しろいしじんじゃ
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『白石神社』参拝
御朱印再開の情報に感謝しつつ久々に伺いました。
本殿にお詣りした後は、癒しの神寄谷にある境内社へ
木漏れ日が美しい池では睡蓮の葉がとても涼しげです。いつか綺麗な睡蓮の開花にも遭遇したいものです (*´μ`*)
風情ある「神寄谷」には『白石竜宮神社』『白石伏見稲荷社』『白石辨天神社』『白石天神社』たくさんの境内社~日常とは別世界 ✧..。.:*☆

白石辨天神社と橋✨赤と緑のコントラストがステキ!
美しい池の様子~睡蓮の葉が涼しげ😊

御朱印✨やっといただけました!
幻にならなくて良かった *。ヾ(。>v<。)ノ゙*。
8R3さん!ありがとうございます!!



【北海道 古社巡り】
白石神社(しろいし~)は、北海道札幌市白石区本通にある神社。旧社格は村社。祭神は神倭磐余毘古尊(かむやまといわれびこ:神武天皇)。2000年代に北海道神宮に次いで、北海道で2番目に初詣参拝者数が多い神社となったことがあるとのこと。
1872年(明治5年)に札幌神社(現・北海道神宮)の旧社殿を現在地に移築し、札幌神社遙拝所として創建、白石村の氏神とされた。大正に入り1920年に「白石村神社」に改称し、村社に列した。のち「白石神社」と改称した。1966年に火災により社殿を焼失し、1967年に再建された。
当社は、札幌市営地下鉄東西線・南郷13丁目駅の北東700mの住宅街の中にある。境内の特徴としては敷地が二段になっていることで、高い場所には社殿や社務所があり、低いところには池を中心に境内社が並んでいる。また、北海道の神社は一般に境内社が少ないが、当社には多くある。池周りのエリアは小社、祠、石碑が立ち並ぶちょっとしたアミューズメントゾーンになっていて、見て廻っていて楽しく、印象に残る。
今回は、札幌市内の人気神社ということで参拝することに。参拝時は平日の午前中で、自分以外にも数人参拝者がいた。
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久しぶりに会った友人のリクエストで神寄谷へ行きたいということで、白石神社へ。駐車場で車を降りようとしたら、狩衣姿の神職さんが車の後方でお祓いしているのを低い視点で横から見られるというタイミングでした。

まずは拝殿正面の鳥居から入ってお詣りした後、社殿に沿って坂を下り、本殿裏の石碑エリアへ。冬は坂の所から雪に閉ざされていて、まだ雪の頃に初めて来たという友人には未踏のエリアです。途中、本殿の裏側がよく見えました。石垣の上に建っているのですね。

その後、枝折門から池沿いに反時計回りでお詣りし、辨天さまのところの階段から本殿の方に戻ろうとしていたら、烏さんが辨天神社にやってきました。嘴の曲がり具合や羽の虹色、そして手摺りを伝って近寄ってくる感じから、以前涌泉で会った烏さんではないかと。欄干を伝うようにして鳥居横の寄進者の看板まで来て、看板にかかる屋根の上で他の烏と鳴き交わした後、参道に下りて歩き出したので、また後ろをついて行きました。龍宮神社の鳥居に行き着く途中まで案内?してくれたので、手水舎の横の階段から帰りました。神武天皇をお祀りする神社で烏に会えるのは格別な気がします。

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