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おんたけじんじゃちがやぐう

御嶽神社茅萱宮

公式岐阜県 西岐阜駅

午前9時より午後5時まで

投稿する
058-232-2784

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

現在の御朱印・御朱印帳

通常ご朱印

初穂料500円

当社通常のご朱印

通常ご朱印(末社金刀比羅宮)

初穂料500円

本殿左側の末社金刀比羅宮のご朱印

新月 満月
限定御朱印(書置き)

初穂料500円
新月
令和4年6月29日(水) 7月29日(金) 8月27日(土) 9月26日(月) 10月25日(火) 11月24日(木) 12月23日(金)
満月
令和4年6月14日(火) 7月14日(火) 8月12日(金) 9月10日(土) 10月10日(月) 11月8日(火) 12月8日(木) 令和5年1月7日(土)

1、15日には
月次祭が全国の多くの神社で行われますが
これは
明治以前まで使われていた暦だと
1日はちょうど新月
15日はだいたい満月頃になることから
お月様の運行に合わせて行われていた神事であり
その名残。

海の満ち引きは月の引力によって起きていて
地球上の生き物は月の引力の影響を
多大に受けながらこれまで生きてきました。
人の体も7割がお水。
海に波という動きをもたらすように、
人のカラダにも月が大きく影響しているということは
想像に容易いと思います。

また、
電気がない頃
全く姿が見えないお月様には
もっと光を届けて欲しいと“願い”
暗闇の中に優しく輝く満月には
暗闇を照らしてくれることに“感謝”を
捧げていたことでしょう。

電気によって夜でも明るい今では
月の光の強さを感じることも少なくなりましたが
新月には願い事を
満月には感謝の祈りを捧げる
というのは
古代より続く感覚的習慣に乗っ取ったもので
月との関係をもう一度取り戻す
きっかけになるかと思います。

ご朱印帳

初穂料3000円
サイズ大判

御嶽山と新月・満月をイメージ
夜空に星が輝くご朱印帳です
※ご朱印帳には限定ご朱印が書かれています

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最新のお知らせ

金刀比羅宮切り絵御朱印

2022年10月01日(土) 〜

新たな
切り絵御朱印のご案内
令和4年10月1日より頒布

石碑を両側に石段を上がった先
御嶽山を模した場所の頂上
小さな社に鎮座されるのは
金比羅宮
水の神、龍神様。

御嶽山には
五色の龍神伝説があり
かつて一緒に暮らしていた
色とりどりの龍たちが
人々の声に驚いて飛び出し
今では
各池に一匹ずつの龍が
住んでいると
言われています。

この度
絵師白道氏に
御嶽神社茅萱宮摂社にいらっしゃる
龍神様を
参拝される皆様の開運と発展を願い
登り龍として描いていただき
それを切り絵にしました。

あなたの元にいく龍神様は
何色でしょう。
心の赴くままに
切り絵御朱印を透かして
自分だけの龍神様と
色遊びを楽しんでみてください

御嶽神社茅萱宮(岐阜県)

金刀比羅宮切り絵御朱印

岐阜夏詣巡り

7月1日より7月31日まで
11社にて岐阜夏詣巡りを行います
各社にて、特別御朱印、夏詣企画あり

夏詣
それは在りし日の日本の姿。
年の初めに初詣、年の半ばに夏詣。
日頃お世話になっている神様へ、感謝を込めてのご挨拶。
そうだ、岐阜の神社を巡ろう。

御嶽神社茅萱宮の周辺

#岐阜夏詣巡り

御嶽神社茅萱宮の周辺

#岐阜夏詣巡り参加神社

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御朱印について
御朱印
あり
限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり
郵送対応
-
ありません
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

あり
4台程度

ご利益

御嶽神社茅萱宮について

御嶽信仰にルーツをもつ当社は 平成26年の噴火がおこるまで毎年信仰あつき皆様と共に木曽の御嶽山頂上へ夏山登拝を行っておりました。
まっ暗闇の中を出発して頂上でご来光を拝み下ってくるという流れは一度死にそしてまた生まれるという意味を持ちます。仮の死は最大の祓い清め。まっさらな自分でまた新たに歩み出します。
月の満ち欠けもまた一度死んで新たに生まれ変わることを人々に見せてくれています。
月の死を意味する新月は月の誕生のトキでありこれから始まるという強い力を放ちます。
常に自分をまっさらな魂のままの姿罪穢れのない状態に戻すことそれをお月さまの満ち欠けに合わせてお日さまの運行に合わせてそして一年に一度の山登りという体験を通して行うことが祭りであり、祈りでした。人の細胞も日々入れ替わり生まれ変わっています。大きな周期小さな周期全てのものが生まれ変わり続けている中で二度とない“今”があることに感謝しかありません。わたしたちは何度でも今この瞬間も生まれ変わり続けています。新月や満月にまた夏至や冬至という節目にお参りすることでお月さまやお日さまからこの当たり前の営みを思い出させていただける機会になるかと思います

おすすめの投稿

シンくん
2022年10月10日(月)
1642投稿

満月詣です。

御嶽神社茅萱宮の鳥居御嶽神社茅萱宮(岐阜県)御嶽神社茅萱宮(岐阜県)御嶽神社茅萱宮(岐阜県)御嶽神社茅萱宮(岐阜県)御嶽神社茅萱宮(岐阜県)御嶽神社茅萱宮の御朱印

