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楽しみ方浅草寺のお参りの記録一覧
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両親からのお土産です。
都内では坂東三十三観音唯一の札所です。
628年 現・隅田川で漁をしていた檜前浜成・竹成兄弟の網にかかった仏像があり、これが浅草寺本尊の聖観音像となります。
この像を拝した兄弟の主人・土師中知は出家し、自宅を寺に改めて供養しました。
これが浅草寺の始まりです。
645年、勝海という僧が寺を整備し観音の夢告により本尊を秘仏と定めました。
観音像は高さ約5.5cmの金色の像と伝わりますが、公開されることのない秘仏のためその実体は明らかではないです。
857年、延暦寺の僧・慈覚大師が来寺して「お前立ち」(秘仏の代わりに人々が拝むための像)の観音像を造りました。
これらを機に浅草寺では勝海を開基、円仁を中興開山と称しています。


7/9日•10日と浅草寺様で『ほおづき市』が開催されていたので行って来ました😆
最終日の夕方近くに行ったので、完売してるお店と少しだけ残ってるお店しかなく購入はしませんでした😢
夕方から雨予報。浅草へ着いたら真っ黒い雲だらけ💦
今にも雷が鳴って大雨になりそうな天気になってきたので急いでお参りもしました🙏

7月9日•10日 限定御朱印
通年御朱印に「四万六千日」の判が押されています。

☆雷門(風雷神門)☆
雷門は浅草寺の総門であり、正式名称は「風雷神門」といいます。その創建年代は詳らかではありませんが、平公雅が天慶5年(942年)に堂塔伽藍を一新した際、総門を駒形に建立したと伝わっています。



⛩️浅草神社に参拝した際に、その流れで浅草寺へもご挨拶して参りました。
時節柄もあり、大勢のインバウンドの方々を含めて非常に賑わっていましたが、本堂(観音堂)と影向堂(ようごうどう)でのお参りの後に、影向堂にて御朱印を拝受。今回は前回頂戴しなかった『大黒天』様の御朱印を頂戴しました。
ちなみに⋯初めての御朱印帳は浅草寺にて拝受したもので、寺院用として現在も使っていたりします。
その後、浅草寺の境内全体を観て回った事がこれまで無かったので、概ね2時間ほど掛かったかと思いますが、浅草寺の境内にある様々なお堂や碑等を一通り拝見して参りました。それでも回りきれなかった“抜け”はあるとは思いますけどね(笑)
今回はその際に撮った写真を一通りアップしたのですが、境内を本堂側(北側)から雷門側(南側)へ見て回ったので、雷門(風雷神門)まで辿り着いた時には結構暗くなってました(笑)
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