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にうかわかみじんじゃ(かみしゃ)

丹生川上神社(上社)
奈良県 吉野駅

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yasumi
yasumi
2026年03月14日(土)1057投稿

丹生川上神社上社参拝⛩️ 奈良県21 二十二社 下八社
橿原神宮から吉野山へ丹生川上神社上社へ山道を60分ほどで到着🚗💨
美しい山々の景観を楽しみながらお詣りできます。
神々しい山々に囲まれ神聖な雰囲気を感じました。

元宮の遥拝所があるのですが、こちらで祝詞奏上されている方がいて近くで見ていたのですが、突然突風が吹き幟旗がバタバタとなりビックリ‼️
それまでも、この後も風なんて吹いてない日だったのですが、まさに龍神様が通り過ぎていったのではと思わずにいられない出来事でした🐉

ユッキーさんの投稿で予習していた三社めぐり御守りと福神矢しっかりゲット✨
水神力御霊もいただきました✨
上社は水の字 翡翠の玉です。

高龗大神は龍神にて水・雨を掌られる大神様です。生きとし生けるものは、すべて水無くしては生命を保持することはできません。
そして、「農」を以て国の基礎としてきた我が国においては、雨を降らせ、また止めるなど、雨を掌られるこの大神様に対する人々の尊崇の念は極めて篤く、古来より今日に至るまで変わることなく続いています。

この大神は、神代において伊弉諾尊(いざなぎのみこと)が火の神かぐつち神を斬り給うた時に生(あ)れませる神様です。

「高龗神」は山の峰の龍神、下社に祀る「闇龗神」は谷底に棲まれる龍神のことです。

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崇敬者が多いんですね、幟が沢山です

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歴史

丹生川上の地は、日本書紀神武天皇即位前紀戊午年九月甲子の条に、「厳瓮(いつへ)を造作(つく)りて、丹生の川上に陟(のぼ)りて、用(も)て天神地祇を祭りたまふ」と記されており、上古より祭祀を行う聖域であったことが知られます。

天武天皇の御代白鳳四年(675)、「人の声聞こえざる深山吉野の丹生川上に我が宮柱を立てて敬(いつ)き祀らば天下のために甘雨を降らし霖雨を止めむ」という神宣により、御社殿が建立、奉祀されました。
それ以降、祈雨・止雨の神として奈良時代には淳仁天皇・天平宝字七年(763)の奉幣祈雨、光仁天皇・宝亀六年(775)の奉幣祈晴をはじめ、室町時代に至るまで数十回の奉幣祈願がなされ、朝廷・国家また人々より篤い崇敬を受けてまいりました。[公式HPより抜粋]

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丹生川上神社(上社)の基本情報

名称丹生川上神社(上社)
読み方にうかわかみじんじゃ(かみしゃ)
通称丹生川上神社上社
参拝時間

授与所:9:00〜16:30

参拝にかかる時間

約10分

参拝料

なし

トイレあり
御朱印あり
限定御朱印なし
電話番号0746-52-0733

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

ホームページhttps://niu-kamisya.jp/
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詳細情報

ご祭神《主祭神》
 高龗神
《配祀神》
 大山祇神
 大雷神
ご神体不詳
創建時代白鳳四年(675年)
創始者不詳
本殿権現造
ご由緒

丹生川上の地は、日本書紀神武天皇即位前紀戊午年九月甲子の条に、「厳瓮(いつへ)を造作(つく)りて、丹生の川上に陟(のぼ)りて、用(も)て天神地祇を祭りたまふ」と記されており、上古より祭祀を行う聖域であったことが知られます。

天武天皇の御代白鳳四年(675)、「人の声聞こえざる深山吉野の丹生川上に我が宮柱を立てて敬(いつ)き祀らば天下のために甘雨を降らし霖雨を止めむ」という神宣により、御社殿が建立、奉祀されました。
それ以降、祈雨・止雨の神として奈良時代には淳仁天皇・天平宝字七年(763)の奉幣祈雨、光仁天皇・宝亀六年(775)の奉幣祈晴をはじめ、室町時代に至るまで数十回の奉幣祈願がなされ、朝廷・国家また人々より篤い崇敬を受けてまいりました。[公式HPより抜粋]

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