うぶんじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方雨紛神社のお参りの記録一覧
絞り込み


この日最後に向かったのは雨紛神社です。
先月、上川神社で雨紛神社の夏詣御朱印を拝受しましたが、まだお参りしていなかったからです。
過去の参拝記録を調べてみると、雨紛神社には3年前の7月以来の参拝でした。
こんなに上がっていないとは思いませんでした。
雨紛神社に来ると、ヒグマの出没情報があるという看板が掲示されています。
早朝、夜間の参拝の際は注意と書かれているので、これまでは日中なら大丈夫だろうとあまり気にしていなかったのですが、近年はヒグマがどんどん人間に接近してきています。
周りの様子に細心の注意を払いながら参拝しました。
普段は無人の雨紛神社ですが、夏にお参りするといつも風鈴の音色に癒されます。
特にこちらの神社の南部風鈴の音色が特に好きで、同じものは入手できなかったものの、私も南部風鈴を購入して自宅で楽しんでいるほどです。
拝殿にたどり着いて参拝しましたが、幸いなことに周囲の薮から妙な音が聞こえてくることもなく、なにごともなく帰途につくことができました。
もっと読む






続いて参詣したのは雨紛神社です。
こちらもしばらくぶりの参詣ですが、調べてみると昨年は参詣しておらず、一昨年の7月以来の参詣でした。
てっきり昨年も一度くらいはお参りしたものと思っていました。
車を降りて境内に向かおうとすると、気になる看板がありました。
羆の出没情報が……。
早朝と夜間の参拝時は注意するよう書かれていますが、今はそのどちらでもありません。
大丈夫だろうと見切り発車して、境内に入りました。
常駐する人の居ない神社ですが、手水は出ていました。
なんとなく嬉しくなって手水を使いました。
拝殿の手前には、雨紛神社神苑の遊歩道の看板があります。
興味はあるのですが、羆の出没情報があるというときにここに入っていく度胸はさすがにありませんでした。
拝殿に進んでお参りをし、そこに置かれていたノートに記帳をして、雨紛神社を辞しました。
もっと読む




上川神社の兼務社で、普段は無人の雨紛神社ですが、今年は夏詣に参画しています。
でもこちらの雨紛神社、夏詣の前から風鈴棚は設けられており、5月に参拝したときは風鈴とエゾハルゼミの大合奏を楽しみました。
この日は真夏日となっており、暑さに弱いエゾハルゼミはすっかり姿を消しています。
代わって子育て中と思しきカラスの威嚇するような鳴き声が、境内に響いていました。
参道を歩くときはカラスの襲撃を避けるために両腕を上げ、万歳のポーズをしながら進みます。
あまり人に見せたくない姿ですが、ほかに参拝者はいないので気兼ねなく進みました。
拝殿にたどり着いて参拝したのちも、両腕を上げてそそくさと退散しました。
おかげでカラスに威嚇されながらも襲撃を受けることなく帰途につくことができました。

4日前からアキレス腱周囲炎のため歩けなくなってしまい、この週末は家で安静にしていました。
でも今日になってようやく痛みが薄れ、歩けるようになりました。
今日は眼科の通院日でしたので、診療を終えてから神社巡りをしました。
最初に向かったのは雨紛神社です。
雨紛神社に参詣するのは一昨年の3月以来です。
そのときはまだ雪が残っていましたので、雪のない時期の参詣は初めてです。
鳥居をくぐって驚きました。
雨紛神社は上川神社の兼務社で普段は無人の神社なのですが、風鈴棚が設けられていて涼やかな音色が流れています。
それとともに、エゾハルゼミの大合唱が……。
いきなり度肝を抜かれました。
境内には一組の狛犬さんがありましたが、見たところかなり古そうなものでした。
ただ奉納年などは記載がなくわかりませんでした。
御朱印は上川神社でいただけますので、上川神社に参詣した折にでも拝受したいと思います。
拝殿で参拝をして、雨紛神社を後にしました。


最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ



























































