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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年10月※仙台東照宮ではいただけません

せんだいとうしょうぐう

仙台東照宮

宮城県 東照宮駅

参拝は24時間可能
授与所:午前8時30分から午後5時

投稿する
022-234-3247

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

無料駐車場100台

おすすめの投稿

茉憂☪︎*。꙳
2018年04月26日(木)
243投稿

この日は仙台市内の桜を愛でる日♡
桜が咲いたらいちばん行きたかった神社ナンバーワンの仙台東照宮。御祭神は家康公です。
残念ながら、見たかった橋の上はだいぶ散ってしまっていました(´・ω・`)
まあでもまだボリュームはあったので良かったかな。

それから拝殿横にある大きな枝垂桜。
年末に行って、咲いている姿を見るのを楽しみにしていたのですが、ここも見頃は終えてました(-.-;)
東照宮は早咲きって覚えておこう・・・笑
来年の楽しみが増えたということで、またリベンジします!

ちょうどこの週末がお祭りだったようで、準備にお急がしそうでした。
300年以上続いているお祭り、今は5年に1度しかないそうですが、今年がその年だったようで、神輿渡御があったようです_| ̄|○ il||li
また5年後…笑

◎余談
今だけかもですが、桜満開時期の美しい映像が公式サイトトップページでご覧いただけます。
ドローンも使って撮影された美しい仙台東照宮の桜と伊達文化を見れますので、是非、右の神社詳細のリンク飛んで見ていただけたら嬉しいです(´∀`*)
(URL変わってたみたいなので情報修正しました)

仙台東照宮の自然

桜吹雪.*・゚ .゚・*.

仙台東照宮の建物その他仙台東照宮の自然仙台東照宮の動物

猫さん。最近神社行くと猫ばっかり見るのはなんでなんだろう。嬉しいからいいけど(*^^*)

仙台東照宮の自然

新芽が出始めた頃くらいで見頃な桜もたくさんありました(*^^*)

仙台東照宮の自然仙台東照宮の御朱印

ホームページを見ていたらお祭り期間は限定朱印があったそうです。5年後に貰いに行けたらいいなあ…笑

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アルネ
2019年07月29日(月)
313投稿

仙台旅行二日目。この日は夫と二人での参拝でした。真夏日の暑さでした。仙台駅に荷物を置き、昼食をとって、JR仙山線に乗って東照宮駅を下車。駅からすぐの仙台東照宮では骨董市が催されていました。手水舎で手を清め、夫と一緒に二礼二拍手一礼の簡易参拝をしました。帰りの参道を下りる時に下から吹き上げてくる風がきもちよかったです。こちらの社務所でつい、干支のお守りを買いました。酉のお守りってなかなかかわいいものが見つからないんですが、こちらのお守りは良い意味でヘタウマ系のデザインで、愛嬌があって、気に入ってしまったのです。何につけようか悩みますが、とりあえず買いました。夫と一緒でなければ、もっと丁寧にご挨拶するのですが…それでもとにかく暑い日でしたので、行けただけでもよかったかな、と思います。その後駅をはさんで向こう側にある、エンドー餅店さんに立ち寄り、電車の時間まで涼ませてもらえてとてもありがたかったです。

仙台東照宮の建物その他

広い階段をのぼると、立派な楼門が見えてきます。12時過ぎで、駅からここまで大した距離でないのに、もうバテ気味です。

仙台東照宮の山門

厳かな雰囲気の楼門です。日光東照宮、芝東照宮と一度ずつ参拝経験がありますが、渋くて重厚感があって、良い感じです。

仙台東照宮の手水

人感センサー対応の手水舎なのだそうです。手を清めるだけでも暑さがしばらくは凌げるので、とてもありがたかったです。

仙台東照宮の本殿

堂々と、でも落ち着きのある社殿です。日光東照宮のような華美な印象はないですが、私はこういう感じの方が大好きです。季節が良ければ、もっとずっといたくなる境内でした。

