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もとごうひかわじんじゃ

元郷氷川神社

公式埼玉県 川口元郷駅

24時間お詣り戴けます。
授与所開所時間は午前9時~午後5時(御朱印の受付は4時半まで)となっております。

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048-224-1466

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

最新のお知らせ

3月限定御朱印挟み紙(二十四節気)

2022年03月01日(火) 09時00分〜

今月(3月)限定配布の挟み紙です。
※挟み紙はこの他にも沢山種類がございますので、お好きなものからお選び下さい

元郷氷川神社の御朱印

冬至祭『福柚』

当社では冬至入り日に冬至祭を斎行し、合わせて当社神紋である「三つ雲巴」の焼き印を施した柚子の実を『福柚(ふくゆず)』としてご参拝の皆様にお配りしており、本年は103袋(実の大きさにより2~3個入り)ご用意が出来ました。
明日(12/22日)の午前10時より先着順にて一家族につき1袋お配りします、尚事前のご予約やお取り置きは一切お受け出来ませんので悪しからずご了承下さい。

元郷氷川神社の御朱印
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御朱印について
御朱印
あり

『季節を感じる御朱印』として、月毎にその月を代表する花の添え印が押印され、「幸」の文字がどこかに必ず隠れていますので探してみて下さい。

限定
あり
御朱印帳
-
ありません
パーキング
駐車場
あり

境内に15台程度、境外に3台程度お止め戴けます。

巡礼

川口九社詣
勾玉巡り

ご利益

元郷氷川神社について

住宅街にひっそりと佇む小さなお社ではございますが、境内に1歩踏み入れるとそこには静寂に包まれ張り詰められた空気が漂う異空間に。しあわせの宮に幸せを探しにどうぞお詣り下さい。

おすすめの投稿

惣一郎
2021年07月31日(土)
1047投稿

氷川神社(元郷)は、埼玉県川口市元郷にある神社。旧社格は村社。祭神は素戔嗚尊、市杵島姫命。「川口九社詣勾玉巡り」の1社。

社伝によると、室町時代後期に岩付城主・太田資正の家臣で・平柳蔵人が夢告により、大宮氷川神社を勧請し創建。元郷村の鎮守として崇敬を集め、四ノ宮又は四郎ノ宮と称されていた。このため、当神社には元和八年(1622年)銘の「四ノ宮 氷川大明神」と記された社号額がある。

当社は、埼玉高速鉄道・川口元郷駅の東方300mほどの住宅街のど真ん中にある。境内は旧村社として狭くはないが、参道両脇は一般住宅になっているので、入口が狭く、初参拝だと場所が分かりにくい。境内は、社殿、社務所がコンパクトにまとまっていて、広い専用敷地が与えられた境内社、盆踊りができそうな広場(駐車場)があり、広さは十分にある。

今回は、川口市の神社9社で実施している「川口九社詣勾玉巡り」の9社目(全9社コンプ!)として参拝することに。参拝時は休日の夕方で、参拝者は自分以外にはいなかった。

元郷氷川神社の建物その他

参道入口。両サイドは一般戸建住宅で狭い。鳥居も社号標もない。

元郷氷川神社の鳥居

参道を進むと<鳥居>。扁額は木製なのか、保護用の金属枠が嵌っていて、字は読めない。

元郷氷川神社の手水

参道左側の<手水舎>。

元郷氷川神社の本殿

参道を進んで<拝殿>遠景。神域は一段高くなっている。階段上がって左側は<社務所>。御朱印はこちら。自分は到着時すでに時間外で御朱印を拝受できず、再参拝確定...

元郷氷川神社の本殿

<拝殿>全景。コンクリ造りの新しいもの。きれいな見た目で女性受けも良さそう。

元郷氷川神社の本殿

<拝殿>正面。青銅製の<氷川大明神>の扁額が掛かっている。

元郷氷川神社の本殿

<社殿>全景。拝殿後ろの本殿は古いままのようで、サイズが小さい。

元郷氷川神社の建物その他

社殿のある神域の左側に、並行する感じでもう一つ別の境内があって石碑群や境内社がある。

元郷氷川神社の本殿

別境内から<社殿>を望む。<本殿>は覆屋を付けたタイプ。

元郷氷川神社の末社

別境内の突き当りにある境内社の<十二社>。かつてより境内に鎮座していた十二の末社(天満宮、大山阿夫利神社、三峯神社、古峯神社、天王社、金比羅宮、御嶽神社、浅間神社、塩竃稲荷神社、笠間稲荷神社、第六天宮、榛名神社)を合祀。

