かったじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方刈田神社のお参りの記録一覧
絞り込み

刈田神社🌻初参拝
7/18家族の大事に向け〜道内最古神社に祈願🙏
末社の小さな御社も沢山置かれた、とても立派な境内。入口に御神輿が飾られた新しい社務所も素敵✨
お庭も美しく、青梅とハマナスが北海道の初夏をお知らせしていました。
刈田神社は登別市中央に鎮座し御祭神は保食神・日本武尊・大物主神を奉斎し北海道最古の神社として住民の生活と平安そして開拓を守護して来た。当社創立年代は明らかではないが古く幾百年の歴史を有し、幕政時代の蝦夷誌絵図などに妙見菩薩、弁天堂あるいは妙見稲荷社という記載がある。神仏混合時代に来往した和人が先住者と共に衣食住の守護神として保食神を奉斎したものと思われる。其の後天正17年(1589)胆振に六領がおかれ産業通商航海交通の守護神として社殿鳥居が建てられ亦明治3年白石城主片倉小十郎邦憲家臣が150余名を従え守護神白鳥社日本武尊の神霊を奉じ移住合祀し、又四国よりの開拓者は4国金刀比羅宮の祭神大物主神の神霊を奉じ移住合祀した。明治8年幌別村鷲別村登別村の郷社と公称遠くは胆振の国六領の守護神また奥州白石領の守護神として幾多の変化にも常に変る事なく御神徳を明らかに住民を守護されてきた。
刈田神社は登別市中央に鎮座し御祭神は保食神・日本武尊・大物主神を奉斎し北海道最古の神社として住民の生活と平安そして開拓を守護して来た。当社創立年代は明らかではないが古く幾百年の歴史を有し、幕政時代の蝦夷誌絵図などに妙見菩薩、弁天堂あるいは妙見稲荷社という記載がある。神仏混合時代に来往した和人が先住者と共に衣食住の守護神として保食神を奉斎したものと思われる。其の後天正17年(1589)胆振に六領がおかれ産業通商航海交通の守護神として社殿鳥居が建てられ亦明治3年白石城主片倉小十郎邦憲家臣が150余名を従え守護神白鳥社日本武尊の神霊を奉じ移住合祀し、又四国よりの開拓者は4国金刀比羅宮の祭神大物主神の神霊を奉じ移住合祀した。明治8年幌別村鷲別村登別村の郷社と公称遠くは胆振の国六領の守護神また奥州白石領の守護神として幾多の変化にも常に変る事なく御神徳を明らかに住民を守護されてきた。
(道神社庁HPより)

北海道で一番古いんだって、行きたい行きたい💦💦という友人のたっての希望で虎杖浜からで足を伸ばしました。
もう16時だったので先に社務所に立ち寄ってら17時までとの張り紙。安心してお参りしてから御朱印を頂きました。
お若い巫女さんの受付してくださり、お若い禰宜さまのお書き入れでした。お礼を申しあげて御朱印帳を頂くと禰宜さまがわざわざご挨拶にいらして下さって感激でした。
その後改めて広い境内をゆっくり散策。
歴史が古いので書かなくてはならないこと多いですが、皆さんの投稿に甘えて割愛🙏
この時間から小さい神社を幾つかお参りして36号線で札幌へ…🌃
満ち足りた一日でした。(順不同なのでまだ未投稿ありますが😊)



最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ




