仙台東照宮の建物その他

参道の階段横には、石灯籠がずらりと立っています。

仙台東照宮の建物その他

参道から見た骨董市です。

仙台東照宮の狛犬

入口、鳥居近くの狛犬さんです。足元に並ぶのはなんと、骨董市の商品とおぼしき狛狐と狛犬です。夫曰く、本物だと盗品ということになるだろうから、誰かの手作りだろうとのことでした。ちょっと買いたい気持ちになってしまったのですが、さすがにマンション住まいなので置けません。

仙台東照宮の狛犬

改めて、吽形の狛犬さんです。

仙台東照宮の狛犬

阿形の狛犬さんです。ぐわっはっはー!と豪快そうなお顔です。

仙台東照宮の食事

東照宮から徒歩4分のエンドー餅店です。

仙台東照宮の食事

づんだ餅を食べながら、帰りの電車を待てる(本数が少ないです)ので、おススメです。

仙台東照宮の食事

色々な餅菓子や、おこわおにぎりなどもあります。東北の郷土菓子のがんづきなども。

仙台東照宮の食事

ふつうの豆大福やわらび餅などもありました。

仙台東照宮の周辺

店内の様子です。

仙台東照宮の周辺

づんだ色の建物です。

仙台東照宮のお守り

自宅撮影ですが、お守りの紙包みです。葵の御紋です。

仙台東照宮のお守り

酉の干支お守りです。ニワトリの顔が…。

仙台東照宮のお守り

このトボけた横顔がたまりません。干支お守りは水色とピンクの二色展開でした。

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例祭・神事

1月1日   歳旦祭
2月3日   節分祭
4月17日   例祭
4月第3土日 春祭
6月30日   夏越の大祓
11月23日  新嘗祭
12月31日   師走の大祓

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歴史

承応3年(1654年)に、仙台藩2代藩主・伊達忠宗により創建。
東照宮境内地の選定は、天正19年(1591年)に徳川家康が葛西大崎一揆鎮圧の視察を終えた帰途で、玉手崎の丘(現・境内地)に立ち寄り、当寺の天神社(現・榴岡天満宮)の境内で、藩祖・伊達政宗と休息した故事によるとされる。また、政宗没後、領内で大火、大洪水など災害が続き、藩財政が重大な危機に陥ったなどの背景があり、仙台城の正確な北東に位置するため鬼門鎮守も由縁の1つである。2代藩主・忠宗は、東照大権現を守護神として祀るため、慶安2年(1649年)5月に3代将軍・徳川家光に東照宮造営を願い出て、勧請がゆるされ、慶安2年(1649)8月に普請が始まり、5年後の承応3年(1654)3月に竣工した。御神体は、東北最大ともいわれる御神輿に乗せて、江戸から仙台まで7日架けて渡御し、のちの仙台祭の起源となっている。
また社殿の造営だけでなく、神社を維持管理するための御宮町の制定し、家臣の住む御譜代町を中心に大町・肴町・立町・南町・柳町・北目町・染師町・田町の8町を氏子町に指定し、氏子町は、東照宮御祭礼の時に神輿を担ぎ、山車を出すことなど祭の運営をすることなど、東照宮を仙台藩の守護神とするための様々な取り決めが行われている。伊達家の守護神として歴代藩主に崇敬され、明暦元年(1655年)から9月17日を祭礼日と定め、藩主が在国の年に、城下の町々に命じ、神輿渡御、山車をくりだした領内最大の祭りの仙台祭が、江戸時代末期まで盛大に行われた。

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仙台東照宮の基本情報

住所宮城県仙台市青葉区東照宮1-6-1
行き方

JR仙山線「東照宮」駅から徒歩3分
仙台駅前17・19番仙台市営バス乗車「東照宮1丁目」下車すぐ
東北自動車道「仙台・宮城IC」より車で20分

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名称仙台東照宮
読み方せんだいとうしょうぐう
通称東照宮
参拝時間

参拝は24時間可能
授与所:午前8時30分から午後5時

トイレ参集殿横にあります
御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号022-234-3247
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
メールアドレスsakura@s-toshogu.com
ホームページhttp://s-toshogu.jp/
おみくじあり
お守りあり

