御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方

とうだいじ|華厳宗大本山

東大寺のお参りの記録一覧
奈良県 近鉄奈良駅

1 / 21ページ1〜25件516件中
ぴの
ぴの
2026年03月07日(土)7投稿

3度目の御朱印巡り
今回は行きたいところもあり、初の奈良へ!

近鉄奈良で自転車を借りて、出発🌬️

電動自転車で風を感じ、期待を膨らませてまずは御霊神社へ!
…ところが門は閉ざされており中に入ることができませんでした。
私たちの前にも女性が、立って嘆いておられましたが、その方が門外からお参りしておられる姿に感銘を受け同じくお参りさせていただきました。いつか中でお参りできればいいなと思います。

そのあとはいざ東大寺へ!
修学旅行以来で、ドキドキしつつ東大寺入り口付近に自転車を止めました。周りは鹿!鹿!鹿!
ぺこぺこしてくれるシカにせんべいはないよー💦とアピールしつつ東大寺門前へ。大人になり色々な神社仏閣を巡るからこそ、偉大なる存在感に圧倒されました。そして大回りして中に入ると、本殿が現れ、また更なる存在感に感動しました。

お参りしてから、中を一周回り御朱印を頂きました。書いてくださる人によって、崩し方が全く違い別物に見えるほどでした、、、、。大きさだけでなく技術にも圧倒され感動しました。

同じところでも行くタイミングが違えば感じ方が違うことを未熟ながらに実感しました。またいつかお参りさせていただける時楽しみにしています。

もっと読む
Kou
Kou
2026年03月03日(火)1170投稿

【ホトカミ1000投稿】
所在地:奈良県奈良市雑司町406-1

山 号:なし

宗 派:華厳宗

寺 格:大本山

本 尊:盧舎那仏(奈良大仏、国宝)

建 立:8世紀前半

由緒
正式には金光明四天王護国之寺(こんこうみょうしてんのうごこくのてら)ともいい、奈良時代(8世紀)に聖武天皇が国力を尽くして建立した寺である。現在の別当(第224世)は橋村公英。
奈良時代には中心堂宇の大仏殿(金堂)のほか、東西2つの七重塔(推定高さ約70メートル以上)を含む大伽藍が整備されたが、中世以降、2度の兵火で多くの建物を焼失した。現存する大仏は、度々修復を受けており、台座(蓮華座)などの一部に当初の部分を残すのみであり、また現存する大仏殿は江戸時代中期の宝永6年(1709年)に規模を縮小して再建されたものである。「大仏さん」の寺として、古代から現代に至るまで広い信仰を集め、日本の文化に多大な影響を与えてきた寺院であり、聖武天皇が当時の日本の60余か国に建立させた国分寺の中心をなす「総国分寺」と位置付けされた。
聖武天皇による東大寺大仏造立後に、国内では鎌倉大仏(現存)、雲居寺大仏(現存せず)、東福寺大仏(現存せず)、方広寺の京の大仏(現存せず)などの大仏も造立され、先発した東大寺大仏・大仏殿の造形、建築意匠・構造は、それらの大仏・大仏殿に対し多かれ少なかれ影響を与えた。ただし江戸時代の東大寺大仏殿再建の際には、上記とは逆に、同時代に京都に存在していた方広寺大仏殿を手本として、東大寺大仏殿の設計がなされた。
(Wikipediaより)

もっと読む
行きたい
行った
お問い合わせ
御朱印背景
NEWSLETTER

最新の限定御朱印情報が届く!

御朱印メルマガを受け取ろう

※購読はいつでも解除できます。利用開始をもって利用規約プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