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ことひらじんじゃ

金刀比羅神社
公式北海道 小沢駅

参拝可能時間:9時~17時頃(正面扉を開けてお参り下さい)
御祈祷の場合:9時~17時頃(神職不在の場合がある為、御祈祷は予約いただいております)。

御朱印・御朱印帳

■通常御朱印

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5
御朱印について
御朱印
あり

岩内町の金刀比羅神社と兼務社である泊村の泊稲荷神社、二社の御朱印を頒布しております。
また令和六年四月より、特別御朱印として「松前神楽 三番叟舞」の御朱印を書き置きにて頒布を開始いたしました。

初穂料:五百円
 時間:9時~17時頃まで
    (宮司・禰宜ともに不在の時には受け渡し出来ない事があります、遠方からお越しの際は事前に御確認下さい)

限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり

■お書入れの場合
通常の御朱印(金刀比羅神社・泊稲荷神社)

■書き置きの場合
・通常御朱印
・特別御朱印

御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

社殿向かって左側面(神輿殿裏)に駐車場がございます。
4台程停められるスペースがございますが、車の出入りに影響ないよう斜め方向に車をお停めくださいますようご協力願います。
※冬期間は積雪の為、駐車場はご利用できません。

金刀比羅神社について

漁師さんを始めとした地元の方達が守ってきた「こんぴらさん」の愛称で呼ばれている神社です。
総欅造りで地元の造船業者さんが力を併せ作成した「船神輿」は日本全国でも珍しい立派な文化財です。
例大祭では国指定重要無形民俗文化財である「松前神楽」や地元の子ども達が舞い踊る「稚児舞」が奉奏され、春祭では境内を飾る「雪明り」、秋祭では地元農作物やホタテの直売がある「こんぴら露店」など四季折々の行事がある神社です。

北海道のおすすめ3選🎏

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おすすめの投稿

ぱん吉🍀
2022年11月29日(火)
989投稿

新嘗祭『金刀比羅神社』参拝 
岩内 ~しあわせさん こんぴらさん ~
コンパクトな境内☆とても素敵な神社さんでした!
超ミニミニ狛犬さんにホッコリ癒され♪ 
優しい宮司さまに金印(神紋)お清め塩もいただきました!!

昨年お参りの『泊稲荷神社』ヽ(*´∇`)ノ
こちらで一緒に御朱印を拝領できて嬉しいです。

金刀比羅神社の本殿

本殿を中心に右側に社務所兼ご自宅😊
コンパクトにキュッと魅力的な神社さんでした♪

金刀比羅神社(北海道)
金刀比羅神社の本殿
金刀比羅神社(北海道)

手のひらサイズの狛犬さん💕
塀の上で頑張っています😄かわいい!!

金刀比羅神社の狛犬
金刀比羅神社(北海道)

こちらの塀の角にちょこんと😍
奥には立派な神輿殿があります。

金刀比羅神社の本殿
金刀比羅神社(北海道)
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金刀比羅神社の基本情報

住所北海道岩内郡岩内町高台156
行き方

岩内バスターミナルより徒歩10分
(サツドラ岩内町清住店向かい)

アクセスを詳しく見る
名称金刀比羅神社
読み方ことひらじんじゃ
通称こんぴらさん ~しあわせさん こんぴらさん~
参拝時間

参拝可能時間:9時~17時頃(正面扉を開けてお参り下さい)
御祈祷の場合:9時~17時頃(神職不在の場合がある為、御祈祷は予約いただいております)。

参拝にかかる時間

10分

参拝料

なし

トイレ社殿内応接間にございますので緊急の方はお声がけください。
御朱印あり

岩内町の金刀比羅神社と兼務社である泊村の泊稲荷神社、二社の御朱印を頒布しております。
また令和六年四月より、特別御朱印として「松前神楽 三番叟舞」の御朱印を書き置きにて頒布を開始いたしました。

初穂料:五百円
 時間:9時~17時頃まで
    (宮司・禰宜ともに不在の時には受け渡し出来ない事があります、遠方からお越しの際は事前に御確認下さい)

限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり

■お書入れの場合
通常の御朱印(金刀比羅神社・泊稲荷神社)

■書き置きの場合
・通常御朱印
・特別御朱印

御朱印帳あり
電話番号0135-62-0902
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページwww.iwanai-kotohira.com

詳細情報

ご祭神大物主神
崇徳天皇
創建時代明治21年(1888)
創始者吉住利平
本殿神明造
文化財

〇船神輿(総欅造り)
昭和三十三年の七十年祭に岩内町五つの造船所が力を併せて作成・寄贈された神輿です。実際の木造船と同じ構造をしている日本でも珍しい神輿です。
十年の節目に海上渡御がおこわれています、次回は百四十年祭(令和10年)に渡御が行われる予定です。

ご由緒

幼少の折、金刀比羅大神の神助を得た淡路稲田藩吉住利平が北海道開拓の士として来道。
漁業の地である岩内町にて明治十五年に金刀比羅宮御祭神である大物主神・崇徳天皇を神殿を作り祭る。
明治十九年に讃岐金刀比羅宮より御分霊を勧請奉斎し、明治二十二年十二月に神道管長ならびに北海道庁長官の認可を得て現在の高台の地に出雲大神・金刀比羅大神を併せ奉った。

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