ひがしかわじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方東川神社のお参りの記録一覧
絞り込み

東川神社の冬の楽しみに、境内に作られる氷像があります。
東川氷土会により制作されています。
そのため毎年1月に東川神社に参詣しています。
さらに東川神社では、一昨年から新春詣の限定御朱印を頒布しています。
これもいただこうと思いました。
加えてこの日は東川氷まつりも行われます。
参拝後に見に行こうかとも思いました。
ところがこの日は最低気温が24.3度まで下がり、この冬一番を記録するほどの極寒でした。
ちょっと迷いましたが、予定通り東川に向かいました。
東川に到着してもまだ気温は10度を下回っており、寒いったらありゃしません。
それでも参拝をしました。
参拝終了後は社務所に向かいました。
御朱印は2月3日まで書置きのみとなっていました。
新春詣が2種類と、1月の限定御朱印がありましたが、私は青の新春詣御朱印を拝受しました。
昨年の新春詣は赤の御朱印をいただきましたので。
あまりにも寒かったので、ランチをした後、氷まつりを見ずに帰りました。
気がつけば、ホトカミサポーターであることを伝え忘れてしまい、お水をいただくのを忘れてしまいました。
次こそは……。

この日も暑くなりました。
でもそんな炎暑の中、東川町でウォーキングをしました。
羽衣公園に車を置いて、5キロ余りの距離を歩きました。
帰り道、東川神社に立ち寄り参拝をしました。
この日は神社の近くで盆踊り大会が行われたようです。
そのこともあってか、境内には浴衣姿の若い男女の姿が大勢見られました。
その人たちはいずれも外国人でした。
東川町内には多くの外国人が来て住んでいることは、先日のアド街ック天国でも紹介されていました。
どうやら浴衣と盆踊りと神社という、日本の文化を堪能しているようです。
そんな中で参拝をして、今回も厄割石に厄を移して割ってきました。
参拝後に社務所に行き、8月の限定御朱印を拝受しました。

先週、新型コロナウイルス感染症を発症してしまい、一時は39度を超える熱に苦しめられました。
しかし土曜日から平熱に戻り、体調も回復してきました。
ずっと引きこもっていて体力も減少しています。
リハビリがてら、神社に快癒のお礼参りに行こうと思いました。
どこの神社に行こうかと選んだのは東川神社です。
先日のアド街ック天国は東川町でしたが、その中で紹介されていたところにも少し行ってみようと思ったのです。
東川神社も東川百景のひとつとして紹介されていました。
5月から月替わりの御朱印を始めている東川神社ですが、まだいただいていません。
7月の月替わり御朱印をいただいてみようと思いました。
そして一番の理由は厄割石です。
1月に参拝したときに厄割石の存在を知り、以来2度、厄割石に厄を移して割ってきました。
でも今回コロナに感染してしまい、コロナも厄割石に封じ込めて割ってこなければ、と思ったのです。
社務所前の駐車場に車を置き、一の鳥居から境内に入りました。
拝殿には七夕飾りが用意されていました。
どうやら短冊に願い事を書いて結びつけることができるようになっていたみたいですが、厄割石しか目に入っておらず、気がつきませんでした。
不覚でした。
参拝を終えてから厄割石を受け、息を吹きかけてコロナの災厄を移し、祓所の積み石に叩きつけて割りました。
これでコロナも全快です。
社務所に行き、7月の限定御朱印をお願いしました。
今月東川町で開催される写真甲子園(これもアド街で紹介されていました)がモチーフとなっている御朱印でした。
さらに夏越大祓の撤饌までいただきました。
今年4回目の参拝となった東川神社。
参拝するたびに好きになっていく神社です。

この日は午前中に買い物に行き、昼食をとってから男山酒造り資料館に行き、見頃を迎えた藤を愛でてきました。
その帰りに東川を経由することにして、東川神社を参拝しました。
東川神社の参拝は今年3度目です。
1度目は新春詣の限定御朱印をいただこうと思って行ったのですが、たまたまその時はどんど焼きの最中で、忙しそうなので断念しました。
そして後日再び参拝し、限定御朱印をいただきました。
今回は御朱印をいただくことが目的ではなく、厄割石を割りたいと思っての参拝でした。
1月の参拝でも割りましたが、その後にまた溜まっているであろう厄を祓うためです。
社務所前の駐車場に車を置き、一の鳥居から境内に入りました。
拝殿で参拝を終えて厄割石を受け、祓所の積み石に叩きつけて割りました。
これで厄を落とせました。
拝殿には御朱印の案内もあったのですが、それによると5月の限定御朱印もあるようです。
あとで確認したところ、Instagramにも限定御朱印のことが書いてありました。
どうしようかと迷いましたが、限定御朱印なら何でもいただきたいというわけでもなく、当初の予定通り、今回は御朱印をいただかずに次を目指しました。



東川神社では、昨年に続いて新春詣の限定御朱印を頒布しています。
昨年は2種類でしたが、今年は3種類になりました。
今日は東神楽に行く予定ができましたので、その前に東川神社に参詣して御朱印をいただこうと思いました。
ところが東川神社に到着すると、社務所前には車がびっしりと停められています。
そういえば、東川神社のどんど焼きは16日の11時からでした。
ちょうど始まって間もないところです。
車から降りると、どんど焼きの炎が高く上がり、大勢の参拝者か火の周りにいます。
私もすぐに向かおうかと思いつつ、鳥居の方に回ってそちらから境内に入りました。
まず拝殿に向かいます。
拝殿付近には正面の上を向くウサギを始めとして、多くの氷像が作られています。
この氷像を見るのも、冬の東川神社参拝の楽しみです。
さらに今年は、拝殿前にある厄割石を拝受して、厄割石祓所に叩きつけて割りました。
これで厄も落とせたことと思います。
それからどんど焼きのところに行き、煙を浴びました。
2日続けてどんど焼きの煙を浴びましたので、今年の無病息災は間違いないことでしょう。
神饌の煮干しやかき餅が配られたので、ありがたく頂戴しました。
それから御朱印をいただこうかと思ったのですが、後片付けをする氏子さんで社務所はごった返しており、迷惑になりそうなので今日は諦めました。
来週にでも御朱印をいただきに上がろうと思います。


