いなばじんじゃ
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伊奈波神社の御朱印・御朱印帳
真ん中に伊奈波神社と書かれ、社印が押された御朱印です。
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| 限定 | 毎週金曜日に「金の御朱印」が頒布されます。 | ||
|---|---|---|---|
| 御朱印帳にお書き入れ | ■お書入れ
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| 御朱印の頒布場所 | 授与所 | ||
| 御朱印帳 | 普通サイズ(11×16) | ||
| 参拝時間 | 午前9時〜午後4時 | ||
| 電話番号 | 058-262-5151 | ||
その他の巡礼の情報
御朱印・御朱印帳の詳細情報
御朱印(1種類)
伊奈波神社では、「伊奈波神社」の御朱印をいただけます。
また、毎月最終金曜日には限定御朱印が頒布されています。
伊奈波神社の御朱印

伊奈波神社の創建は約1900年前に遡り、美濃をはじめ諸国を開拓した五十瓊敷入彦命(いにしきいりひこのみこと)の御偉徳を偲び稲葉山の地に鎮斎したのが始まりとされます。
中世に入り、斉藤道三が稲葉山城を築く際に現在の地に遷座し、以後、岐阜の総鎮守として織田氏、徳川氏から尊崇され、特に水を防ぐ神社として信仰されてきました。
限定御朱印(1種類)
プレミアムフライデー限定御朱印

御朱印帳
伊奈波神社では、オリジナル御朱印帳が約3種類ほど頒布されています。
そのなかからホトカミに投稿された1種類を紹介します。
オリジナル御朱印帳(黄色)

伊奈波神社へと続く石畳の参道には約60本の枝垂れ桜並木が続き、毎年4月上旬になると見頃を迎え、夜間ライトアップも行われます。
オリジナル御朱印帳(ピンク色)

伊奈波神社へと続く石畳の参道には約60本の枝垂れ桜並木が続き、毎年4月上旬になると見頃を迎え、夜間ライトアップも行われます。
授与場所・時間

御朱印・御朱印帳ともに、二の鳥居の手前にある参集殿でお受けできます。
御朱印の受付時間は9時~16時頃。
詳しくは公式サイトをご確認ください。
目次
御朱印(1種類)伊奈波神社の御朱印限定御朱印(1種類)プレミアムフライデー限定御朱印御朱印帳オリジナル御朱印帳(黄色)オリジナル御朱印帳(ピンク色)授与場所・時間岐阜県のおすすめ2選🌸
最新の御朱印・御朱印帳の投稿

主祭神である五十瓊敷入彦命は、第十一代垂仁天皇と日葉酢姫命の長男であり、第十二代景行天皇の兄にあたります。 『古事記』『日本書紀』によると命は父である垂仁天皇から弓矢を賜り武事をおさめ、また勅命により河内、大和、摂津、美濃などの諸国を開拓され、八百もの池溝をひらかれました。これにより、農事が豊かになり、天下が泰平になったと伝えています。更に、物部十千根命の協力の下、石上神宮に神剣千口を納め有事に備える等、農耕や軍事にご活躍されました。 伊奈波神社古縁起では景行天皇の勅命により、「金石」という鏡を破る不思議な神石が命によって奥州から美濃に運ばれたと記されています。この「金石」が一夜にして山となり、そこへ命と王子達がお隠れになりました。この山が「金石」によってできた事から「金山」と呼ばれ、後に「稲葉山」となりました。命が薨去なされた翌年(景行14年)に、命のご遺徳を偲び、忠臣の竹内宿禰が稲葉山近くの丸山の地に命をお祀りになられ、天文8年に斎藤道三が稲葉山を居城とするにあたり、現在の稲葉山の麓の地に奉遷されました。
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