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御朱印(1種類)
西宮神社の御朱印

西宮神社は、福の神として崇敬されている蛭子大神(えびす様)を祀る神社の総本社です。
コロナウイルスの感染防止のため、現在は書き置きのみの頒布のようです。
兵庫県のおすすめ2選🎌
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えびす宮総本社の西宮神社に一足早い初詣。
この日はちょうど境内で、「てづくりサーカスin西宮神社」が開催されていました。
サーカスと言っても動物がいるわけではないですが・・・😅
てづくり市なんですが、いろんなお店が出店されていてとても楽しいですよ。
このてづくりサーカスを目当てに多くの方も来られていてとても賑わっていました。
さらに結婚式を挙げられた方や、七五三詣りの方もいらっしゃり、さすがえびす様の総本社だけあって多くの方が福を求めて自然と集まるところです。
境内では正月三が日、さらには十日えびすに向けて準備も着々と進んでいるようでした。
西宮神社の十日えびすに参拝したのは相当昔のことですが、当時も大変多くの方が参拝に訪れ、その賑わいが今でもしっかりと記憶にあります。

兵庫県西宮市にある神社です。
西宮神社は 福の神として崇敬されている西宮恵大神(えびす様)をおまつりする神社の総本社です。
1月10日の福男選び で有名な神社です。
近畿だけかも知れませんが 福男選びがニュースで流れます。
10日の早朝にお参りできませんので 少し早めにお参りしました。
境内では福男選びの案内のアナウンスが流れていました。
1月9日夜10時から くじ引きに参加できる1500人を先着で選ばれます。(場所は西宮神社南門の西側にある円満寺前の駐車場)
10日0時から西宮神社南門前でくじ引きで2グループ(赤はAグループ108人 青はBグループとなる108人)に分かれます。
10日午前3〜4時頃に門前に集合し くじで指定されたブロックで待ちます。
6時 開門と同時にダッシュ!!
本殿に到着した順に1番~3番福男が決まります。
境内に設置されたカメラの映像が流れ 風物詩になっています。
境内は広く 屋台もいくつか出ていました。
お参りした時刻が少し遅かったので 一部の摂社はライトアップされていてきれいでした。
ネット情報です。
創建時期は不明だが社伝によると 和田岬の沖に出現した蛭児命の御神像を鳴尾の漁師が引き上げて自宅で祀っていたところ御神託が降り それによってそこから西の方に御神像を遷して改めて祀ったのが当社の起源だという。
授与品
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西宮のえびす様は、古くは茅渟(ちぬの)海(うみ)と云われた大阪湾の、神戸・和田岬の沖より出現された御神像を、西宮・鳴尾の漁師がお祀りしていましたが、御神託によりそこから西の方、この西宮にお遷し、祭られたのが起源と伝えられております。
この鎮座の年代は明らかではありませんが、戎(えびす)の名は平安時代後期には 文献に度々記載されています。古社廣田神社の浜南宮の内に鎮座したえびす大神は、漁業の神として信仰されていましたが、この西宮は西国街道の宿場町としても開け、市が立ち、やがて市の神、そして商売繁盛の神様として、灘五郷の一つ西宮郷の銘酒と共に、隆盛を極めるようになります。 現在では一月九日、十日、十一日の「十日えびす」には百万人に及ぶ参拝者で賑い、阪神間最大の祭として全国に知られています。特に、十日早暁の大祭終了後の開門神事・走り参りは、福男選びとして大変な熱気につつまれます。 九月二十二日の例祭と翌日の渡御祭、和田岬までの海上渡御、産宮参りも、秋の西宮まつりとして地元の人々の大きな楽しみとなっています。 通称赤門と云われる表大門は、豊臣秀頼公の奉献によるものとされ、桃山建築の遺構を残し、その左右に連なる全長二四七メートルに及ぶ大練塀と共に重要文化財に指定されています。また境内えびすの森は兵庫県指定の天然記念物となっています。
西宮神社の情報
| 住所 | 兵庫県西宮市社家町1-17 |
|---|---|
| 行き方 | 阪神電車・本線「西宮駅」南口より南西へ徒歩5分 |
兵庫県のおすすめ2選🎌
西宮神社の基本情報
| 名称 | 西宮神社 |
|---|---|
| 読み方 | にしのみやじんじゃ |
| 通称 | えべっさん |
| 参拝料 | なし |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 0798-33-0321 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| メールアドレス | info@nishinomiya-ebisu.com |
| ホームページ | http://nishinomiya-ebisu.com/index.html |
| おみくじ | あり |
| お守り | あり |
| 絵馬 | あり |
巡礼の詳細情報
詳細情報
| ご祭神 | 《主》蛭児大神,天照皇大神,大国主大神,須佐之男命 |
|---|---|
| 文化財 | 重要文化財(国指定)
登録有形文化財
|
| ご由緒 | 西宮のえびす様は、古くは茅渟(ちぬの)海(うみ)と云われた大阪湾の、神戸・和田岬の沖より出現された御神像を、西宮・鳴尾の漁師がお祀りしていましたが、御神託によりそこから西の方、この西宮にお遷し、祭られたのが起源と伝えられております。 この鎮座の年代は明らかではありませんが、戎(えびす)の名は平安時代後期には 文献に度々記載されています。古社廣田神社の浜南宮の内に鎮座したえびす大神は、漁業の神として信仰されていましたが、この西宮は西国街道の宿場町としても開け、市が立ち、やがて市の神、そして商売繁盛の神様として、灘五郷の一つ西宮郷の銘酒と共に、隆盛を極めるようになります。 現在では一月九日、十日、十一日の「十日えびす」には百万人に及ぶ参拝者で賑い、阪神間最大の祭として全国に知られています。特に、十日早暁の大祭終了後の開門神事・走り参りは、福男選びとして大変な熱気につつまれます。 九月二十二日の例祭と翌日の渡御祭、和田岬までの海上渡御、産宮参りも、秋の西宮まつりとして地元の人々の大きな楽しみとなっています。 通称赤門と云われる表大門は、豊臣秀頼公の奉献によるものとされ、桃山建築の遺構を残し、その左右に連なる全長二四七メートルに及ぶ大練塀と共に重要文化財に指定されています。また境内えびすの森は兵庫県指定の天然記念物となっています。 |
| ご利益 | |
| 体験 | |
| Youtube | |
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