ほうせんじ|真言宗 豊山派|明王山
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今日は年に2回開催の宝仙寺寄席に行ってきました。
毎年4月と10月に開催されて今回で31回目。私は今回で3回目の参加です。
御本堂の中で、ゆとりある配置で置かれた椅子で,気楽に楽しめます。
因みに、錦笑亭満堂さん(以前は三遊亭とむさん)は、宝仙寺さん併設の宝仙学園の卒園生でその時の同級生が今の宝仙寺さんの現副御住職さんとのことです😊
御朱印は以前もいただいていますが,せっかくなので今日も書き入れて頂きました。
宝仙寺さんは、少し歩きたい時にちょうど良い距離で、境内も広くとても綺麗な気持ちの良いお寺です。
少し前までは、墓地エリアには彼岸花が綺麗に咲いていました。

書き入れて頂きました

書き入れて頂きました




ご本堂の中で寄席開催。

高座が近いです^ - ^

この規模の落語会では、ちょっとお高いですが…素敵なご本堂の中で、この人数と近さで、ほぼプライベート落語的な時間なので偶には良いかな…と。


正式名:明王山聖無動院寶仙寺
東京都中野区中央二丁目にある真言宗豊山派の寺院。
寛治年間、源義家によって現在の杉並区・阿佐ヶ谷にて開山。本尊は義家が後三年の役の際に護持していた不動明王像で、良弁作と伝えられる。また宝仙寺は同じ杉並区の大宮八幡宮の別当寺となり、本尊は鎌倉時代には秘仏になった。
室町時代(1429)、現在の位置に移転した。
江戸時代には優れた僧を出し、歴代の将軍から厚い保護を受け発展した。
また、当寺院の僧侶が将軍の御前論議に参加することもあった。また将軍家が鷹狩りに出た際の休憩所としても利用された。
明治期以降、境内には中野町役場が置かれ、その後、1932年に中野区が発足したときには初代・中野区役所として利用された。
授与品
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宝仙寺の情報
| 住所 | 東京都中野区中央2-33-3 |
|---|---|
| 行き方 | 中野坂上駅下車 徒歩5分 |
宝仙寺の基本情報
| 名称 | 宝仙寺 |
|---|---|
| 読み方 | ほうせんじ |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 電話番号 | 03-3371-7101 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | http://www.housen.org/info/sect.html |
| SNS |
巡礼の詳細情報
| 御府内八十八箇所 第12番 | 仏さま:不動明王 御詠歌: 後の世を思えば恭敬焼山寺 死出や三途の難所ありとも |
|---|---|
| 関東三十六不動尊霊場 |
詳細情報
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