つしまじんじゃ
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楽しみ方津島神社のお参りの記録一覧
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ひさ
2023年05月04日(木)23投稿

パジャマ
2023年01月09日(月)24投稿
勤務先近くにあるという理由で津島神社に新年のお参りに行って参りました。
津島駅から徒歩で西に17分ほど歩いたところにあります。
2022年頃から花手水を熱心に手入れされていますので、ちょっと大回りではありますが、駅方面からいらした方も本殿南側にある花手水においてお清めした後のお参りをオススメします。

7日までは卯年にちなんだスタンプがあったようです。

今回は名鉄を利用して名古屋駅から名古屋本線を経由して津島線に乗り換え、津島駅にて下車。途中の車窓からは駅周辺は住宅が増えましたが、まだ田園風景を見ながらのちょっとした小旅行を味わえます。

maotaro
2024年01月20日(土)937投稿

シンくん
2022年12月14日(水)4043投稿

ちる
2026年06月17日(水)24投稿

ひらひら
2023年11月11日(土)531投稿
2022年の名鉄御朱印めぐり(過去の参拝記録)。
津島神社さんは、尾張津島天王祭で知られています。
540年に鎮座されたそうです。
除疫、授福の神である牛頭天王信仰の中心社で、かつては「津島牛頭天王社(つしまごずてんのうしゃ)」と称されていました。
御祭神は建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと)、御相殿には建速須佐之男命の御子である大穴牟遅命(おおなむちのみこと)がお祀りされています。
天王社として崇められ、全国に3,000以上点在する津島神社の総本社でもあります。
また織田氏は、氏神と仰いで造営その他に協力し、楼門は豊臣秀吉公が、南門は豊臣秀頼公が寄進し、本殿は松平忠吉公(徳川家康公の四男)の妻女 政子の方の寄進とされています。
御朱印帳も素敵だったので、またいつか参拝したいです。
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