あなもりいなりじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方東京羽田 穴守稲荷神社のお参りの記録一覧
絞り込み


東京の神社めぐり⛩
最後は穴守稲荷神社さん参拝です。
こちらもとても楽しみでした!
羽田神社さんの大鳥居駅からひと駅先の
穴守稲荷駅を出て徒歩3分くらいで到着です。
大きくひらけた境内はどこも見応えたっぷり!✨
奥の宮へ続く鳥居⛩も壮観ですが
境内あちこちに連なるミニ鳥居がとても可愛い☺️
この日は参拝者は次々と訪れていましたが
稲荷山の方には人はほとんどいなかった為、独り占め状態で堪能できました😆✨
参拝後は御朱印を拝領し、空港へと向かい帰路につきました✈️
帰りの飛行機からの眺めでミラクルが!
離陸の時窓の外を眺めていると
なんと雲の形が、龍神さまそのものではないですか!🐉∑(゚Д゚)
そしてその横の雲に、ちょうど飛行機雲がクロスするかたちで重なりそちらはまるで鳳凰のようでした😳
もうびっくりです!
窓際の席の方が写真を撮りまくっていました。
私は通路側だったのですが…1枚撮らせて貰えばよかったなぁ〜✨
今回いただいたご縁と、家族に感謝です☺️
また行けますように😊🙏






22.09.15。京急空港線「穴守稲荷駅」下車、徒歩3分。大田区羽田5丁目の商業地に鎮座。
《別名/あなもりさん》
御祭神 豊受姫命
創建年 伝・文化文政時代
(1804〜30年頃)
社格等 旧村社
札所等 羽田七福いなりめぐり
第七番
例大祭 11月13日
【社史】当社リーフレットより
社伝に云う。文化文政の頃、鈴木新田(現・羽田空港内)開墾の際、沿岸の堤防しばしば激浪のために害を被る。ある時堤防の腹部に大穴を生じ、海水侵入せんとす。村民相計り堤上に一祠を勧請し、祀る処稲荷大神を以てす。これが当社の草創なり。爾来神霊の御加護あらたかにして風浪の害なく五穀豊穣す。
明治19年11月に「穴守稲荷神社」の御社号が官許せらてより殊に隆昌し、京浜電鉄(現・京急)の穴守線(現・空港線)の開通等で殷賑を極る。昭和20年8月終戦で連合軍より強制退去を命じられ、昭和23年2月に現在地へ遷座せり。
三方向から入れる開放感ある広い境内に、千本鳥居を始め見どころが多くて楽しい参詣でした。
もっと読む

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ






























































