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ゆしまてんまんぐう

湯島天満宮
公式東京都 湯島駅

参拝可能時間:6:00~20:00
社務所:8:30~17:30

御朱印

500円
直書き・書き置き

真ん中に湯島天満宮と書かれ、湯島天満宮印が押された御朱印です。
11月1日~11月22日は菊まつりの印が押されます。

御朱印帳

御朱印帳-湯島天神限定-

御朱印帳-湯島天神限定-

1,500円
18×12cm

表面に御朱印帳と書かれ、ご祭神である藤原道真公ゆかりの梅と霞がデザインされています。
藤原道真公が大宰府に左遷される際、大事にしていた梅の木が藤原道真公を慕い、太宰府まで飛んで追いかけたという逸話があります。

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御朱印について
御朱印
あり

真ん中に印の入ったシンプルな御朱印です。梅まつりや菊まつり、大祓など、期間限定御朱印もあります。
御祭神の菅原道真公ゆかりの梅をあしらった御朱印帳があります。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

無料駐車場あり/30台

湯島天満宮について

東京を代表する天神さま


湯島天神社は関東三大天神、江戸三大天神、東都七天神にも数えられ、東京を代表する天神さまです。
天神信仰らしく境内の梅がとても有名で、梅の時期には「梅まつり」が開催されとても賑わいます。

おすすめの投稿

ぱん吉🍀
ぱん吉🍀
2023年05月03日(水)
1020投稿

雨の東京寺社めぐり⑪『湯島天満宮』 
ドシャ降り…  。゚(゚´Д`゚)゚。
立派な撫で牛さんに触れるのも我慢… 

しかし絵馬が凄い!湾曲するように掛けられ盛り上がっている絵馬掛けは圧巻!!
よく見れば《祈願》と《御礼詣り》ですから、一人二枚となると凄い数にも納得です。

ひどい雨の中、緊張感ある修学旅行生のグループや入学の報告に来たらしいご家族などの姿、東京の学問の神様✨特別な場所だと感じました。
桜の美しい切り絵御朱印もありましたが、今回は通常御朱印を直書きにて拝領♪

鷲神社から小野照崎神社をまわり湯島天満宮を参拝。
そして東京大神宮へと向かいました。

湯島天満宮の絵馬

祈願の絵馬と御礼詣りの絵馬🙏

湯島天満宮の絵馬

盛り上がった絵馬掛け… 凄い!!
雨で濡れたら重量もかなりに見えます

湯島天満宮の建物その他

~表参道~
こちらから参拝スタート

湯島天満宮の鳥居

銅製の表鳥居(東京都指定有形文化財)
下部には可愛いらしい狛犬さんヽ(*´∇`)ノ
ホッコリ癒されました💕

湯島天満宮の建物その他
湯島天満宮の建物その他

《宝物殿》

湯島天満宮の手水

《手水舎》

湯島天満宮の狛犬

石造りの臥牛さん✨

湯島天満宮の狛犬

撫で牛さん✨
皆に撫でられ輝くお顔

湯島天満宮の食事

雨で店仕舞いか…
平日だから休業なのか…

湯島天満宮の狛犬

なんと個性的な狛犬さん!
雨の辛さを共有してくれているような表情に親近感💕

湯島天満宮の狛犬
湯島天満宮の本殿

《御本殿》

湯島天満宮の芸術

柱を護るのは獅子でしょうか

湯島天満宮の建物その他
湯島天満宮の建物その他
湯島天満宮の庭園

天満宮の美しい梅の季節にまた来たい🌸

湯島天満宮のおみくじ
湯島天満宮の芸術

裏参道側は綺麗な彫刻がステキ🎵

湯島天満宮の末社

《笹塚稲荷神社》
キリリと美しい白狐様の姿

湯島天満宮の建物その他
湯島天満宮の末社

《戸隠神社》
こちらはカッコイイ龍神様

湯島天満宮の芸術
湯島天満宮の芸術

唐門の彫刻も素敵

湯島天満宮の山門

裏参道にて参拝終了

湯島天満宮の歴史
湯島天満宮の建物その他
湯島天満宮の周辺
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歴史

