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ゆしまてんまんぐう

湯島天満宮
公式東京都 湯島駅

参拝可能時間:6:00~20:00
社務所:8:30~17:30

東京の学問守護神!湯島天満宮で心願成就を祈ろう

東京都文京区湯島に鎮座する湯島天満宮(湯島天神)は、学問の神・菅原道真公を祀ることで有名です。458年に創建され、1355年に道真公が祀られるようになりました。ご利益としては、学業成就や合格祈願だけでなく、厄除けや縁結び、交通安全など多岐にわたります。春には梅まつりが開催され、見事な梅の花々が楽しめるほか、御朱印も多くのバリエーションがあり、季節限定のものも見逃せません。学びや文化を願う全ての方々におすすめの神社です。

湯島天満宮の本殿・本堂

梅の名所、湯島天神

湯島天満宮の鳥居

江戸時代からの魅力的な鳥居

湯島天満宮の御朱印

ユニークな御朱印

湯島天満宮の本殿・本堂

アクセスの便利さ

※ユーザーの皆さんの| 参拝記録をもとに、第三者の視点からAIでまとめた紹介文です。

御朱印

500円
直書き・書き置き
真ん中に湯島天満宮と書かれ、湯島天満宮印が押された御朱印です。
11月1日~11月22日は菊まつりの印が押されます。

御朱印帳

御朱印帳-湯島天神限定-

御朱印帳-湯島天神限定-

1,500円
18×12cm
表面に御朱印帳と書かれ、ご祭神である藤原道真公ゆかりの梅と霞がデザインされています。
藤原道真公が大宰府に左遷される際、大事にしていた梅の木が藤原道真公を慕い、太宰府まで飛んで追いかけたという逸話があります。
御朱印・御朱印帳をもっと見る|
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御朱印について御朱印
あり

真ん中に印の入ったシンプルな御朱印です。梅まつりや菊まつり、大祓など、期間限定御朱印もあります。 …

限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり
御朱印帳
あり

大サイズ(12×18)、寺社オリジナル

パーキング
駐車場
あり

無料駐車場あり/30台

湯島天満宮について

東京を代表する天神さま


湯島天神社は関東三大天神、江戸三大天神、東都七天神にも数えられ、東京を代表する天神さまです。
天神信仰らしく境内の梅がとても有名で、梅の時期には「梅まつり」が開催されとても賑わいます。

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きどっち
きどっち
2024年08月14日(水)1505投稿
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歴史

湯島天満宮(湯島天神)は、雄略天皇二年(458)一月勅命により創建と伝えられ、天之手力雄命を奉斎したのが始まりである。降って正平十年(1355)二月郷民が菅公の御遺徳を慕い、文道の大祖と崇め本社に勧請しあわせて奉斎した。文明十年(1478)十月太田道灌これを再建し、天正十八年(1590)徳川家康公が江戸城に入るにおよび、特に当社を崇敬するに篤く、翌十九年十一月豊島郡湯島郷の内五石の朱印地を寄進し、もって祭祀の料にあて、泰平永き世が続き、文教大いに賑わうようにと菅公の遺風を仰ぎ奉ったのである。
 その後、学者・文人の参拝も絶えることなく続き、林道春・松永尺五・堀杏庵・僧堯恵・新井白石などの名がみえる。将軍徳川綱吉公が湯島聖堂を昌平坂に移すにおよび、この地を久しく文京の中心としていよいよ湯島天満宮を崇敬したのである。
 明治五年(1872)十月には郷社に列し、次いで同十八年(1885)八月府社に昇格した。明治維新以前は、上野東叡山寛永寺が別当を兼ね、喜見院がその職にあった時期があった。元禄十六年(1703)の火災で全焼した際、宝永元年(1704)将軍綱吉公は、金五百両を寄進している。
 明治十八年に改築された社殿も老朽化が進み平成七年十二月、後世に残る平成の文化財として、総檜造りで造営された。

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湯島天満宮の情報

住所東京都文京区湯島3丁目30番1号
行き方

東京メトロ湯島駅より徒歩約2分

湯島天満宮の基本情報

名称湯島天満宮
読み方ゆしまてんまんぐう
通称湯島天神
参拝時間

参拝可能時間:6:00~20:00
社務所:8:30~17:30

御朱印あり

真ん中に印の入ったシンプルな御朱印です。梅まつりや菊まつり、大祓など、期間限定御朱印もあります。
御祭神の菅原道真公ゆかりの梅をあしらった御朱印帳があります。

限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり
御朱印の郵送対応なし
御朱印帳あり
電話番号03-3836-0753

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

ホームページhttp://www.yushimatenjin.or.jp
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
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詳細情報

ご祭神天之手力雄命,菅原道真
創建時代雄略天皇2年(458年)
ご由緒

湯島天満宮(湯島天神)は、雄略天皇二年(458)一月勅命により創建と伝えられ、天之手力雄命を奉斎したのが始まりである。降って正平十年(1355)二月郷民が菅公の御遺徳を慕い、文道の大祖と崇め本社に勧請しあわせて奉斎した。文明十年(1478)十月太田道灌これを再建し、天正十八年(1590)徳川家康公が江戸城に入るにおよび、特に当社を崇敬するに篤く、翌十九年十一月豊島郡湯島郷の内五石の朱印地を寄進し、もって祭祀の料にあて、泰平永き世が続き、文教大いに賑わうようにと菅公の遺風を仰ぎ奉ったのである。
 その後、学者・文人の参拝も絶えることなく続き、林道春・松永尺五・堀杏庵・僧堯恵・新井白石などの名がみえる。将軍徳川綱吉公が湯島聖堂を昌平坂に移すにおよび、この地を久しく文京の中心としていよいよ湯島天満宮を崇敬したのである。
 明治五年(1872)十月には郷社に列し、次いで同十八年(1885)八月府社に昇格した。明治維新以前は、上野東叡山寛永寺が別当を兼ね、喜見院がその職にあった時期があった。元禄十六年(1703)の火災で全焼した際、宝永元年(1704)将軍綱吉公は、金五百両を寄進している。
 明治十八年に改築された社殿も老朽化が進み平成七年十二月、後世に残る平成の文化財として、総檜造りで造営された。

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