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三芳野神社ではいただけません
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ぱん吉🍀
2023年11月19日(日)
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遠⑭小江戸・川越『三芳野神社』
川越城の鎮守ヽ(*´∇`)ノ
童唄《とおりゃんせ》発祥の地といわれる神社さん
「行きはよいよい帰りは怖い~♪」
川越城の中にあった天神様✨ 城外から長くて細い道を抜けて参拝へ向かう町人は、外に出る際(帰り)に厳しい取り調べを受ける~そんな様子が歌詞となり、現在まで歌い継がれているそうです。

日曜でしたので、こちらで氏子の方に御朱印をいただけました🍀(川越氷川神社もOK)
七五三詣に最も相応しい神社なのに、神仏習合の影響でずっと神職不在となって叶わないのが残念だとおっしゃっていました、、
奥ではお囃子の練習をしていて、すごく地域愛を感じる印象的な神社さんでした♡

川越城も記念投稿します、、すみません (^-^;
この後に行った『川越氷川神社』~若者で大混雑、、驚きました。

三芳野神社(埼玉県)

雰囲気のある参道😊 右には石の社号標
とおりゃんせの細道もこんな様子だったのかな~

🎵とおりゃんせとおりゃんせ
ここはどこのほそみちじゃ
てんじんさまのほそみちじゃ
~聞こえてくるようでした😌

三芳野神社(埼玉県)

真っ直ぐ木々の間を抜けると公園隣接の広々空間!
川越城の鎮守『三芳野神社』
子供の幸せを願い、たくさんの方が参詣されたと思うと感無量。

三芳野神社(埼玉県)

週末はこちらも拝受できる御朱印💓
川越氷川神社でいただいても同じ書置き対応。
側にある川越城で御城印もいただきました~

三芳野神社(埼玉県)

徳川幕府直営の社として庇護を受けた神社✨
現存の社殿は、寛永元年(1624年)に川越城主酒井忠勝が三代将軍家光の命を受けて造営。

三芳野神社(埼玉県)

御祭神は藤原道真公
天神様です🙏

三芳野神社(埼玉県)

川越城の七不思議にある《初雁の杉》
三芳野神社の裏にある大きな杉の老木には、いつの頃からか毎年雁が飛んでくる。杉の真上で三声鳴き、杉の回りを三度回り、南を指して飛び去った。

三芳野神社(埼玉県)

お稲荷さんもありました

三芳野神社(埼玉県)

授与所 (社務所?) の奥
お囃子のお稽古が始まるところ🎶

三芳野神社(埼玉県)三芳野神社(埼玉県)

参道の右手には竹林があり、いい感じ😄

三芳野神社(埼玉県)

参道の左側は公園になっていて、昔の様子は全くないです(笑)
公園側から見るとここだけ異空間みたいな雰囲気でした~

三芳野神社(埼玉県)

そんな隣の公園を抜けて~
少し歩くと『川越城』✨

三芳野神社(埼玉県)

葵の御紋が素敵な昔の瓦

三芳野神社(埼玉県)

美しい襖

三芳野神社(埼玉県)

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三芳野神社(埼玉県)

御城印は、入館する時にチケットと一緒にお願いします

三芳野神社(埼玉県)

間口が大きくて、、
しかも逆光😂

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歴史

三芳野神社は、平安時代の初期に成立したと伝えられ、川越城内の天神曲輪に建てられている。この為、「お城の天神さま」として親しまれている。この天神さまにお参りするには、川越城の南大手門より入り、田郭門をとおり、富士見櫓を左手に見、さらに天神門をくぐり、東に向う小道を進み、三芳野神社に直進する道をとおってお参りしていた。
 この細い参道が、童唄「通りゃんせ」の歌詞の発生の地であるといわれ、現在でも静かな環境を保持しており、伝説の豊かな地である。
 なお、参道は、江戸時代より若干変化している。
 平成十一年三月
川越市教育委員会

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三芳野神社の基本情報

住所埼玉県川越市郭町2-25-11
行き方

東武バス 氷川神社前停留所 徒歩7分
     札の辻停留所 徒歩11分
イーグルバス小江戸巡回 博物館美術館前下車

アクセスを詳しく見る
名称三芳野神社
読み方みよしのじんじゃ
通称お城の天神さま
参拝時間

24時間可能

参拝にかかる時間

15分

御朱印あり

限定御朱印なし
絵馬あり

詳細情報

ご祭神素盞男尊、奇稲田姫命
菅原道真公
創建時代大同二年(807)
本殿権現造
ご由緒

三芳野神社は、平安時代の初期に成立したと伝えられ、川越城内の天神曲輪に建てられている。この為、「お城の天神さま」として親しまれている。この天神さまにお参りするには、川越城の南大手門より入り、田郭門をとおり、富士見櫓を左手に見、さらに天神門をくぐり、東に向う小道を進み、三芳野神社に直進する道をとおってお参りしていた。
 この細い参道が、童唄「通りゃんせ」の歌詞の発生の地であるといわれ、現在でも静かな環境を保持しており、伝説の豊かな地である。
 なお、参道は、江戸時代より若干変化している。
 平成十一年三月
川越市教育委員会

Wikipediaからの引用

概要
三芳野神社(みよしのじんじゃ)は、埼玉県川越市郭町の神社。童歌「通りゃんせ」はこの神社の参道が舞台といわれる。川越城築城以前から当地にあったが、太田道真・太田道灌父子による川越城築城により城内の天神曲輪に位置することになった。平成元年(1989年)に大修理が行われ、平成4年(1992年)に完成。埼玉県指定文化財。
歴史
歴史[編集] さいたま市の氷川神社を勧請したとも、京都市の北野神社を勧請したともいわれているが定かではない。この三芳野という社名は在原業平の『伊勢物語』に出てくる「入間の郡三芳野の里」という地名が川越の旧地名であったことによる。 現存する社殿は、寛永元年(1624年)川越藩主酒井忠勝が3代将軍徳川家光の命を受けて造営した[1]もので、鈴木近江守長次によって再興された。翌寛永2年には、天海大僧正を導師として遷宮式が行われた[1]。これ以後、喜多院、仙波東照宮とともに江戸幕府の直営社となった。寛永3年(1626年)には徳川家光の侍講・林羅山がこの地で嫡男・叔勝の病気平癒を祈願した。 明暦2年...Wikipediaで続きを読む
アクセス
交通[編集] 西武新宿線本川越駅または東武東上線・JR川越線川越駅から東武バスで「札の辻」バス停下車徒歩8分 駐車場あり
引用元情報三芳野神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E4%B8%89%E8%8A%B3%E9%87%8E%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=94733039

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