金刀比羅宮の御朱印

御嶽神社茅萱宮(岐阜県)
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ご祈祷

ご祈祷

当社では、ひと家族事にご祈祷を致しますので完全予約制になります。

あなただけの「空間・トキ」の中でご神前に各種祈祷を行います。

ゆっくりとした時間の中で神様と向き合えます。

【願意】 

家内安全・厄年安平・身体健全・病気平癒・商売繁盛・方位除け・厄難消除・交通安全・事業繁栄・交通安全・心願成就・その他各祈願

【初穂料】

各種1祈願につき7000円 各種2祈願10000円

(例:御嶽太郎 家内安全・身体健全)

【願意】

安産・初宮参り・七五三詣

【初穂料】

各種5000円

【祈祷受付】

午前9時より午後7時

※電話にて予約を承っております。仕事終わりの夜間祈祷も可能です。

【出張祭典】

地鎮祭・起工式・解体清祓・竣工式・リフォーム祓・入居祓・木伐採清祓・神葬祭・御霊祭

※電話にて承っております。

【問い合わせ】

電話 058-232-2784

FAX 058-295-0050

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授与品

氣鈴守り(きりんまもり)

〇氣鈴守り(きりんまもり)
木で作られた優しい鈴の音が五氣(※)を整え、心身を健康へと導きます。
※東洋医学の伝統的な考え方に陰陽五行がありますが、
五行の木火土金水は「左右上下中央」の空間を表したり
「春夏秋冬,土用」の時間の意味を持ったり、身体の部位や感情をさしたりと
多重な意味をもっています。
五つの力、それぞれの釣り合いによってわたしたちの健康は保たれます。
ここではわたしたちの(内も外も含めた)周りにある全てのお力を
“五氣”という風に表現させていただいております。

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例祭・神事

毎月1日・新月・満月には月次祭(つきなみさい)が斎行されます。

毎月3日・13日・23日には講社の月次祭(つきなみさい)が斎行されます。

1月1日     
歳旦祭

1月上旬       寒山参り

2月3日     
節分祭

3月3日     
祈年祭

3月第3日曜日  
春季大祭

6月30日   
   夏越大祓

8月上旬     夏山参り

10月第3日曜日
   秋季大祭

11月23日    
新嘗祭

12月28日    
年越大祓

12月31日    
除夜祭

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歴史

創建は不明であるが明治15年に祭祀の記録あり。

木曽の御嶽山を信仰する御嶽講として この地で祭祀を行い 一帯の多くの信仰を集めていた。

昭和59年 区画整理事業により社殿を建て替え現在の形となる。

その際、神勅により御扉を6つとし、御嶽大神《國之常立神・大己貴神・少彦名神

》を主祭神に、芸能を司るとされる湖の神《市杵島姫神》、この地域の守り神である《天照皇大御神》、大国主大神の別名であり霊界を治める《幽冥主宰大神》と共に、御嶽山を信仰してきた霊神様達を祭神としてお鎮まりいただいた。

現在は、単立としての神社と講の二面の役割を持つ。

また、末社の金刀比羅宮は海上安全などを司る神様《大物主大神》であり、かつてこの辺りまで海であったという伝承を裏付けるかのように、この土地に眠るかつての海の神様が祀られる。

山から海へという水の流れの“はじまり”と“おわり”をそれらの司る神様にお守りいただくことにより命の水、また命そのものの流れ、循環を御守護いただいている。

「茅萱宮」という名も神勅により定められたが

茅(チガヤ)はやせた土地でも育ち、ちょうど夏至の頃に白い花穂をつけ、その後は枯れて地中で根を発達させる植物の名で、太陽の運行に合わせた陰陽の流れを体現してくれるものとして茅の輪に見られるように古くから私たちの祓い清めを助けてくれている。

その名のとおり訪れた方々の心身が祓い清められ、本来の魂へと生まれ変わる場としてのお役目を果たしていく。

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御嶽神社茅萱宮の基本情報

住所岐阜県岐阜市萱場南3-4-25
行き方

「JR岐阜」8番のりば
「名鉄岐阜」5番のりばから岐阜バスの
「西郷行き・モレラ岐阜行き・大野バスセンター行き」など(経由地の表示に「尻毛」とあるもの)に乗って、
「北島」というバス停で下車して徒歩5分程度。

また、同じく
「JR岐阜」10番のりば
「名鉄岐阜」5番のりばから岐阜バスの「南柿ヶ瀬行き」に乗って、「萱場口」というバス停で下車して、徒歩10分程度。

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名称御嶽神社茅萱宮
読み方おんたけじんじゃちがやぐう
通称ちがやぐう
参拝時間

午前9時より午後5時まで

トイレ授与所横
御朱印あり

限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり

御朱印の郵送対応なし

御朱印帳あり
電話番号058-232-2784
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttps://www.chigayagu.com/
おみくじあり
SNS

詳細情報

ご祭神國之常立大神
大己貴大神
少彦名大神
ご由緒

創建は不明であるが、明治15年に祭祀の記録あり。御嶽教として、この地で一帯の信仰を集めていた。昭和59年に区画整理事業により社殿を建て替え現在の形になる。
その際、神勅により御扉を6つとし、各祭神に鎮りいただいた。
現在は、単立として神社と講の二面を持つ。

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