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ひがしかわじんじゃ

東川神社のお参りの記録一覧
公式北海道 千代ケ岡駅

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おがまん@小笠原章仁
おがまん@小笠原章仁
2023年07月11日(火)1432投稿

先週、新型コロナウイルス感染症を発症してしまい、一時は39度を超える熱に苦しめられました。
しかし土曜日から平熱に戻り、体調も回復してきました。
ずっと引きこもっていて体力も減少しています。
リハビリがてら、神社に快癒のお礼参りに行こうと思いました。

どこの神社に行こうかと選んだのは東川神社です。
先日のアド街ック天国は東川町でしたが、その中で紹介されていたところにも少し行ってみようと思ったのです。
東川神社も東川百景のひとつとして紹介されていました。

5月から月替わりの御朱印を始めている東川神社ですが、まだいただいていません。
7月の月替わり御朱印をいただいてみようと思いました。

そして一番の理由は厄割石です。
1月に参拝したときに厄割石の存在を知り、以来2度、厄割石に厄を移して割ってきました。
でも今回コロナに感染してしまい、コロナも厄割石に封じ込めて割ってこなければ、と思ったのです。

社務所前の駐車場に車を置き、一の鳥居から境内に入りました。
拝殿には七夕飾りが用意されていました。
どうやら短冊に願い事を書いて結びつけることができるようになっていたみたいですが、厄割石しか目に入っておらず、気がつきませんでした。
不覚でした。

参拝を終えてから厄割石を受け、息を吹きかけてコロナの災厄を移し、祓所の積み石に叩きつけて割りました。
これでコロナも全快です。

社務所に行き、7月の限定御朱印をお願いしました。
今月東川町で開催される写真甲子園(これもアド街で紹介されていました)がモチーフとなっている御朱印でした。
さらに夏越大祓の撤饌までいただきました。

今年4回目の参拝となった東川神社。
参拝するたびに好きになっていく神社です。

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おがまん@小笠原章仁
おがまん@小笠原章仁
2023年05月29日(月)1432投稿
おがまん@小笠原章仁
おがまん@小笠原章仁
2023年01月16日(月)1432投稿

東川神社では、昨年に続いて新春詣の限定御朱印を頒布しています。
昨年は2種類でしたが、今年は3種類になりました。

今日は東神楽に行く予定ができましたので、その前に東川神社に参詣して御朱印をいただこうと思いました。

ところが東川神社に到着すると、社務所前には車がびっしりと停められています。
そういえば、東川神社のどんど焼きは16日の11時からでした。
ちょうど始まって間もないところです。

車から降りると、どんど焼きの炎が高く上がり、大勢の参拝者か火の周りにいます。
私もすぐに向かおうかと思いつつ、鳥居の方に回ってそちらから境内に入りました。

まず拝殿に向かいます。
拝殿付近には正面の上を向くウサギを始めとして、多くの氷像が作られています。
この氷像を見るのも、冬の東川神社参拝の楽しみです。

さらに今年は、拝殿前にある厄割石を拝受して、厄割石祓所に叩きつけて割りました。
これで厄も落とせたことと思います。

それからどんど焼きのところに行き、煙を浴びました。
2日続けてどんど焼きの煙を浴びましたので、今年の無病息災は間違いないことでしょう。

神饌の煮干しやかき餅が配られたので、ありがたく頂戴しました。
それから御朱印をいただこうかと思ったのですが、後片付けをする氏子さんで社務所はごった返しており、迷惑になりそうなので今日は諦めました。
来週にでも御朱印をいただきに上がろうと思います。

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惣一郎
惣一郎
2022年08月09日(火)1269投稿

【北海道 古社巡り】

東川神社(ひがしかわ~)は、北海道上川郡東川町西町にある神社。旧社格は郷社。祭神は天照大御神、大己貴神、少彦名神。

創建は1900年、東川村の総鎮守として現在地に村人によって社が建立されたのが始まり。1911年に社殿が建立され、1920年に村社に列し、1937年に社殿を再建、1940年に郷社に列格した。

当社は、JR富良野線・千代ヶ岡駅の北東8kmの、幹線道路・道道1160号線沿いの平地、市街地にある。旭川空港まで道のり7km。北海道の最高峰、旭岳の西麓に位置する。東川町の中心地にあり、道の向かいは東川小学校、その裏には東川中学校と東川高等学校、近くに東川町役場がある。境内は旧郷社としては広く、草木は多めかな。道沿いの部分(北東部)は児童公園になっている。昭和戦前の社殿は風格があり、屋根は後年、銅板できれいに葺き替えられている。境内社が1社あるが、明治時代建立の旧社殿が使われているのがすごい。

今回は、北海道の旧郷社ということで参拝することに。参拝時は休日の午前中早めの時間で、自分以外に参拝者は見掛けなかった。

東川神社の鳥居

境内北西端入口の<一の鳥居>と<社号標>。

東川神社の狛犬

一の鳥居をくぐって参道を進み、参道左側にある<狛犬>。

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おがまん@小笠原章仁
おがまん@小笠原章仁
2022年01月17日(月)1432投稿

今日は運転免許の更新のため、旭川運転免許試験場に行きました。
終了後、旭川で昼食をとり、東川神社に立ち寄ってから帰宅しました。

東川神社では、今年は新春詣の限定御朱印を授与しています。
2月3日まで、書置きで2種類あり、どちらかを選ぶことができます。
その限定御朱印をいただくことと、境内にある氷像を見ることを楽しみに参拝しました。

朝から降った雪が境内にも積もっていました。
そんな雪を踏みしめながら鳥居をくぐると、特徴的な大きな狛犬さんには、立派な白いたてがみがついていました。

拝殿に向かう前に、境内社の金比羅神社を参拝します。
もともとは明治44年に東川神社の社殿として建立されたこの社殿。
いつ見ても、この彫刻は立派なものです。

拝殿に向かうと、その前には虎の氷像がありました。
でも朝からの雪が積もっていたのが残念です。
しかし拝殿前にある燈籠の氷像は、雪をかぶっておらず、見事なものでした。

参拝を終えた後、社務所に向かいます。
すると駐車場に1台の車が増えており、社務所の中には3人組の女性がいました。
御朱印をお願いしているようですが、宮司様は書置きの御朱印のありかがわからないようで、探しています。
いつも御朱印対応をしていただいているのは奥様であり、御朱印担当は奥様のようです。

とうとう見つからず、奥さまが間もなく戻るのでそれまで待つかということでしたが、3人組は諦めて帰っていきました。
私は待つことにしたのですが、彼女たちの車はそのまますぐに出ていきました。
私より後から来て参拝した様子はないし、御朱印をいただけないとなると参拝もせずにそのまま出ていく。
こういう人たちが増えているのだろうなあと、少し嘆かわしく思いました。

やがて奥様が戻ってきて、対応していただきました。
イ、ロの2種類のうちイの御朱印をお願いしたのですが、奥さまによるとイの方がかなり人気があるようです。
ということは、ロの方がレアな御朱印だなと思いつつ、帰途につきました。

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