詳細情報

ご祭神《主》徳川家康
創建時代1654年(承応3年)
創始者仙台藩2代藩主 伊達忠宗
本殿入母屋造
文化財

国重要文化財
東照宮 (4棟と1基)
本殿 1棟 附:逗子 1基、石灯籠34基、棟札1枚
唐門 1棟
透塀 1棟
随神門 1棟 附:左右袖塀 2棟
鳥居 1基
市重要文化財
東照宮石段 2基
県重要文化財
東照宮手水舎 1棟 附:花崗岩造水盤

ご由緒

承応3年(1654年)に、仙台藩2代藩主・伊達忠宗により創建。
東照宮境内地の選定は、天正19年(1591年)に徳川家康が葛西大崎一揆鎮圧の視察を終えた帰途で、玉手崎の丘(現・境内地)に立ち寄り、当寺の天神社(現・榴岡天満宮)の境内で、藩祖・伊達政宗と休息した故事によるとされる。また、政宗没後、領内で大火、大洪水など災害が続き、藩財政が重大な危機に陥ったなどの背景があり、仙台城の正確な北東に位置するため鬼門鎮守も由縁の1つである。2代藩主・忠宗は、東照大権現を守護神として祀るため、慶安2年(1649年)5月に3代将軍・徳川家光に東照宮造営を願い出て、勧請がゆるされ、慶安2年(1649)8月に普請が始まり、5年後の承応3年(1654)3月に竣工した。御神体は、東北最大ともいわれる御神輿に乗せて、江戸から仙台まで7日架けて渡御し、のちの仙台祭の起源となっている。
また社殿の造営だけでなく、神社を維持管理するための御宮町の制定し、家臣の住む御譜代町を中心に大町・肴町・立町・南町・柳町・北目町・染師町・田町の8町を氏子町に指定し、氏子町は、東照宮御祭礼の時に神輿を担ぎ、山車を出すことなど祭の運営をすることなど、東照宮を仙台藩の守護神とするための様々な取り決めが行われている。伊達家の守護神として歴代藩主に崇敬され、明暦元年(1655年)から9月17日を祭礼日と定め、藩主が在国の年に、城下の町々に命じ、神輿渡御、山車をくりだした領内最大の祭りの仙台祭が、江戸時代末期まで盛大に行われた。

体験祈祷おみくじお宮参り絵馬七五三御朱印お守り重要文化財

Wikipediaからの引用

概要
仙台東照宮(せんだいとうしょうぐう)は、宮城県仙台市青葉区東照宮にある徳川家康をまつる神社。承応3年(1654年)に仙台藩2代藩主伊達忠宗が創建。正式名称は東照宮。唐門、本殿など4棟と鳥居1基が国の重要文化財に指定されている。
歴史
歴史[編集] 承応3年(1654年)に、仙台藩2代藩主・伊達忠宗により創建。 東照宮境内地の選定は、天正19年(1591年)に徳川家康が葛西大崎一揆鎮圧の視察を終えた帰途で、玉手崎の丘(現・境内地)に立ち寄り、当寺の天神社(現・榴岡天満宮)の境内で、藩祖・伊達政宗と休息した故事によるとされる。また、政宗没後、領内で大火、大洪水など災害が続き、藩財政が重大な危機に陥ったなどの背景があり、仙台城の正確な北東に位置するため鬼門鎮守も由縁の1つである。2代藩主・忠宗は、東照大権現を守護神として祀るため、慶安2年(1649年)5月に3代将軍・徳川家光に東照宮造営を願い出て、勧請がゆるされ、慶安2年...Wikipediaで続きを読む
アクセス
アクセス[編集] JR仙山線・東照宮駅から徒歩3分 仙台市営バス E5-1・E5-2 安養寺二丁目行き 「宮町五丁目」又は「東照宮一丁目」下車徒歩2〜3分
引用元情報仙台東照宮」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E4%BB%99%E5%8F%B0%E6%9D%B1%E7%85%A7%E5%AE%AE&oldid=90647253

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