つしまじんじゃ
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楽しみ方津島神社のお参りの記録一覧
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2022年の名鉄御朱印めぐり(過去の参拝記録)。
津島神社さんは、尾張津島天王祭で知られています。
540年に鎮座されたそうです。
除疫、授福の神である牛頭天王信仰の中心社で、かつては「津島牛頭天王社(つしまごずてんのうしゃ)」と称されていました。
御祭神は建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと)、御相殿には建速須佐之男命の御子である大穴牟遅命(おおなむちのみこと)がお祀りされています。
天王社として崇められ、全国に3,000以上点在する津島神社の総本社でもあります。
また織田氏は、氏神と仰いで造営その他に協力し、楼門は豊臣秀吉公が、南門は豊臣秀頼公が寄進し、本殿は松平忠吉公(徳川家康公の四男)の妻女 政子の方の寄進とされています。
御朱印帳も素敵だったので、またいつか参拝したいです。
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7月13日
名鉄御朱印めぐり
11社目
津島神社様
昨日は雨。明日からの予報も雨。天気予報では今日は束の間の洗濯日和と言ってましたので、名鉄御朱印めぐりの続きを…と、津島神社にお参りに出かけました。
神社では天王祭のご準備の真っ最中。黄色の提灯が境内を彩り、天王祭の開催を盛り上げます。
「尾張津島天王祭」
津島神社の祭礼として600年近くの歴史を誇る日本三大川祭りの一つで、一年の無病息災と夏期の疫病退散を祈願する、毎年7月第4土日に行われる津島神社の最も重要な祭礼です。
天王川に5隻の巻藁船が出る、幻想的な宵祭り。翌朝の車楽舟の華麗な朝祭り。でも、今年は丸池への車楽舟の出船はなかったり、露店の出店も無い等、規模を縮小しての開催になるそうです。
駐車場も広く、大きな休憩所や自販機もあります。
広い境内、自分のペースでゆっくり参拝する事ができました。
津島神社の御朱印は季節により副印が変わります。
今の時期は副印も巻藁船と車楽舟の印になり、神社は天王祭一色になります。






今回は1DAY切符は買わず manacaで乗車
名鉄名古屋駅から、弥富行きに乗車する時は1番線ですが乗る乗車位置に気をつけてください
(かなり後ろの方で停車 。ホームの赤いテープが目印)
名古屋本線の須ヶ口駅から名鉄津島線に入ります。
( 利用者さんが多いから座れない)
津島駅へ( トイレ有り )
改札口を抜け真っ直ぐ歩き少し右斜めの道沿いを歩きひたすら真っ直ぐ歩きます。
(夏場は日傘を差して歩いても汗を大量にかきます 😂)
正面に赤い鳥居⛩が見えて来ますので
そのまま真っ直ぐ境内に進むと本殿に到着します
(Googleマップだと、左へ曲がって違う場所を案内するので気をつけてね😅 )
駅から津島神社までは20分 かかりました。
御朱印代金は¥300
神話みくじスサノオさまを引きました
駅へ戻る道は坂になっているので少し疲れが出ました😓
#ホトカミ
#名鉄御朱印めぐり
#今回は1DAY切符は買わなかった
#津島神社

愛知県のおすすめ2選🎌
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