ひがしかぐらじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方東神楽神社のお参りの記録一覧
絞り込み





東神楽町南にある東神楽神社。
社殿のある義経台という小さな丘には北海道各地のアイヌに伝わる義経伝説の1つが残されています。兄の源頼朝に追われ北海道へ落ち延びた源義経は東神楽のこの地に来てアイヌ達と酒を酌み交わしたといわれ、以降この丘の上でアイヌ達は宴の後にギケイコウ(義経公)と唱え拍手をして散会していたことから義経台という地名が付けられました。その伝説から鎮守の地に相応しいということで明治三十年に祠が建てられたことが東神楽神社の始まりです。創建当初は神楽神社という社名で今も記念碑やなどに刻まれています。参道には沢山の風車が虹色のドームになっていてとても綺麗でした。これは写真映えしそう。御朱印は直書き以外にも風車の柄や季節限定などの書き置き御朱印などあり種類が豊富です。

東神楽神社では、毎年参道に風車が設置されます。
今年も設置されたという情報を目にして、早速行ってみました。
一の鳥居を入るとすぐ、風車が設置されています。
風が吹くと風車が回りだし、趣があります。
ところが私が動画を撮ろうとすると、風がやんでしまいました。
参道を進むと手水舎があり、こちらにも風車が飾られていました。
石段を上り、二の鳥居をくぐります。
そこから続く参道の先、拝殿の手前にも風車が設置されていました。
こちらはちょうど風が吹き出してくれたので、動画を撮影することができました。
拝殿でお参りをした後、授与所に行きました。
風車がデザインされた御朱印をいただこうと思っていたのですが、桜の御朱印は4月、5月限定のため、まだいただくことができます。
桜の御朱印を拝受して、東神楽神社を辞しました。

東川神社からの帰り、東神楽の市街地を回り、東神楽神社に上がりました。
参拝者駐車場に車を置き、参道に向かいます。
いつもならいったん一の鳥居の前に行きそこから参道を進みますが、今回は手水舎前に出てそのまま拝殿に進みました。
東神楽神社は、夏には風車参道が設けられ、色とりどりの風車が目を楽しませてくれますが、冬のモノトーンの境内もとても好きです。
冬がよく似合う神社だと思っています。
参道の両側には並木があります。
この日は気温が上がっていたせいか、その枝に積もっている雪がドサッと音を立てて落ちたりしています。
その直撃を受けると危険なので、雪が積もっている枝の下を避けながら拝殿に進みました。
拝殿でお参りをした後、再び落雪に注意をしながら参道を進みました。
授与所に行き、御朱印をお願いしました。
直書きをしていただいた御朱印を拝受し、東神楽神社を辞しました。

この日は朝から旭川空港まで奥さんとその友人を送っていきました。
そのまままっすぐ帰りはせずに、近場の神社を巡ってから帰ることにしました。
ということで、まず東神楽神社に向かいました。
すっかり雪に覆われた東神楽神社の参道を歩きます。
気温が上がってきているせいで、木の枝に積もっている雪が、解けてボタボタ落ちてきます。
それを避けながら進みました。
周囲の木々からは、カラ類の声が聞こえてきます。
そんな中、エゾリスの姿もありました。
しかしその真下まで行っても、食事に夢中で私のことなど相手にしていないのか、その場を動こうとしません。
しばらく対峙していました。
エゾリスが去ったのち、拝殿に進んでお参りをしました。
お参り後、東神楽神社を辞しました。


この日は通院日のため、旭川の眼科と泌尿器科をはしごしました。
通院終了後に旭川市内のショッピングセンターに行き、帰りに東神楽神社に立ち寄りました。
今年も参道に風車が設置されているという情報を目にしたためです。
あいにくの雨模様でしたが、神社に着いたときはちょうど雨が上がっていました。
しかし残念なことにまったくの無風状態でした。
参道には、一の鳥居の先、そして二の鳥居の先の2ヶ所に風車のトンネルができています。
さらに手水舎にも風車が設置されていました。
しかしまったく回っていません。
本当は動画も撮りたかったのですが……。
動画は次回の楽しみとします。
拝殿でお参りをしてから授与所に進みました。
2月にお参りをしたとき、通常御朱印のほかに書置きの風車の御朱印もありました。
ただこの時は冬でしたので、風車の御朱印は風車がセットされてから拝受しようと思いました。
そこで今回は風車の御朱印をいただこうと思っていました。
ところが授与所に行くと、季節の限定の御朱印もできています。
春(4月~5月)は桜、秋(9月~11月)は紅葉です。
でも頭の中には風車しかなくて、風車御朱印を拝受して東神楽神社を辞しました。
でも帰り道に思ったのです。
風車御朱印はまだ来月以降でも拝受できたのだから、今回は桜の御朱印をいただけばよかったな、と。
後の祭りでした。

東川の隣町に有り、今日の良き日、大安吉日雛祭り、3月3日は私にはとても大事な日ですし、今は下肢障害者なので本殿迄大変でしたが、御利益を信じて頑張って歩きました、沢山仕事でお世話になった地なので、感謝も込めて来ました、良い参拝になったと思います。