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惣一郎
2021年09月21日(火)
1047投稿

(参拝2回目)
2カ月前に当社に参拝したが、社務所の時間外に参拝したため御朱印を拝受できず。
川口市の神社9社で実施している、「川口九社勾玉(まがたま)巡り」の御朱印をコンプリートするために、再参拝してみた。

「川口九社勾玉巡り」では、普通の御朱印帳を持参した場合、川口神社以外の8社で御朱印を拝受できる。川口神社は、勾玉巡り専用御朱印帳を持参した場合のみ、御朱印対応するとのこと。参拝自体は9社とも完了し、拝受可能なご朱印が1枚欠けている状態であったが、どうも気になったので...(^_^;) 

埼玉県の中で最も東京に近いエリアにある、<The 村の鎮守>といった感じの、地元に密着した良い感じの神社。

元郷氷川神社の建物その他

境内入口。ここには鳥居も社号標もないので、道を歩いていても気付きにくいかも。

元郷氷川神社の鳥居

細い参道をしばらく歩くと、<鳥居>が現れる。この先には、盆踊り大会を開けるぐらいの広いスペースがある。

元郷氷川神社の手水

参道右側にある、しっかりとした大きさの<手水舎>。

元郷氷川神社(埼玉県)

手水舎前から、社殿周り全景。

元郷氷川神社の本殿

<社殿>全景。メリハリのある色彩の神明造の拝殿は、若い世代にも受けそう。

元郷氷川神社の狛犬

左側の<狛犬>。布製マスク着用。

元郷氷川神社の狛犬

右側の<狛犬>。パッと見、小型愛玩犬のようなかわいらしさ。魔除けにはならなそう...(^_^;)

元郷氷川神社の建物その他

当社独特の<子宝いぬ>。どんぶりのような大きな台の上に乗っている。こちらもマスク着用。

元郷氷川神社の本殿

拝殿の後ろ。長い<幣殿>と小さな<本殿>が特徴的。

元郷氷川神社(埼玉県)

拝殿に向かって左側にある<授与所>。御朱印はこちら。

元郷氷川神社(埼玉県)

初めて来た時は、この入口が分からず周りをぐるぐる回ってしまった...(^_^;)

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例祭・神事

1月1日:歳旦祭
2月11日:祈年祭
5月上旬:御田植祭
6月30日:夏越しの大祓
7月第1土曜日:神燈祭・七夕まつり
9月下旬:御田刈祭
10月第3日曜日:例大祭
11月23日:新嘗祭
12月31日:年越しの大祓

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歴史

元郷氷川神社は室町後期に当地を治めていた岩槻方の武将、平柳蔵人が武蔵國一宮氷川神社(さいたま市大宮区高鼻町鎭座)を勧請し、創建されました。平柳氏の領する地は、平柳領十五ヶ村(元郷村、弥兵衛新田村、領家村、新井方村、十二月田村、樋爪村、二軒在家村、上新田村、中居村、小淵村、辻村、前田村、川口村、飯塚村、浮間村)と呼ばれ、元郷はその本村であり、平柳蔵人は自身が治める地域の安寧を祈願し、館を構える元郷に社を建てたのです。そして鎭座以来数百年間に亘り、地域の鎮守神として氏子に崇敬されてきました。
 元郷氷川神社の主祭神は、素盞嗚尊ならびに市杵島姫命の二柱の神様です。この二柱の神様は父と娘の間柄であることから、子宝(子授け)成就・子孫繁栄の神として信仰を集めております。「子は全ての宝物にも勝る何よりの宝」であり、子孫繁栄は家の幸せの象徴でもあります。その子宝(子授け)成就・子孫繁栄に霊験灼たかな社であることから「しあわせの宮」と称されております。

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元郷氷川神社の基本情報

住所埼玉県川口市元郷1-30-2
行き方

埼玉高速鉄道 埼玉スタジアム線「川口元郷」駅より徒歩8分
JR京浜東北線「川口」駅よりバス 「元郷1丁目」下車、徒歩1分 

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名称元郷氷川神社
読み方もとごうひかわじんじゃ
通称しあわせの宮
参拝時間

