しんとくじんじゃ
新得神社公式北海道 新得駅
参拝可能時間 24時間
授与所 8時~16時
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方北海道十勝、新得町の氏神様。
四季折々に鎮守の杜の豊かな自然にいやされます。
桜の季節な格別です。

そばの産地の新得に、太麺半生そばを千葉に送付のため購入にやってきました。
そば購入したあと、新得神社さんに参拝して宮司さんに直書き御朱印拝受しました。
昨年新潟の弥彦神社さんから御分霊を頂いている、境内社の弥彦神社さんも参拝して、新得駅隣に開設された「地域交流センターとくとく」にむかいました。
新得は、将来道東道にスマートインターも開設され、さらに下り口に道の駅の構想もあり楽しみな地域と思います。
いつもの送り用の太麺半生そばを購入の際、新得神社さんに参拝にやってきました。
当社オリジナル御朱印帳(緑🟢)に直書きで頂きました。
社務所の場所から、社殿に向かう階段になります。綺麗に除雪されています。


明治32年に新得原野に13戸の山形県入植者が入地し、同36年玉川半兵衛・太田才太郎・原田熊五郎・岡田善蔵・清野忠蔵らの有志によって現在の新得小学校東南付近に木柱を建立し天照皇大神を奉斎したことに始まる。翌37年秋に改めて神社山山頂に花崗岩を建立し奉斎する。大正5年9月、基線53番地先の新得山東端高台丘陵地に社殿を造営し奉遷したが、非常に不便な場所であった為、3年後の大正8年5月協議の結果、参道境内地の整備・橋の架設・鳥居の建立をしたうえで現在地へ遷座した。この時、拝殿の造営は中止されたが、大正11年6月には建立されている。同14年、神社山に祀っていた元宮(花崗岩の碑)を境内に奉遷、その後昭和6年、同50年と奉遷され現在地の新得山に鎮座している。昭和4年10月26日に村社、同13年2月14日に郷社に列せられ、同17年、50年、59年と社殿等の改修を行っている。












| 住所 | 北海道上川郡新得町西1条北3丁目11 |
|---|---|
| 行き方 | 根室本線新得駅下車 徒歩10分 |
| 名称 | 新得神社 |
|---|---|
| 読み方 | しんとくじんじゃ |
| 参拝時間 | 参拝可能時間 24時間
|
| トイレ | 本殿西側50メートルにあります。(冬季閉鎖) |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 0156-64-5034 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| おみくじ | あり |
| お守り | あり |
| 絵馬 | あり |
| SNS |
| ご祭神 | 《主》天照皇大神 |
|---|---|
| 本殿 | 神明造 |
| ご由緒 | 明治32年に新得原野に13戸の山形県入植者が入地し、同36年玉川半兵衛・太田才太郎・原田熊五郎・岡田善蔵・清野忠蔵らの有志によって現在の新得小学校東南付近に木柱を建立し天照皇大神を奉斎したことに始まる。翌37年秋に改めて神社山山頂に花崗岩を建立し奉斎する。大正5年9月、基線53番地先の新得山東端高台丘陵地に社殿を造営し奉遷したが、非常に不便な場所であった為、3年後の大正8年5月協議の結果、参道境内地の整備・橋の架設・鳥居の建立をしたうえで現在地へ遷座した。この時、拝殿の造営は中止されたが、大正11年6月には建立されている。同14年、神社山に祀っていた元宮(花崗岩の碑)を境内に奉遷、その後昭和6年、同50年と奉遷され現在地の新得山に鎮座している。昭和4年10月26日に村社、同13年2月14日に郷社に列せられ、同17年、50年、59年と社殿等の改修を行っている。 |
| ご利益 | |
| 体験 |
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