御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方
【サポーター特典】幸せと健康を毎月ご祈願
100年後に神社お寺を残せる未来へ

ことひらぐう

金刀比羅宮
香川県 琴電琴平駅

参拝:6:00〜18:00
授与所:08:00〜17:00

御朱印 (3種類)

金刀比羅宮の御朱印は3種類です。

  • 金刀比羅宮の御朱印
  • 白峰神社の御朱印
  • 厳魂神社の御朱印

金刀比羅宮の御朱印

御朱印・御朱印帳をもっと見る|
305
御朱印について御朱印
あり
限定
あり
御朱印帳
あり

普通サイズ(11×16)、大サイズ(12×18)、寺社オリジナル

大量の封筒
授与品のネット対応
あり

https://konpira-web.jp/juyo/top

パーキング
駐車場
あり

あり

金刀比羅宮について

一生に一度はこんぴら参り!!


江戸期に伊勢神宮への「御陰参り」に継ぐ人気となり、かつては参拝には長い旅になることからワンコを代理に参拝した「こんぴら狗」の文化があったほど庶民にとって憧れでした。
交通の発達した現代においては、奥社までの石段1368段の先の景色を、ぜひみなさんの目と脚で確かめてみてください。

おすすめの投稿

きどっち
きどっち
2024年06月20日(木)1506投稿

久しぶりにこんぴらさんにお参りしてきました。
おそらく30年ぶりくらいじゃないかと思います。

参道には新しいお店もたくさんありましたが、昔からここで商売をされているんだろうなと思えるお店もちらほらとあり、懐かしさもあって店先をちょこちょこと覗きながら参道の石段を進んでいると・・・
あるお店のおばあちゃんが、「そんなペースで歩いてたら上(奥社)まで行かれへんで!」と笑われてしまいました😅
まあ確かにゆっくり歩いていたので、「これはもっとペースを上げねば」と気を引き締めて、なんとか奥社まで行くことができました。
おばあちゃん、ありがとう!!

しかし30年前はスイスイ登ってお参りし、スイスイ降りてきたイメージが残っていたんですが、さすがに昔のようにはいかず、登りは足がパンバンになり息を切らしながらなんとか登り切りました。
そして下りは膝が笑い出したかと思ったら、途中から痛みが・・・
普段の運動不足がたたりました。

それにしてもこんぴらさんはやはり参拝者が多いですね。
カップルから家族連れ、年配の方まで幅広くいらっしゃいました。

さきほども書いたように奥社までお参りはしましたが、まずは御本宮までの投稿をさせていただきます。
御本宮より先の白峰社と厳魂神社(奥社)はまた別途投稿させてもらいます。
少しでも参拝の雰囲気を感じてもらえるよう、敢えて御本宮に着くまでの順番どおりの写真の並びにしてみました。

金刀比羅宮の鳥居

まずは参道の石段を登り始めてすぐの鳥居

金刀比羅宮の狛犬

その鳥居の両脇には備前焼の狛犬

他53枚の写真を見る
もっと読む
投稿をもっと見る|
250

例祭・神事

10月10日(例祭)

例祭・神事をもっと見る|
2

歴史

讃岐のこんぴらさんの名で親しまれている金刀比羅宮(ことひらぐう) は、琴平山(象頭山)の中腹に鎮まります。
「玉藻集(たまもしゅう)」「讃州府志(さんしゅうふし)」 などには、それぞれ「この山の鎮座已(すで)に三千年に向(ちか)づく」とあります。
初め、大物主神を祀(まつ)り、往古は琴平神社と称しました。
海上交通の守り神として海運業者や漁師からの信仰が篤い。これは、国造りの神話において大物主神が、海の向こうから現れたことに由来するも思われる。
中古、本地垂迹説(ほんちすいじゃくせつ)の影響を受け、金毘羅大権現(こんぴらだいごんげん)と改称し、永万元年(1165)に相殿に崇徳天皇を合祀する。

その後、明治元年(1868)に神仏混淆(しんぶつこんこう)が廃止されて元の神社に復(かえ)り、同年7月に宮号を仰せられて、金刀比羅宮と改称し、現在に至っています。

歴史をもっと見る|
23

金刀比羅宮の情報

住所香川県仲多度郡琴平町892-1
行き方

JR土讃線「琴平」より徒歩10分(表参道まで)
高松琴平電気鉄道(ことでん)「琴電琴平」より徒歩10分

金刀比羅宮の基本情報

名称金刀比羅宮
読み方ことひらぐう
通称こんぴらさん
参拝時間

参拝:6:00〜18:00
授与所:08:00〜17:00

参拝にかかる時間

40分

参拝料

なし

トイレあり
御朱印あり
限定御朱印あり
電話番号0877-75-2121

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

メールアドレスhisyo@konpira.or.jp
ホームページhttp://www.konpira.or.jp/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
SNS

巡礼の詳細情報

さぬき十五社

第13番

仏さま:大物主命、崇徳天皇

詳細情報

ご祭神〈主祭神〉
 大物主命
〈相殿神〉
 崇徳天皇
ご神体象頭山
創建時代不詳
創始者不詳
本殿大社関棟造
ご由緒

讃岐のこんぴらさんの名で親しまれている金刀比羅宮(ことひらぐう) は、琴平山(象頭山)の中腹に鎮まります。
「玉藻集(たまもしゅう)」「讃州府志(さんしゅうふし)」 などには、それぞれ「この山の鎮座已(すで)に三千年に向(ちか)づく」とあります。
初め、大物主神を祀(まつ)り、往古は琴平神社と称しました。
海上交通の守り神として海運業者や漁師からの信仰が篤い。これは、国造りの神話において大物主神が、海の向こうから現れたことに由来するも思われる。
中古、本地垂迹説(ほんちすいじゃくせつ)の影響を受け、金毘羅大権現(こんぴらだいごんげん)と改称し、永万元年(1165)に相殿に崇徳天皇を合祀する。

その後、明治元年(1868)に神仏混淆(しんぶつこんこう)が廃止されて元の神社に復(かえ)り、同年7月に宮号を仰せられて、金刀比羅宮と改称し、現在に至っています。

ご利益
体験
「みんなでつくる御朱印・神社お寺の検索サイト」という性質上、掲載されている情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

この神社の神主様へ

公式アカウント(無料)にご登録いただくと、

ご自身の神社の情報を編集することができます。

無料登録して、参拝者が必要な情報を直接伝えてみませんか?

詳しくはこちら

ホトカミのデータについて

ホトカミには、日本最大となる全国15万8千件の神社お寺の情報や、2万件以上の御朱印のオリジナルデータがあります。

ご利用になりたい法人様やメディア関係の方々は、こちらよりお気軽にご相談ください。

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy andTerms of Service apply.

御朱印背景
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!
行きたい
行った
お問い合わせ

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