24時間お詣り戴けます。
授与所開所時間は午前9時~午後5時(御朱印の受付は4時半まで)となっております。

参拝にかかる時間

約10分

参拝料

なし

トイレ授与所の裏手にございます。
御朱印あり

『季節を感じる御朱印』として、月毎にその月を代表する花の添え印が押印され、「幸」の文字がどこかに必ず隠れていますので探してみて下さい。

限定御朱印あり
御朱印帳なし
電話番号048-224-1466
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.motogo-hikawajinja.com/
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神主祭神:素盞嗚尊・市杵島姫命
合祀神:菅原道眞公・倉稲魂命・大山咋命・火産靈命・奧津比古命・奧津比賣命
創建時代室町後期(16世紀)
創始者平柳蔵人高綱
本殿流造り
札所など

川口九社詣 勾玉巡り

ご由緒

元郷氷川神社は室町後期に当地を治めていた岩槻方の武将、平柳蔵人が武蔵國一宮氷川神社(さいたま市大宮区高鼻町鎭座)を勧請し、創建されました。平柳氏の領する地は、平柳領十五ヶ村(元郷村、弥兵衛新田村、領家村、新井方村、十二月田村、樋爪村、二軒在家村、上新田村、中居村、小淵村、辻村、前田村、川口村、飯塚村、浮間村)と呼ばれ、元郷はその本村であり、平柳蔵人は自身が治める地域の安寧を祈願し、館を構える元郷に社を建てたのです。そして鎭座以来数百年間に亘り、地域の鎮守神として氏子に崇敬されてきました。
 元郷氷川神社の主祭神は、素盞嗚尊ならびに市杵島姫命の二柱の神様です。この二柱の神様は父と娘の間柄であることから、子宝(子授け)成就・子孫繁栄の神として信仰を集めております。「子は全ての宝物にも勝る何よりの宝」であり、子孫繁栄は家の幸せの象徴でもあります。その子宝(子授け)成就・子孫繁栄に霊験灼たかな社であることから「しあわせの宮」と称されております。

体験祈祷おみくじお祓いお宮参り絵馬結婚式七五三御朱印お守り祭り武将・サムライ札所・七福神巡り夏詣
感染症対策内容

授与所に消毒液を設置してございます。

Wikipediaからの引用

概要
元郷氷川神社(もとごうひかわじんじゃ)は、埼玉県川口市元郷1丁目の住宅街に鎮座する神社であり、旧社格は村社。 また「川口九社」の内の1社。 正式名称(登記上の宗教法人名称)は他の氷川神社同様に「氷川神社」であるが、他と区別するため、鎮座地名を冠し「元郷氷川神社」と称される。 また古来より「子は全ての宝物にも勝る何よりの宝」と云われ、子孫繁栄は家の幸せの象徴とされてきた。子宝(子授け)成就・子孫繁栄に霊験灼たかな社であることから「しあわせの宮」とも称される。
歴史
由緒[編集] 主祭神 素盞嗚尊 市杵島姫命 その他の御祭神(以下に挙げる御祭神は明治から大正期における神社合併に伴い近隣より合祀された神々である) 倉稲魂命 菅原道眞公 大山咋命 火産靈命 奥津比古命 奥津比賣命 創建:室町時代後期に岩付城主太田資正家臣にして平柳領十五ヶ村領主平柳蔵人が夢告により、大宮氷川神社を勧請し創建した事に始まる[1]。元郷村鎮守[1]として崇敬を集め、四ノ宮又は四郎ノ宮[1]と称されていたと云う。そのためか、当神社には元和八年の「四ノ宮 氷川大明神」と記された社号額が存在する。 旧社格:村社 ^ a b c 新編武蔵風土記稿 元郷村 氷川社.
アクセス
交通[編集] 最寄駅:埼玉高速鉄道線川口元郷駅より徒歩5分、JR京浜東北線川口駅より、バス元郷1丁目下車すぐ。
行事
年中行事[編集] 歳旦祭(1月1日) 十二社例祭(1月29日) 祈年祭(2月11日) 御田植祭(5月上旬) 夏越しの大祓(6月30日) 神燈祭・七夕まつり(7月第1土曜日) 御田刈祭(9月下旬) 例大祭(10月第3土・日曜日) 新嘗祭(11月23日) 冬至祭(冬至入りの日) 年越しの大祓(12月31日)
引用元情報元郷氷川神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E5%85%83%E9%83%B7%E6%B0%B7%E5%B7%9D%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=92056051

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