湯島天満宮(湯島天神)は、雄略天皇二年(458)一月勅命により創建と伝えられ、天之手力雄命を奉斎したのが始まりである。降って正平十年(1355)二月郷民が菅公の御遺徳を慕い、文道の大祖と崇め本社に勧請しあわせて奉斎した。文明十年(1478)十月太田道灌これを再建し、天正十八年(1590)徳川家康公が江戸城に入るにおよび、特に当社を崇敬するに篤く、翌十九年十一月豊島郡湯島郷の内五石の朱印地を寄進し、もって祭祀の料にあて、泰平永き世が続き、文教大いに賑わうようにと菅公の遺風を仰ぎ奉ったのである。
 その後、学者・文人の参拝も絶えることなく続き、林道春・松永尺五・堀杏庵・僧堯恵・新井白石などの名がみえる。将軍徳川綱吉公が湯島聖堂を昌平坂に移すにおよび、この地を久しく文京の中心としていよいよ湯島天満宮を崇敬したのである。
 明治五年(1872)十月には郷社に列し、次いで同十八年(1885)八月府社に昇格した。明治維新以前は、上野東叡山寛永寺が別当を兼ね、喜見院がその職にあった時期があった。元禄十六年(1703)の火災で全焼した際、宝永元年(1704)将軍綱吉公は、金五百両を寄進している。
 明治十八年に改築された社殿も老朽化が進み平成七年十二月、後世に残る平成の文化財として、総檜造りで造営された。

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湯島天満宮の基本情報

住所東京都文京区湯島3丁目30番1号
行き方

東京メトロ湯島駅より徒歩約2分

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名称湯島天満宮
読み方ゆしまてんまんぐう
通称湯島天神
参拝時間

参拝可能時間:6:00~20:00
社務所:8:30~17:30

御朱印あり

真ん中に印の入ったシンプルな御朱印です。梅まつりや菊まつり、大祓など、期間限定御朱印もあります。
御祭神の菅原道真公ゆかりの梅をあしらった御朱印帳があります。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号03-3836-0753
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ホームページhttp://www.yushimatenjin.or.jp
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
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巡礼の詳細情報

【公式】東京メトロ御朱印めぐり2021

詳細情報

ご祭神天之手力雄命,菅原道真
創建時代雄略天皇2年(458年)
ご由緒

湯島天満宮(湯島天神)は、雄略天皇二年(458)一月勅命により創建と伝えられ、天之手力雄命を奉斎したのが始まりである。降って正平十年(1355)二月郷民が菅公の御遺徳を慕い、文道の大祖と崇め本社に勧請しあわせて奉斎した。文明十年(1478)十月太田道灌これを再建し、天正十八年(1590)徳川家康公が江戸城に入るにおよび、特に当社を崇敬するに篤く、翌十九年十一月豊島郡湯島郷の内五石の朱印地を寄進し、もって祭祀の料にあて、泰平永き世が続き、文教大いに賑わうようにと菅公の遺風を仰ぎ奉ったのである。
 その後、学者・文人の参拝も絶えることなく続き、林道春・松永尺五・堀杏庵・僧堯恵・新井白石などの名がみえる。将軍徳川綱吉公が湯島聖堂を昌平坂に移すにおよび、この地を久しく文京の中心としていよいよ湯島天満宮を崇敬したのである。
 明治五年(1872)十月には郷社に列し、次いで同十八年(1885)八月府社に昇格した。明治維新以前は、上野東叡山寛永寺が別当を兼ね、喜見院がその職にあった時期があった。元禄十六年(1703)の火災で全焼した際、宝永元年(1704)将軍綱吉公は、金五百両を寄進している。
 明治十八年に改築された社殿も老朽化が進み平成七年十二月、後世に残る平成の文化財として、総檜造りで造営された。

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