも容赦ない攻撃で臨んだ信長にしては珍しいが、これは信長が各務原へ攻...Wikipediaで続きを読む
アクセス
交通アクセス[編集] 路線バス 各務原市ふれあいバス那加線 「山後町公民館前」バス停より徒歩で約3分。 鉄道 名鉄各務原線 新加納駅から北へ1km。 自動車 いちょう通り(各務原市の道路愛称)を西進し、右手に鳥居が見える。鳥居手前で右折すると境内内側の駐車場がある。
行事
主な神事[編集] 1月1日 - 歳旦祭 1月2日以降 - 新年祈祷 1月15日に近い日曜日 - 秋葉神社例祭・左義長 2月第一日曜日 - 厄除祈願祭 2月11日 - 紀元祭 2月17日 - 祈年祭 3月第三日曜日 - 稲荷神社例祭・厄除餅撒き 4月28日・29日 - 例大祭 6月30日 - 夏越大祓式 8月第二土曜日 - 薬師祭(雅楽奉納・献灯祭) 8月第二日曜日 - 高徳福龍神例祭 9月23日 - 八幡神社例祭 11月 - 七五三祈祷 11月23日 - 新嘗祭 12月23日 - 天長祭 12月31日 - 大祓式・除夜祭 毎月1日、15日 - 月次祭 
引用元情報手力雄神社 (各務原市)」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E6%89%8B%E5%8A%9B%E9%9B%84%E7%A5%9E%E7%A4%BE%20%28%E5%90%84%E5%8B%99%E5%8E%9F%E5%B8%82%29&oldid=100330112

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