あさがやしんめいぐう
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御朱印・御朱印帳

阿佐ヶ谷神明宮では、「神明宮」と摂社「月読社」の2種類の御朱印をいただけます。
2020年5月からは二十四節気に合わせた刺繍入りの限定御朱印「大和がさね」も常時頒布されるようになりました。
そのほか季節や行事に合わせた直書きのカラフルな御朱印や、刺繍入りの限定御朱印「大和がさね」が頒布されます。
御朱印
神明宮
阿佐ヶ谷神明宮について
女性にオススメ!神明宮オリジナル「神むすび」
神明宮の「神むすび」とは、ブレスレット型ので、この神社オリジナルのお守りです。
ストラップ、カバンなどにつけるアクセサリーなど使い方が自由自在なので女性参拝客から大人気となっています。
また豊富なバリュエーションと繊細なデザインでつくられているのも神むすびの魅力の一つです。
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今年は、中々お参り出来ない月が多く残念でしたが、今日は一年間のお礼に伺いました。
幸先詣、新年のお飾りやお守りをいただきました。
今年も色々ありましたが、やはりお参りに伺うと気持ちが凛とします😊
干支またぎの御朱印、大祓いの茅の輪もいただけて良かったです🙏




境内・文化財
阿佐ヶ谷神明宮の本殿

阿佐ヶ谷神明宮の拝殿の奥には三つの社殿があります。
中央の一番大きなお社が、天照大御神(アマテラスオオミカミ)をおまつりしている本殿です。
本殿に鎮座する御神体の霊石は、鎌倉時代初期に伊勢神宮の宮川の石を持ち帰ったものとされています。
向かって右には月読命(ツクヨミノミコト)、左には須佐之男命(スサノオノミコト)がまつられています。
歴史

この神社は、旧阿佐ヶ谷村の鎮守で、主祭神は天照大御神です。
天保七年(一八三六)に刊行された『江戸名所図会』巻四によると、日本武尊が東征の帰途、阿佐谷の地で休息し、のちに尊の武功を慕った村人が旧社地(現阿佐谷北五-三五付近、同周辺一帯をお伊勢の森と称した)に一社を建て、神明宮を勧請したのが当宮の始まりといわれます。
建久年間(一一九〇~一一九八)には土豪横井兵部(一説には横川)が伊勢神宮に参拝した折、神の霊示をうけ、宮川の霊石を持ち帰り神明宮に安置したと伝えられています。その後、江戸時代中頃に至り、衹海という僧が神告により社を現在地に移し、世尊院が別当職を勤めたといわれます。
当宮は、村をこえた地域からの信仰も篤く、その一端を示す「内藤新宿仲下旅籠屋中 仲下茶屋中」の文字が刻まれた文政十一年(一八二八)の銅製の三本御幣が奉納されています。
秋の例大祭に能楽殿で奉納される「阿佐ヶ谷囃子」(区登録無形民俗文化財)は、江戸時代末期からの伝統があり、区内では早くに伝えられた囃子です。ここから井草囃子をはじめ、鷺宮(中野区)、戸塚(新宿区)などに流布していったといわれます。阿佐ヶ谷神明宮由緒書き
| 名称 | 阿佐ヶ谷神明宮 |
|---|---|
| 読み方 | あさがやしんめいぐう |
| 御朱印 | あり 美しい刺繍入りの御朱印「大和がさね」や季節ごとの期間限定御朱印があります。
|
| 限定御朱印 | あり |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 03-3330-4824 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | http://shinmeiguu.com/ |
| おみくじ | あり |
| お守り | あり |
| 絵馬 | あり |
| SNS |
詳細情報
| ご祭神 | 《主》天照大神 |
|---|---|
| ご由緒 | この神社は、旧阿佐ヶ谷村の鎮守で、主祭神は天照大御神です。
|
| ご利益 | 縁結び・恋愛成就 |
| 体験 | 結婚式御朱印お守り |
| Youtube | |
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