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楽しみ方琴似神社のお参りの記録一覧
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花詣🌼『琴似神社』
花手水にトイプードル発見!愛くるしい(♡v♡)
三色(カーネーション)の七匹~みんな可愛いくてキュン✨💓✨
素敵な花詣の記念として御朱印は二種類を拝受♪
天満宮も春仕様、撫で牛さんも全身で日光浴。
暑くなりましたが、風鈴の音色が涼しげに響いていました~
16時の閉門に間に合わないと見られない、、
今年は早く行きました╭( ・ㅂ・)و ̑̑

ピンクカーネーションの三匹😍
なんと愛らしい姿!

カラフルな水風船に白い紫陽花が素敵✨
真ん中の青いビー玉の北海道に地元愛を感じます😌
紫陽花の中にカーネーションのトイプードルが隠れています♪


これまで琴似神社には雪のある時期しか参詣していませんでした。
そのため境内社もお参りできなかったり、境内にあるという屯田兵屋も見ることができませんでした。
琴似神社を隅から隅まで堪能しようと思い、この時期の参拝となりました。
西区役所の向かいにあり、喧騒とした市街地にある琴似神社ですが、やはり境内に足を踏み入れると空気が変わります。
神門をくぐるとさらに別世界となります。
冬場は落雪の恐れがあるということで参拝をできなかった境内社もありますが、今回はじっくり回ることができました。
驚いたのは、境内の隅っこに奉安殿があったことです。
事前に調べておかなかったことは迂闊でしたが、雪のない時期に来たおかげで見ることができました。
それから社務所に行き、御朱印を拝受しました。
また撫で牛のおみくじもありましたので、こちらも拝受しました。
屯田兵屋への入口と書かれている門には鍵がかけられていたので、神職様に聞いたところ、以前は中まで入れたのですが、地震が起こると倒壊する恐れがあるということで、内部の公開は禁止されてしまったそうです。
それでも外側だけならば見られるということで、安全神社側から入っていく道を教えていただき、屯田兵屋の外見を眺めることができました。
境内全体をしっかりと堪能して、琴似神社を後にしました。
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夏越の大祓❇️2『琴似神社』
期間限定の御朱印を楽しみに境内へ🎵
まだだと思っていた茅の輪が神門の前に!本日二つ目となりました~
さらに大好きな《葵紋》発見☘️
御祭神の一柱☆保科正之公 (土津霊神) は徳川家康公のお孫さん✨
先日の松江からのご縁ヾ(*´∀`*)ノ゛なんだか繋がっていて嬉しい!
一日に何度もくぐるのがいいのかどうかはわかりませんが…
スルーして参拝するのも変なのでしっかりやりました!
そんなことで、夏越の大祓(本日二回目)と素敵な御朱印に感謝です💕

6月15~30日の限定御朱印❇️
表は笹模様で裏がモスグリーンの用紙✨
茅の輪も可愛いらしく癒し系
ステキ (*´∀`)♪

初日だったみたい🎵
オーソドックスなタイプでしょうか~
すごく回りやすい茅の輪 (^∇^)



一粒万倍日『琴似神社』参拝
久々の境内~立派な神門の先には珍しく誰もいない!
ゆっくり天満宮の撫で牛さんとご挨拶 (*^-^*)
やっと間近でお顔を見られる日がきた♡
社務所の対応も変わっていました。
「寒いから中へ」とお声掛けいただき、座ってゆっくり御朱印待ち♪
神宮の梅を見た後でしたので、天満宮の御朱印も拝領しました。
お天気も良く神社巡り日和!
黄砂の影響で、朝からガソリンスタンドや洗車場には長い列、、
私も朝一で車をピカピカにして、神宮の朝詣の後は小樽へ向かいました。
途中で寄った琴似神社さんですが、向かいの西区役所の桜がすごく綺麗!
札幌の開花日は15日、、標本木と実際のズレも面白い。


あれ? いつの間にか琴似神社さまにおかれましては、「御朱印」の「意匠」が変わられておりますね。
いつの間にか、「琴似天満宮さま」の「御朱印」も拝受出来るようになってる・・・。
いつかは「お詣りさせて頂こうか」と思っていたところでした。
ところが、SNSの告知によれば、9月27日、「御門山琴似天満宮さま」と「報徳神社さま」の「秋祭」ではないですか。
しかも、「当日限定御朱印を配布する」とのこと。
確かホトカミでの「琴似神社さま」の「最寄り駅」は「琴似駅(JR)」となっていますが、たぶん、駅前から「バス」に乗らないと、まずそうな距離です。
地下鉄東西線・琴似駅の方が近いのですが・・・。それでも「バス」に乗りたくなってしまいます。
琴似神社さまは、多少歩いても「バイクが使えない季節」に「お詣りしよう」と思っていましたが。
でも、「秋祭」でしたら、行かない手はありませんよね。
と言う事で、朝一番でお詣りしてきました。
やっぱり、「琴似」のマチは混んでいるなぁ。あんまり「自家用車」や「バイク」ではこの界隈は行きたくないんですよねぇ。
でも、地下鉄などに乗って、一旦「札幌中心部」を行くと、相当回り道で時間がかかるしねー。
琴似神社さまに着くと、あまり「祭り」の雰囲気は感じられません。「境内社さま」の「祭り」だからですかね。
参拝者は、ワタシ一人だけ。
それでも、「境内社さま」の周りには、「飾り」、「椅子」や「真榊」が用意されております。
正装した「神職さま」が行き来し、「氏子」他関係者の皆さんが「参集殿」へ集まって来ています。
境内社の「琴似天満宮さま」の所には、もう一つ「手水桶」がありまして、水が流れ、柄杓の準備もあるではないですか。
手を清めようとしたところ、神職さまに「コロナだから使っちゃダメ!」と、注意されてしまいました。
全てのお詣りが終わり、授与所で「御朱印」を拝受しようとしたところ、初穂料は一躰300円ではないですか。最近は500円と言うところが多いのに。
500円玉だけではなく、100円玉もそれなりに持って来て良かったです。
何やら、「身内だけ」の「祭り」と言う感がありましたので、「式典」が始まる前に、早々に退散しました。

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