御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方

しばだいじんぐう

芝大神宮のお参りの記録一覧
東京都 大門駅

21 / 23ページ501〜525件564件中
♥️ぽぱい
♥️ぽぱい
2025年07月06日(日)183投稿

【授与品:獅子頭鈴】
芝大神宮は平安時代中頃の寛弘2年(1005年)、伊勢の内外両宮の御分霊を祀り創建されました。
御祭神は天照皇大御神(あまてらすおおみかみ)と豊受大御神(とようけのおおみかみ)。
相殿として源頼朝公と徳川家康公が祀られています。
江戸時代には「お蔭参り」と呼ばれる伊勢神宮への参拝が流行しましたが、旅費が高額であり容易に行うことが難しかったため、代わりに芝大神宮への参詣者が増えました。
芝大神宮は関東地方の伊勢信仰の中心的な役割を担い、「関東のお伊勢様」とも尊称されています。

神聖な空気感の中、日本神道の最高神「天照皇大御神」をお参りした後に社務所に行ってみると、真っ赤な「獅子頭鈴」が授与されていました。
拝受した「獅子頭の土鈴」は、真っ赤な顔の中に金色の目と歯で迫力を醸し出しています。
古来より獅子頭は力強さと守護の象徴として知られており、土鈴を鳴らす事で神様への祈りや願いが天に届くとも言われています。
小さいながらも力強さを感じる「獅子頭土鈴」は、ずっと我が家を守り続けてくれています。

※詳しくはブログ「郷土玩具の杜」をご覧下さい。
https://folktoys.blog.fc2.com/blog-entry-563.html

入手日:1999年11月14日
※掲載されている内容は当時のものです、情報が古い場合がありますのでご了承下さい

芝大神宮(東京都)

授与品:獅子頭鈴

芝大神宮(東京都)

授与品:獅子頭鈴

他6枚の写真を見る
もっと読む
行きたい
行った
お問い合わせ
御朱印背景
NEWSLETTER

最新の限定御朱印情報が届く!

御朱印メルマガを受け取ろう

※購読はいつでも解除できます。利用開始をもって利用規約プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