【北海道 古社巡り】
東川神社(ひがしかわ~)は、北海道上川郡東川町西町にある神社。旧社格は郷社。祭神は天照大御神、大己貴神、少彦名神。
創建は1900年、東川村の総鎮守として現在地に村人によって社が建立されたのが始まり。1911年に社殿が建立され、1920年に村社に列し、1937年に社殿を再建、1940年に郷社に列格した。
当社は、JR富良野線・千代ヶ岡駅の北東8kmの、幹線道路・道道1160号線沿いの平地、市街地にある。旭川空港まで道のり7km。北海道の最高峰、旭岳の西麓に位置する。東川町の中心地にあり、道の向かいは東川小学校、その裏には東川中学校と東川高等学校、近くに東川町役場がある。境内は旧郷社としては広く、草木は多めかな。道沿いの部分(北東部)は児童公園になっている。昭和戦前の社殿は風格があり、屋根は後年、銅板できれいに葺き替えられている。境内社が1社あるが、明治時代建立の旧社殿が使われているのがすごい。
今回は、北海道の旧郷社ということで参拝することに。参拝時は休日の午前中早めの時間で、自分以外に参拝者は見掛けなかった。
もっと読む
今日は運転免許の更新のため、旭川運転免許試験場に行きました。
終了後、旭川で昼食をとり、東川神社に立ち寄ってから帰宅しました。
東川神社では、今年は新春詣の限定御朱印を授与しています。
2月3日まで、書置きで2種類あり、どちらかを選ぶことができます。
その限定御朱印をいただくことと、境内にある氷像を見ることを楽しみに参拝しました。
朝から降った雪が境内にも積もっていました。
そんな雪を踏みしめながら鳥居をくぐると、特徴的な大きな狛犬さんには、立派な白いたてがみがついていました。
拝殿に向かう前に、境内社の金比羅神社を参拝します。
もともとは明治44年に東川神社の社殿として建立されたこの社殿。
いつ見ても、この彫刻は立派なものです。
拝殿に向かうと、その前には虎の氷像がありました。
でも朝からの雪が積もっていたのが残念です。
しかし拝殿前にある燈籠の氷像は、雪をかぶっておらず、見事なものでした。
参拝を終えた後、社務所に向かいます。
すると駐車場に1台の車が増えており、社務所の中には3人組の女性がいました。
御朱印をお願いしているようですが、宮司様は書置きの御朱印のありかがわからないようで、探しています。
いつも御朱印対応をしていただいているのは奥様であり、御朱印担当は奥様のようです。
とうとう見つからず、奥さまが間もなく戻るのでそれまで待つかということでしたが、3人組は諦めて帰っていきました。
私は待つことにしたのですが、彼女たちの車はそのまますぐに出ていきました。
私より後から来て参拝した様子はないし、御朱印をいただけないとなると参拝もせずにそのまま出ていく。
こういう人たちが増えているのだろうなあと、少し嘆かわしく思いました。
やがて奥様が戻ってきて、対応していただきました。
イ、ロの2種類のうちイの御朱印をお願いしたのですが、奥さまによるとイの方がかなり人気があるようです。
ということは、ロの方がレアな御朱印だなと思いつつ、帰途につきました。

今日は旭山動物園に行ってきました。
その帰り、東川神社に立ち寄って、お朔日参りをしてきました。
東川神社の鳥居は道道に面しており、境内に入ると一対の狛犬さんがいます。
参道は右に曲がっていて、その先に拝殿があります。
拝殿の扉は開いており、その前には神様のお下がりのお清め塩がありました。
ありがたくいただいてきました。
参拝後、境内をゆっくりと散策してきました。
境内社の金比羅神社も参拝しました。
金比羅神社の拝殿は、もともと東川神社の拝殿だったそうです。
現在の拝殿が造営されたときに移築され、金比羅神社の拝殿として利用されているという、歴史ある拝殿です。
境内は紅葉も残っており、銀杏も黄色く染まっていました。
名残の秋を楽しんできました。




歯医者に行くまでの時間が空いたので、東川神社を参拝することにしました。
美瑛から東川までは30分弱。
往路は旭川空港前から東川に向かう道を通り、復路は志比内経由で帰ることにしました。
社務所の前に車を停めて、鳥居をくぐって参道に入ります。
すぐに威厳のある狛犬が迎えてくれました。
途中、参道が右に直角に曲がり、拝殿へと向かいますが、まっすぐ向かった左側にも古い建物があります。
こちらはかつての東川神社の拝殿(明治44年造営)ということで、現在は境内社の金比羅神社となっています。
見事な彫刻も施されている建物です。
また境内には非常に立派な樹木も多々見られます。
金比羅神社の脇にある大木に手を当てて、気をいただいてまいりました。
参道を進み拝殿で参拝をします。
それから再び参道を戻り、社務所に向かいました。
御朱印をお願いして書いていただきましたが、最近神紋と羽衣の滝のシールを貼るようになったということです。
ありがたくちょうだいしてきました。
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ


























