手書きで書いていただき感謝、風車模様も有ると後から聞きましたが、私には日付が大事でしたので、有難く頂戴しました。

御本殿です、歴史を感じる佇まいで、良かったです、ここでも身体再生と家族の無病息災を祈願し、この地区で仕事を無事に出来た事を感謝しました。

旭川神社から自宅に向かうと東神楽を通ります。
東神楽神社にも立ち寄ることとしました。
昨年の夏場には参道に風車のトンネルが設置されて目を楽しませてくれた神社です。
冬は風車はありませんが、長い参道の周りに広がる水墨画のような冬の光景も魅力的な神社です。
そんな参道の奥にある拝殿には立派な龍の彫刻が刻まれています。
辰年ということもあって龍にちなんだ寺社を重点的にお参りしたいと思っているのですが、こちらもそんな龍参りをしたい神社の一つです。
しっかりとお参りをしました。
振り返ると、参道には私の足跡だけが残されています。
まるで自分しかお参りをしていないように見えるのですが、実はお参りをする2時間くらい前から雪が降っていたため足跡が消されてしまったというのが実際のところです。
それから社務所に寄り、御朱印をいただきました。
通常御朱印のほか、風車が描かれている御朱印もありました。
そちらに心も惹かれましたが、どうせ風車の御朱印をいただくなら風車が設置されている時期にと思い、今回は通常御朱印を拝受して、東神楽神社を後にしました。

雪景色の神社巡りの2社目は東神楽神社です。
本当は旭川市内の神社ももう少し回るつもりでしたが、思ったよりも時間がかかってしまったため、美瑛への帰り道の神社に立ち寄ることとしました。
東神楽神社には今年3回目の参詣です。
前回は6月でしたが、参道に設けられた風車のトンネルを見たくての参詣でした。
でもなぜか東神楽神社を参詣するのは冬のことが多く、またしても雪景色に誘われての東神楽神社参詣です。
長い参道を拝殿に向かって歩きながらつくづく思いましたが、この神社は雪景色が本当によく似合います。
神社林ではあちこちからシジュウカラやゴジュウカラなどの声が聞こえてきて、双眼鏡を持参しなかったことがとても残念でした。
拝殿で参拝を終えた後、拝殿に施された精緻な彫刻を眺めて写真に収めます。
ところが写真に夢中になるあまり、拝殿の階段を踏み外してしまい、危うく転げ落ちるところでした。
神様に救っていただきましたが、以後は気をつけたいと思います。
社務所の前を通って駐車場に向かいましたが、授与所には通常御朱印と風車御朱印が並べられていました。
この時期でも風車御朱印をいただけるのかわかりませんが、前回6月に通常御朱印を拝受していますので、今日はそのまま東神楽神社を後にしました。

北海道護国神社から自宅に帰る途中、東神楽神社に向かいました。
東神楽神社の境内に、素敵な風車のトンネルが出現したという情報を目にしたためです。
車を東神楽神社の駐車場に入れて、参道に向かいました。
参道から一の鳥居の方を見ると、そちらに風車のトンネルがありました。
いったん一の鳥居から出て、改めて一揖をして境内に入りました。
一瞬無風状態となり、風車の動きが止まりました。
その直後に風が吹き出すと、一斉に回り始めます。
その様は大変見ごたえのあるものでした。
参道を進み石段を上ると、二の鳥居の先にまた風車のトンネルがありました。
こちらもしばし足を止めて、風車を眺め入っていました。
こちらの拝殿には精緻な彫刻が施されています。
参拝後にそれらを眺め、それから社務所に向かいました。
東神楽神社はたびたび参拝していますが、御朱印は久しく拝受していませんでした。
久しぶりに御朱印を拝受し、東神楽神社を後にしました。



今日は通院日。
午前中は旭川の眼科へ、そして午後は町内の歯科へと行く予定です。
朝の眼科の診療を終えて帰る途中、東神楽のスーパーに寄りました。
こうなると東神楽神社のすぐ近くを通ります。
せっかくだから参拝していくことにしました。
駐車場に車を置いて社務所前から参道に入り、いったん一の鳥居まで戻ります。
それから長い参道をゆっくり進みました。
石段を上った先に二の鳥居があります。
その手前には大きな石燈籠があるのですが、そこに積もっている雪の形がソフトクリームに見えて、思わず食べたくなりました。
さらに進むとこれも大きな狛犬さんがあるのですが、こちらも雪が積もっていて、右側の阿形は立派なリーゼント姿でした。
拝殿で参拝をしていたときに気がついたのですが、こちらの拝殿には様々な彫刻が施されていました。
その中には三猿もありました。
突然思い立った参拝だったため、御朱印帳も持たずに出ていました。
そのため御朱印はいただけませんでしたが、こうしてゆっくりと眺めて見ると、今まで気づかなかった発見もできるということを、また学びました。

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ

























































